|
こんにちは、こんばんは。
さてさて、今日は趣向を変えまして、レゴを撮るときの背景を考えようと思います。 なぜかといいますと、今までブログアップしたフォトをみていると、背景がごちゃごちゃしてるなぁ、と思ったわけです。 ではまず、例示の写真を。 人喰い島の椅子と、ダースベイダーとパルパティーンの組み合わせです。 背景は基礎板を立てただけです。 これだとポッチがごちゃごちゃしていると言うか、目立ちます。 そこで、A4の紙を立ててみましょう。 はい、ちょっと落ち着いた感じがします。これだと足元もポッチが無い方がいいですね。 ただこれだと何もなくて殺風景なので、少し違う感じにしてみましょう。 ちょっと整い過ぎている感じがしますね。ちょっとカオスさがほしいですね。 字が汚いのでちょっとカオスになったかな? おそらく序数の法則に付いての講義の時のものだったと思います。 さて、これでいいんでしょうかねぇ。レゴだったら背景もレゴで作ればいいのでは? と言うわけで背景もレゴで作ってみましょう。 こうしてみると、やはり背景はポッチが目立たないほうがいいですね。 と、言うわけで先ほどと同じようにA4の紙を後ろに立ててみましょう。 背景が中途半端に目立ちますね。ただ、こちらの方がいいと思います。 結論として、背景にポッチはない方がいい。足元も、ってことですね。 フォトスタジオみたいなのを作れるとよいのですが・・・ 背景を立てると、被写体との距離が短くなって、ピントがやや合わせやすくなったような気がしますね。 ではでは。 追記 ダースベイダーはスペルがVa-なのでベーダーよりもベイダーの方がいいんですかね。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用


