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さてみなさんこんばんは。 今回は久しぶりに殴り書きです。
絶賛発売中のレゴシティ エリートポリス。 散々ヨソでレビューされているのでいまさらうちでレビューするまでもないでしょう。 これまでのレゴポリスを覆す特殊部隊というアイデア、精密な印刷、芸の細かい装備(これはいつも通りか)。 レゴシティを少なからず集めている私にもこれは大きなインパクトをもたらしました。 車両も細かいディテールまでこだわりを感じますし、何らかの小物類、特に表現の幅が広がるようなギミックが多いのもここ1年ほどのシティ製品の特徴ではないでしょうか。 昔は想像力豊かでもっとこんな車両を作りたいとか思っていた私ですが、いまではすっかりそんな発想もなくなり、ひたすら新しいレゴは何かなーとだけ考える日々。 ここ数年のレゴ ポリスで新しく登場するようになったブルーシャツとシェリフっぽい格好。 2008年ごろのレゴポリス=黒のユニフォームはあんまり魅力的ではなかったですが、こうしたバリエーションが登場し、とても多様性にあふれる集団となってくれました。 個人的にフォレストポリスのパトカーはお気に入りですね。二人乗りできるのはかなり良いと思います。 しかしこうしたバリエーションが登場するのはいいのですが、いずれ絶版になってしまうので、いつまで続くのかなーと考えてしまいます。 しかし、こうした魅力的なフィグたちによってレゴシティは支えられています。 そしてエリートポリスに役職を奪われたフィグたちがいる・・・ 白バイ隊員、白バイといえばシティ系の中で最下層の価格帯ということでよく集めていました。そしてゆくゆくはレゴシティの特殊部隊に・・・ しかしその理想も、ストーリーのプロットもかなえられることなく、フィグ置き場に埋もれているという現実。 レゴシティを中心としたお話を何度か考えましたが、結局中断+飽きたの雨嵐。 エリートポリス「こ、こっちみんじゃねえよ!」 A「Curse you...」 エリートポリス「お、おれを恨むなっての。」 make it better day〜♪と続くはずもなく、ただただ自分は継続力ないなーと思うばかりですね。 レゴでお話を考えた? いつやるか? もうやらねーよ。 という今の心理状態ですが、今中断中のお話があることをこのブログを更新するたびに思うのですが、なかなか手を付けよう、という決心には至りません。 そのうちエリートポリスがあったことも忘れるのでしょうか、彼らのように・・・ 保安官「道は〜厳しくても〜♪」 泥棒「くちぶ〜えをふきな〜が〜ら♪」 泥棒&保安官「走ってゆ〜こ〜お♪」 あ、JASRACに許可とってないな。 ではでは。 |
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