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こんにちは。昨日ブレードランナー見ましたよ。
これなかなかね、面白い映画でした。 映像ヤバす。レゴであんなの作れる・・・わけないよな。材料不足です。 普通に屋台のおっさんが「2つで十分ですよ。」っていってて笑った。 メイキングも昼間やってたので、一気に観ました。 さて今日は、ただ作った砲塔で遊んでました。 隊員A「新しく開発された砲塔をお披露目しようかなって。」 ダン「ふーん。そんなにすごいの?」 隊員A「連装砲だってさ。」 ダン「へー。」 隊員A「砲を操作するためのリモコン。」 ダン「ふーん・・・」 隊員A「あ、信じてないな。」 ダン「どう見てもレバーしかついてないじゃん。」 隊員A「じゃあレバーをちょっと傾けると。」 隊員A「そうでしょ。」 隊員F「ふんふんふーん。」 隊員A「で、次にちょっと向きを変えて、と。」 ダン「おおぅ・・・」 隊員F「ぎゃー!!!」 ダン「おー!マトリ○クスだ○トリックス!すげー。」 隊員A「すごいけど、今のはただの僕の操作ミスです。」 ダン「ところで、あいついつの間にか髪型変わってるな。」 隊員A「そう?」 ダン「初登場したときは普通の短髪だったじゃん。」 隊員A「何かかんりにんの不都合があったんでしょ。」 ダン「だろうね。」 今日はこんなところです。 最近ネタがないのでつまらんなぁ。ではでは。 |
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こんにちは。今日は10時からブレードランナー?が見たいのでさっさと更新更新。
えー、で今日はフィグを集める際には少し気になる?フィグの材質ですね。 といっても普通のフィグを集める限りでは気にならないことも多いと思います。 しかしSWのように一度きりの製品やレアキャラなど、傷付いたらヤダナーってのもあると思います。 石油系樹脂は素材オタクではないのでPVCとかABSとか細かい材質はわかりませんが、材質の組み合わせによっては、くっつけると溶けちゃうものもあります・・・ で、気になるのでちょっと調べました。 今回は、キャラクターはどうでもいいんです。右から順に素材の柔らかい→硬い順です。 おおむね3つの素材が使われてるようですね。 ゴムのように柔らかい素材で、この素材が使われてるキャラはキットフィストーだけのようです。 ガチャガチャ4弾の科学者のカツラも同じ系統の素材のようですね。 塗装がボケて見えますね・・・ 上のとは違って、多くのキャラクターに使われてる素材だと思います。 扱いが雑なせいか、プロクーン氏は既に塗装がかすれかけています。 ワトーさんは派手なのできちんと管理をしないとこの先がちょっと心配ですね。 普通のフィグと同じ?材質のようなフィグ。 ゆえに擦れとかが心配です。 多様なキャラクターが登場するようになって、レゴでも派手なプリントのキャラが出るのは嬉しい限りなのですが、長期間、現状を維持できるかと言うと、ちょっと疑問符が付くところもあります。 チューバッカくらいならプリントが剥げても問題ないですが、アクバー提督のプリントが剥げると見てらんない、です。 このランニングガイコツ、なぜかキモいw ではでは。 |
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こんにちは。今日はちょっといつものようにウケ狙いの記事ではありません。
レゴの版権モノは商品サイクルが短かったり、またそのためにレアなミニフィグというのもたまーに出現したりします。 個人的には前のハリポタのフィグがちょっと気になってます。あまりにもアレなので。 で、今日はたぶん将来的に見てもそんなに価値は高くないだろうと思うプリンスオブペルシャのフィグを保有してる分、紹介します。 おなじみダスタンと悪徳商人たちです。 シークが手に持ってるネコはプリンスオブペルシャとは全く関係ないです。ただ持たせただけです。 アラムートの時の記事にも同じようなこと書いた記憶があるのですが、ブラウンのフィグが珍しいと思います。 また、シークはせっかく顔が両面印刷されてるんですから、また再登板の機会がありそうな、気がしないでもないです。 左から王女さま、ニザム、ダチョウ乗り。 王女様はレイア姫に早速流用されてますね。えー、ニザムは、帽子は被ってません。ただこの並びで独りだけハゲだったらおかしいだろうと言う配慮です。 ダチョウ乗りですが、この顔はプリンスオブペルシャのシリーズの中で結構登場回数が多いですね。トルソーのデザインのラフさが結構お気に入りです。 ちなみに王女さまだけはマグネットセットのです。 両端の二人はインディアナジョーンズ〜スターウォーズまででおなじみの顔ですよね。 真ん中のよくわからない男は・・・・自分にもよくわかりません。一度映画を見てみようかしら。 この3方。左はダチョウ乗りさんですね。残り二人は一番安いセットに付属してたヒゲ男です。 レゴ社の意気込みで一番びっくりするのが、端役の敵にもきちんとそれぞれに顔があるってところですかね。 インディジョーンズでも結構な数の敵のフィグが登場しましたが、結局はそれっきりでした。 右端の人は本当は剣じゃなくて斧みたいなのを持ってたと思います。 はい。今日はこんなところです。 版権モノは希少価値が出るのが嫌なところですね。思い入れのある作品だったりしたら余計に。 黄色いフィグでも希少価値のあるものはありますが、代替品がいくらでも生産されているので、そこまでこだわらなくても・・・と思うところもあります。 ではでは。 |
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こんにちは。今日も飛ばしてレゴSWアドベントカレンダーの紹介をしようと思います。
今日は13と14です。 もう片方はよくわかりませんでした。 このR2はいかにも帝国軍仕様、ですね。R2Q5?でいいのかいな? マウスドロイドと言えばEP4でぴろぴろ〜♪と鼻歌を歌って、ルークたちに近づいて、チューバッカが吠えたら慌てて逃げるという可愛い?ドロイドです。 帝国軍の設定の中にはドロイドは個性を与えられないみたいなものがありますが、マウスドロイドみたいなのがあちこち走り回ってると言うことは、帝国軍の兵士たちも実はドロイドのかわいい動作に癒しを求めているのかも・・・ 一方の黒いR2ですが、確かアホみたいに高価なセットに付属している、という印象があります。 確かデススター、に付属してませんでしたっけ? 高価なモデルもいいのですが、はっきり言って高すぎるとどん引きです。 50T〜って言うのはもはや狂気です。 いくらSWとはいえレゴである、と言うことを考えて価格設定を・・・ で、R2自体の印象は全くありません。出てたっけ?って言うレベルです。 R2Q2より影薄いと思います。 R2D2はルークのスピーダーから。R4はご存じARC170スターファイターより。 後ろのR2Q2は御存じVウィングからです。 こうしてみるとVウィングが結構価格と内容のバランスがとれてるなーと思います。ただ、アメリカでは$20なんですよねー・・・日本は高すぎです。 いい加減ハコの大きさで勝手に価格を決めるの止めてほしいです。Vウィングの箱のサイズだと、一律に定価4700円って・・・USアマゾンだと全部価格バラバラなのにね。個人輸入で2400円ってとこ見つけたぞ! 今はインターネットと中学生レベルの英語ができたら英米の製品価格がわかるんだから、もっとレゴジャには真摯に価格設定をしてほしいな。 ルークのスピーダーは内容が良すぎです。褒めようがありません。 ARC170は・・・保管場所に困ります。今はシスインフィルトレーターが入ってた箱にプチプチとともに封印しています。 R2Q5「ぴー(えー・・・)」 R2D2「ぴーぴー(オレがおらんかったらお前らR2ユニットの活躍は無いやろうが。)。」 R2Q5「ぴーぴ(他のみなさんはどう思うんですか?)」 R2Q2「ぴーぴ?(そんなの気にしたことない。今初めて聞いたよね?)」 R4P44「ぴー(うーん・・・なんか別にどうでもいい。俺は映画に出てたわけじゃないから。)」 R2D2「ぴーぴ(せやな)。」 R2Q5「ぴぴ?(なんだろこのR2?)」 あー見にくい。 今日はこんなとこですではでは。 |
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こんにちは。今日はレゴ、エイリアンコンクエストシリーズの中から、変顔を見つけ次第その隊員にしているADUの隊員をご紹介します。
隊長A「うるさいんじゃー!邪魔じゃー!お前ら全員外に出て整列しやがれー!」 隊員たち「ひえ〜!」 いつの間にか16人になっていましたよ(苦笑 本当にレゴ社には変顔のフィグの生産を休止していただきたく・・・って、こっちが集めなきゃ済む話ですけどねw フィグの内訳はレゴエイリアンコンクエストから3人、レゴアトランティスから2人、キャッスル系から2人、スペースポリスとファラオズクエストからそれぞれ一人ずつ。 内訳はエイリアンコンクエストが3人、アトランティスが2人、すくいが1人、ガチャが1人、です。 あんまり登場機会がないと言うより、単に出したり片付けたりするのが面倒くさいだけです。そろそろ整理するべ。 ミイラ「あ、エイリアンさんこんにちは。」 親玉エイリアン「ところで君は、次のシリーズからレゴのミニフィグのガチャガチャが値上げになるって知ってる?」 ミイラ「え?」 親玉エイリアン「何か知らないけど、100円値上げされるらしいよ。」 親玉エイリアン「なんでだろうな。」 ミイラ「急速に円安が進んでるってことですか?それともその予定とか・・・」 親玉エイリアン「うーん、今日のレート1米ドル77円33。ついこの前介入で78円だった。」 ミイラ「じゃあなんで・・・?」 親玉エイリアン「それで気になってアマゾンukみたんだけど、今、ミニフィグの5弾が2ポンド35〜50ペンスなのよ。」 ミイラ「はい。」 親玉エイリアン「で、今のポンドのレートが123円13なのね。単純計算すれば、289.35〜307.83円になる。」 ミイラ「あれ?」 親玉エイリアン「普通に考えると、ガチャの値段でもそこそこ変わらんわけ。」 ミイラ「でも100円値上げって言うのは・・・」 親玉エイリアン「ひょっとしたら急激に円安になるかも、ならないかもしれない。レゴ社的には300〜400円帯がこのシリーズの希望小売価格なのかも。」 ミイラ「???」 親玉エイリアン「堅実な消費者は価格じゃなくて商品を選ぶべきなの。過剰に価格競争が進行すると、全部ツケは最終消費者であり、生産者である人間に回ってくるの。」 ミイラ「だから値段を上げたり、固定し続けたりするんですか?」 親玉エイリアン「うーん、そこについては経営者じゃないから何とも言えないけどね。」 ミイラ「うう・・・どっちにしても値上げで痛いのは僕の財布・・・」 親玉エイリアン「そう言えばアマゾンukにプレイモービル2.10ポンドってのがあったけど。」 ミイラ「裏切れってことですか?」 親玉エイリアン「そこまでは何とも。」 と、言うわけでビンボー学生の私にもフィグの値上げは痛い話です。 本当の原因は知らないので、上記のエイリアンとミイラの会話は架空のモノとして受け取ってください。 今日はこんなところです、ではでは。 |





