|
こんにちは。今日はちょっといつものようにウケ狙いの記事ではありません。
レゴの版権モノは商品サイクルが短かったり、またそのためにレアなミニフィグというのもたまーに出現したりします。 個人的には前のハリポタのフィグがちょっと気になってます。あまりにもアレなので。 で、今日はたぶん将来的に見てもそんなに価値は高くないだろうと思うプリンスオブペルシャのフィグを保有してる分、紹介します。 おなじみダスタンと悪徳商人たちです。 シークが手に持ってるネコはプリンスオブペルシャとは全く関係ないです。ただ持たせただけです。 アラムートの時の記事にも同じようなこと書いた記憶があるのですが、ブラウンのフィグが珍しいと思います。 また、シークはせっかく顔が両面印刷されてるんですから、また再登板の機会がありそうな、気がしないでもないです。 左から王女さま、ニザム、ダチョウ乗り。 王女様はレイア姫に早速流用されてますね。えー、ニザムは、帽子は被ってません。ただこの並びで独りだけハゲだったらおかしいだろうと言う配慮です。 ダチョウ乗りですが、この顔はプリンスオブペルシャのシリーズの中で結構登場回数が多いですね。トルソーのデザインのラフさが結構お気に入りです。 ちなみに王女さまだけはマグネットセットのです。 両端の二人はインディアナジョーンズ〜スターウォーズまででおなじみの顔ですよね。 真ん中のよくわからない男は・・・・自分にもよくわかりません。一度映画を見てみようかしら。 この3方。左はダチョウ乗りさんですね。残り二人は一番安いセットに付属してたヒゲ男です。 レゴ社の意気込みで一番びっくりするのが、端役の敵にもきちんとそれぞれに顔があるってところですかね。 インディジョーンズでも結構な数の敵のフィグが登場しましたが、結局はそれっきりでした。 右端の人は本当は剣じゃなくて斧みたいなのを持ってたと思います。 はい。今日はこんなところです。 版権モノは希少価値が出るのが嫌なところですね。思い入れのある作品だったりしたら余計に。 黄色いフィグでも希少価値のあるものはありますが、代替品がいくらでも生産されているので、そこまでこだわらなくても・・・と思うところもあります。 ではでは。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年11月14日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




