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さて、久しぶりのレビューでまだまだ本調子ではありませんが、さくさくと進めていきたいと思います。
今回のセットはアイアンマンよりシーポートバトルです。 アイアンマンはよく知りません。映画も見てません。でもレゴのアイアンマンの出来がとんでもなく良いので、ウォンツを刺激します。 ミニフィグ。 なんか顔面蒼白の人(キリアン)と、戦闘マシン(本当に戦闘マシンとしか書いてないし・・・)とマーク42のアイアンマン。設定がよくわかりませんが、戦闘マシンから漂う雑魚臭もしくは悪役臭。 顔面蒼白の人は蓄光素材でできているみたいですね。写真に撮ろうとしましたが、うまくいきませんでした 顔。 顔面蒼白の人はとっても怖い顔をしています。戦闘マシンは珍しいブラウンフィグ。アイアンマンは特にいうことなし。 この二人が並んでるのがまた、収集欲を掻き立ててくれますね。 裏側。 戦闘マシンはキャノン積んでます。燃費悪そう。 戦闘マシンの強気な顔とアイアンマンの弱気な顔が対照的ですね。 船とブイ。 この船は流線型でかっこいいですね。シティに紛れさせても違和感ないです。 きっちりおなじみのミサイルが付いています。 後ろのグレーのシリンダーを引くとピコっとミサイル飛び出る外観も損ねないなかなか良い仕組みだと思います。 前部も外れ、ダイナマイトが隠されています。フィグも隠れられます。 爆発物、小型船、隠れる、テロ・・・うーんレゴ社の時事ネタかな? ま、置いといて。 このブイはグレーのパーツを押すと外れますが、特に意味のなさそうなギミック。 せいぜいアイアンマン達の浮揚エフェクトの台くらいにしか使い道が・・・ スーパーヒーローズは現代がモチーフなので、シティとかそういったテーマともよくフィットしています。故に建物セットを背景にして自分でカメラで撮ってうpするというのも良いのではないかと思います。 最近なんだかSWより気に入ってる自分もいるしなぁ・・・ ではでは。今週分の更新、おわり。 |
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さて、今日さっさと更新を終えたいところですが・・・
どうあがいても絶望。 EP2からクローン兵とドロイデカです。 クローン兵はもうそろそろCW版を集めていた自分にとってはおなか一杯なテーマですが、2013年版としてまた新たに進化を遂げてカムバックしてきました。 お顔。 なんだかよくわからない顔です。クローンなので、後々までこの顔でリリースされ続けるんでしょう彼らは。 見てすぐわかるようにヘルメットのプリントも大幅に変わっています。 軍曹と一般兵だそうですが。 ドロイデカ。丸くは・・・なりませんね。 いろいろと使いどころの多そうなドロイドです。可動箇所も多いし。バトルドロイドよりも使い勝手がいいかも。 コマンドポストでしょうか。 ふたり座れます。いつものレーダー画面にブラスター。 不要だと思いますが、いつものミサイルも打てます。 なんとかしてオールドリパブリックの兵隊さんたちをこの世界観に紛れさせたいのですがねぇ。 このセットはいろいろな特殊パーツもあるので、パーツ収集という見地からもかなりおすすめできます。 さてさてこんなところです。 |
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さて、またもやレビューです。今回はリパブリックトルーパーVSシストルーパーです。
ゲームのオールドリパブリックからのセットですが、この二年でまだ3セットしか、オールドリパブリックからは登場していません。 フィグとスピーダーだけのセットですし、単価も高くないのですが、アマゾンでは真っ先に35%OFFされてます。 売上期待度もそんなに高くないのでしょうか・・・ 基本的に映画に出てないものなので設定や世界観は妄想で補うよりほかにないようですね。 白とオレンジが共和国軍。黒赤コンビがシス兵です。 写真撮ってて気づきましたが、黒いシストルーパーが持ってる銃のうち1つはセットには付属していません。 共和国兵士が持ってる兵器はかなり良いのではないでしょうか。通常のパーツだけで構成されていますし、好きなように構えさせることが出来ます。 ヘルメットの形状はかっこいいですし、シストルーパーのヘルメットも細かく印刷されています。 4人とも別の表情というところが、クローン兵と違って新鮮に感じます。 どの表情がどこの所属であるとかはインストラクションには記載されていませんので、好きに組み合わせることが出来ます。 スピーダー。 しょぼい。 ・・・ うーん特筆することはありませんね。 載せてみる。 うーん・・・もうちょっと小さ目のほうが良かったんじゃ・・・ フィグのおまけなので文句は言えませんが・・・ うん。 クローン兵のセットに比べるとだいぶ見劣りします。 2セット使ってこんな具合に。 なんだかかわいそうなので彼らを使ってなにか小話でも考えようかなぁ・・・ |
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お久しぶりです。さて今日はちょっと前に発売になったAウィングスターファイターのレビューです。
付属のフィグはAウィングパイロット、アクバー提督、ハン・ソロの3名。 アクバー提督はだいぶ前にホームワンのセット以来の登場ですが、あんまり需要のあるキャラじゃないのよね。ナダール然り。 Aウィングパイロットのスーツは前回製品に比べて相当な進化を遂げています。 ソロもAウィングパイロットもトルソーは新規だと思います。 トルソーは3人とも裏表しっかりプリントがされています。 さて、Aウィング本体のレビューへと。 ステッカーは貼っておりません。へたくそなので。 全体の形状は今までの中で一番似てるんじゃないでしょうか。 小さい戦闘機ということですが、組みはしっかりしていますし、ブンブン振り回して遊んでも特に問題ないと思います。 横。 ビーム砲?の形状はよく工夫されてるなぁと思います。 後ろ。 余り注意深く見るところではないですが、手抜かりはないように思います。 内部を取り忘れたことにいまさら気づきましたが、もう手遅れです。 おまけ いつもの調子で戦艦に突っ込んでいきます。 ではでは |
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