|
はて、ちょっと、というかいつも通り金欠のdustbugです
今日はエンパイアストライクアウトのDVDがやってきて、そのおまけを紹介します。 だだーん。 ダースベイダーのミニフィグつきです。 開けるともったいないなーと思っていたのですが。 開けてしまいました。 メダルを授けられたダースベイダーですね。 本のおまけのルーク、とソロは映画ベースでしたが、こちらは完全オリジナルです。 もちろんハイライト入り。 この後ダースベイダー氏には、丁重にパッキングの上、フィグ専用ケースにて永眠していただきました。 もう二度と日の目を見ることはないかも・・・ さて、6月はレゴSW夏本番です。 私はいまだに予約を入れていませんが、AT−TEとジオノーシスの戦いくらいは買おうかなーという予定です。 もし景気が良かったら、ガンシップかステルスファイターを買おうかなという具合です。 ではでは。 |
過去の投稿月別表示
[ リスト | 詳細 ]
|
こんにちは。
ゲーム LEGO city undercoverをすっかりyoutubeで見てしまったdustbugです。 レゴシティというレゴオリジナルの設定を存分に生かして、サンフランシスコをモデルとしてるような街で主人公チェイス・マケインが悪の親玉を捕まえるべく潜入するというレゴゲームの新境地、GTAみたいなゲームを子供にやらせることに猛烈に反対されてる親御さんにもやさしいゲームですね。 私はwii Uを持ってませんけど、英語版がふつーに、安価で手に入るなら買おうかなぁ、という次第です。 さてさて、肝心のレゴもエリートポリスシリーズというのを展開し、売り上げの方はそこそこよさそうです。トイザラス限定のセットも売り切れ続出しているようですし・・・買えばよかったな(後悔)。 これまで版権モノの売り上げに頼らざるを得なかったレゴにとって、ゲームがヒットすればこれ以上ない援護射撃になるのではないでしょうか。 今日はそんなエリートポリスシリーズから#60007スポーツカーとポリスパトロールカーのレビューをいたします。 内容といたしましては、スポーツカー一台とでかいSUV、バイクと履帯パーツ、写真に撮り忘れたフェンスとコーンがこのセットに入っています。 フィグ。警官と泥棒そしてもはやレゴシティ唯一の名前ありキャラ、そしてゲームの主人公、チェイス・マケイン。 警官も泥棒も今までとは装いを一新し、細かなプリントが施されています。 残念ながらどの方もリバーシブルプリントではございませんので、裏面は写していません(というか忘れていました)。 これまでの警察バイクと同じ形状の変わり映えしない仕様です。 しかしながら警官の後ろのプリントのおかげで、後ろからのショットでもバイク全体がかっこよく見えます。 SUV。 とにかくでかいなぁというのが印象です。 これまでのシティのポリスカーのなかで最大ではないでしょうか。 俗にいう6幅車で、警察車両というより軍車両という印象を受けますね。 うしろ。 マケイン「おっと、ここはみせられないぜ。ゲームで使うコードがあるからなー。」 ということでコードをゲームで使うらしいので、マケインで隠しています。後ろはトランクになってますが、明らかにハンヴィーのデザインままですね。この前のフォレストポリスでもCH−47っぽいヘリが出てましたし、レゴのデザインも現実の兵器に徐々に影響を受けつつあるように思います。 トランクハッチは開閉式。 無線機と手錠があります。 マケイン「買えよー。」 ゲームが日本で発売されたらこのコードは使うのかしら? スポーツカー。 これまでこういった類の車は4幅でしたが、この車は6幅です。 まぁゲームの中でも6幅スポーツカーはターボが使えたり優遇されてる面はありましたけどね。 手前の履帯はどうやら車をパンクさせるためのものらしいですね。 私もよくGTAでやられたのでなじみがあります。 おまけ ぶるるるー 泥棒「どけどけー!」 ぱーん 泥棒「あっ。」 がしゃーん。 現実にはこうはなりませんけど。 あ、そうそう。ブラウンヒゲの警官はこのセットじゃなくて60006ポリス4WDバギーの方に付属しています(宣伝)。 ではでは。 |
|
はい、先日のストライカー級のレビューをした直後にまたオールドリパブリックの新製品が出るらしいという情報を掴んだdustbugです。
出たら買うかなあ・・・ザラス限定だったら・・・考えて買おうかな。 さて今日はアイアンマンのマリブ マンションアタックのとても雑なレビューです。 エクストリーミスト?アマゾンではエクストリーミスの兵士になってる、と御存じトニースタークとモブっぽい女のk・・・ごほん、ポッツさん、マンダリンだそうです。 マンダリンって英語で中国語って意味もあったはず・・・まあそれはさておき。 うら。 マンダリンはヒゲとヅラのせいで表情の変化が非常にわかりにくいです。 リバーシブルにする必要はあったんですかねぇ・・・ ヘリ。 ウルヴァリンのヘリセット以来の攻撃ヘリですが、そのデザインも、だんだん洗練されてきていますね。 モチーフはローターの数とデザインでUH−1系かと思われます。 今回はフィグを立たせることが出来ます。 まんしょん。 下の病院は気にしないでください。ちょうどこれを使うと写真写りが良くなったんでスタンド替わりにしただけです。 デザインはいい・・・ですね。後で気づきましたが、マーク42のアイアンマンのスーツもきちんと付属しています。 好きなキャラに着せてね。 中身。 回転テーブルとアイアンマンのスーツ置場があり、コーヒーメーカーもきちんと装備されています。 上のレバーを押すと、こんな具合に窓が倒れます。 下の病院はこのセットには付属していませんので気にしないでください(2回目)。 さて、こんなところですが、アイアンマンのスーツ自体はシーポートバトルに付属しているものと同じです。 スーツだけがほしいなら、シーポートバトルのほうが安いのでお勧めです。 マンションがほしい方はこちらの購入も検討されてはいかがでしょうか。 |
|
・・・
STAR WARS OLD REPUBLIC を 覚えているものは幸福であろう。 ・・・きっと心豊かであろうから。 、、、 さて、今日のレビューはレゴ スターウォーズの、共和国軍のストライカー級スターファイターです。 オールドリパブリックとは、複数プレイのオンラインゲームで自分でキャラを作ることが出来るゲームです(だったはず)。 シストルーパーやら共和国兵やらのセットは以前紹介しましたが、今回はもうちょっとお高い、戦闘機セットです。 はい、それがこちらです。 どうやらミニフィグはゲーム公開前のトレーラーに出てきたキャラのようですね。 このねーちゃんはたしかライトセーバーを手で止めてた人です。 ミニフィグたち。 ジェダイ、サティールシャン、リパブリックトルーパー(名無し)、アストロメクドロイドのT7−O1です。 T7−O1はR2系のドロイドと全く異なり、ふつーのプリントパーツのみで構成されています。 シャンはダースモール以来の双刃ライトセーバー使いですね。 リパブリックトルーパーはどこにでもいるような顔ですがちょっと違うようです。 裏側。 シャンは怖い顔ですが、リパブリックトルーパーは片面のみ顔があります。このトルーパーは#75001のトルーパーとは全く装備が異なっています。これもトレーラーをベースにした製品と実際のゲームをベースにした違いのせいでしょうか。 どちらともトルソーの裏側もきれいにプリントがされています。 スターファイター。 共和国の戦闘機の特徴といえる赤。シールは貼っておりませんので、プリントパーツだけでこの仕上がりとなります。 この形態だとデルタ戦闘機っぽいですね。 この種の可変戦闘機は どうやらスターウォーズの独壇場のようです。 ウィングオープン! こうするといかにもSWの世界に出てきそうな戦闘機、になりました。 両翼下にはミサイルが2つずつ装備されています。 こうしてみると、かなり複雑な形状であることがわかります。 コクピットはほかの戦闘機とは違い、しっかりと作りこまれており、ハンドルが付いています。 これはこれで大変よろしいと思います。 後ろ。 実はオレンジのパーツの裏にはライトセーバー置きがあります。 エンジン表現もまずまずといった具合でしょうか。 このセットの評価はかなり微妙ですね。スターファイター本体の出来はレゴらしく大変良いのですが、ミニフィグも含めたセット全体の評価となるとキャラの知名度もありませんし、良いといっていいかはわかりません。 オールドリパブリックの製品はやはり訴求力が低いのでしょうか、製品化は3つで止まっています。 レゴSWはそろそろヨーダクロニクルとEP2の方に軸足を移しつつありますし、ローグシャドウと同じように中途半端に打ち止めとなるのでしょうか。 そうなれば、ほかの時代との接点が全く薄いオールドリパブリックの製品群は文字通り消え去っていくのでしょうね。 さて、今回、このセットを購入したことによって、共和国軍の小隊が組めるようになりました。 報われることのない兵士たちは今日も出動する・・・ デザートスキッフに乗って・・・ ではでは。 |
|
さて、久しぶりのレビューでまだまだ本調子ではありませんが、さくさくと進めていきたいと思います。
今回のセットはアイアンマンよりシーポートバトルです。 アイアンマンはよく知りません。映画も見てません。でもレゴのアイアンマンの出来がとんでもなく良いので、ウォンツを刺激します。 ミニフィグ。 なんか顔面蒼白の人(キリアン)と、戦闘マシン(本当に戦闘マシンとしか書いてないし・・・)とマーク42のアイアンマン。設定がよくわかりませんが、戦闘マシンから漂う雑魚臭もしくは悪役臭。 顔面蒼白の人は蓄光素材でできているみたいですね。写真に撮ろうとしましたが、うまくいきませんでした 顔。 顔面蒼白の人はとっても怖い顔をしています。戦闘マシンは珍しいブラウンフィグ。アイアンマンは特にいうことなし。 この二人が並んでるのがまた、収集欲を掻き立ててくれますね。 裏側。 戦闘マシンはキャノン積んでます。燃費悪そう。 戦闘マシンの強気な顔とアイアンマンの弱気な顔が対照的ですね。 船とブイ。 この船は流線型でかっこいいですね。シティに紛れさせても違和感ないです。 きっちりおなじみのミサイルが付いています。 後ろのグレーのシリンダーを引くとピコっとミサイル飛び出る外観も損ねないなかなか良い仕組みだと思います。 前部も外れ、ダイナマイトが隠されています。フィグも隠れられます。 爆発物、小型船、隠れる、テロ・・・うーんレゴ社の時事ネタかな? ま、置いといて。 このブイはグレーのパーツを押すと外れますが、特に意味のなさそうなギミック。 せいぜいアイアンマン達の浮揚エフェクトの台くらいにしか使い道が・・・ スーパーヒーローズは現代がモチーフなので、シティとかそういったテーマともよくフィットしています。故に建物セットを背景にして自分でカメラで撮ってうpするというのも良いのではないかと思います。 最近なんだかSWより気に入ってる自分もいるしなぁ・・・ ではでは。今週分の更新、おわり。 |





