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さてさて、今日はエリートポリスのフィグセットをご紹介しましょう。
最近になって、5人ワンセットのミニフィグセットがキャッスルだけでなくシティでも出るようになったのですが、エリートポリスもようやく登場しました。 4人とワンちゃんですが、何よりも小物が多いですね。通信機と拡声器と鞄と。 で、このままおいていてもどうもしようがないので。 開けました。 女性の警察官の持つ黒の金属探知機がほしかったんですよねー。 今まで緑しか持ってなかったので・・・ 小物にはホネまでつく充実っぷりです。一応フィグの顔はどのセットともかぶらないようになってるのかな?おそらくかぶってないはずです。 ・・・と思っていたのですが、箱セット品のフィグと違いを探してみても特に大きな違いがあるようには思いませんでした。 まぁ、混ぜちゃえばわかんねえや。 今日はこんなところです。ではでは。 |
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2013年06月23日
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皆さんこんにちは。先週はすっかり更新を忘れていましたが、私はまだ生きてます。今日はTOEIC後悔テストでした。前回受けたのが2年前の9月です。前回のスコアはこのブログで言ってしまったような気が・・・
今日はやっとこさジオノーシスの戦い?バトルオブジオノーシス?デュエルオブジオノーシス?どれが正式名称なのかわかりませんが、完成しましたので、レビューをどうぞ。 このセットのメインであるドゥークー伯爵とヨーダ。 ドゥークー伯爵はクワイガンの師匠ということで、こんな師匠だからクワイガンも”あんなの”だと思うと合点がいきます。 ヨーダは新規です。見た目は堅そうですが、触ってみると柔らかいですね。PVCとかゴムというよりエラストマーなような気がする材質です。 首についてるパーツは後程・・・ 決闘場?雰囲気でてます。 グレーの板がかなりいいですね。また買い増ししようかなー。 最近のレゴでも外観を損ねず遊び甲斐があるという大人にもうれしい製品が増えてる・・・というよりレゴSWの購買層の中心は大人だと思います。 リアルにEP1〜3を見ていた世代はおそらく大学生から社会人になっているでしょうから、思い入れの強い世代は子どもよりはアダルトでしょう。 中。 変な棒、これこそこのセットのキーです。 さっきの首に変なパーツを付けていたヨーダは実はこの棒の先に取り付けることが出来ます。 ヨーダ「きぇぇぇぇぇぇぇい!!!!」 ドゥークー伯爵「な、なんだこの殺気は!」 というように自分の手で対決?それともただヨーダを動かして伯爵をいじめるだけ?まぁ、対決が可能になりまんがな(エセ関西弁) もっとアクロバットなシーンをとろうと思ったのですが、あまり早く棒を動かしても、ヨーダが動かないので、あきらめました。 ヨーダ「きええええええええええええええええええええい!!!」 まぁこんな風に柱が倒れるギミックもございましてよ。 個人的にはヨーダのシーンは印象に残ってますけど、なんでドゥークー伯爵を取り逃がしたんだっけ、と今でも不思議でなりません。 EP2は自分の中では評価はいまいちなので、DVDすら持っていません。またTVでやった時に確認しなければ。。 ドゥークー伯爵「あいた!前を見てなかった!」 こんな風に岩の中にはビリビリが。 まあただ作ってちょっとの間遊んでいるだけでもこんなコントが出来てしまいます。 そういう意味で非常にplayability(今日覚えた単語)が高いと思います。ブログ主としては長いプレートとか、岩パーツ、カーブパーツなど、パーツの珍しさも気に入っているので、機会があれば、ほかのセットを買うよりも最優先で買い増ししていきたいと思います。 ドゥークー「おみそれしました。」 どんなに仲が悪くても最後には仲直り。 ではでは。 |
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