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I posted this article in English due to having TOEFL test near future.
And it is about the Yoda chronicles I thought many of LEGO Star Wars fans would buy. The newest Lego Star Wars book features the most mysterious character not just in the LEGO Star Wars Galaxy, but also in the Star Wars galaxy. His name is Yoda. Yoda is known by many people who is not Star Wars fans and is a popular character on one hand. But on the other hand, he is very mysterious about his life like where he came from and what he had done in the early stage of his life. Even in this book, his profile is not written entirely, at least we get to know about what he did in the movies and in the animation "Clone Wars" and about who is his friend or his enemy. Some his remarks are cited in this book and I love it. This Yoda book is rather a kind of guide book about Star Wars for Kids who do not know well about Star Wars Galaxy than truly Yoda's chronicles . In addition to that, it mentions to the newest character "Jek-14". Although I expected it was written about Jek-14's part well, it just conceives like he is not either an enemy or an ally of Yoda and the Republic. Overall, I recommend this to get knowledge of Star Wars and English. This book is not only valuable to understand words Yoda spoke, but also to understand English grammar. Yoda always used unique grammar and at least in my opinion, it helps your understandings of grammatical components of English. It is also written in simple English and contains a little amount of sentences. If you have not ever read English book, I recommend this for a introductory book. According to the book, this is a mini figure of special forces commander. I do not know about his character. maybe one of the clones. His face is that of ordinal clones. The helm is same shape as that of storm troopers. The painting seems good. rear nothing to deserve to mention. After assembling, I disassembled it again and put it into the case. And said Good Bye Forever! That's it. I'm done. It was good but troublesome. |
レゴ SW
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どうもこんにちは。今日は昨日・・・って前の記事は日付変わってから投稿されてるから今日か、前のレゴSW、ホスの戦いのレビューの続きをします。
昨日は帝国軍とスノースピーダーのレビューをしましたが、本日は反乱軍の防衛陣地みたいなののレビューをします。 はい。内容といたしましては、砲台が大小1つずつ、トーントーン1頭?頭か匹かわかりませんがとりあえず1、ミニフィグは3体、です。 ミニフィグはモブ兵士2体と、誰が待望したのかライカン将軍です。モブ兵士はいつもの顔とジョーンズ顔のヒゲ面兵士です。 反乱軍は帝国軍に比べて将校の魅力がいまいち薄い(断言)。アクバー提督とかモン・モスマとか過去にもミニフィグはありましたが、結局人気のセットといえば劇中の主人公級が複数付属するセットとかドロイドが豊富なセットですかねぇ。 ライカン将軍のバック。きっちりライカン将軍用のヘルメットがあるのはいいところでしょうか。リバーシブルプリントとかはないです。 トーントーン。 これで2体目。まぁ、重要なんでしょうね。 続いては砲台のレビューを。 いかにも弱そうですね。 こういう風にミニフィグに持たせるとリアルに見えます。 もう片方には箱が置いてあるだけですが、その中にはライカン将軍のおやつのソーセージが入っています。 おやつか?おやつなのかな? 大きい方の砲台。 さすがに大きいだけあって迫力はあります。 モニター用のいすもありますし。 箱の上にコップがなぜか置いてありますが、これもインスト通りです。 モブ兵士「わかりませーん!」 という具合に。 さて、このセットの評価ですが、どうしても遊びやすさという面で同価格帯になったであろうデュエルオンジオノーシスと比べて見劣りがします。 この製品はザラスで6500円でしたが、ザラス限定の中ではわりとハズレっぽい気がします。 にしてもスノースピーダー単体のセットって長らく発売されてないですね。これの前はワンパケイブでワンパのセットのおまけっていう感じでしたし、その前はザラス限定のエコー基地のセットでしたし。 500円安いエリートポリスのザラス限定のセットのほうが喜ばれるんじゃないかなぁ。 |
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某所、某日、某ジオノーシス
パシャパシャ・・・ ドゥークー伯爵「メディアの皆様、準備はよろしいでしょうか・・・では始めさせていただきます。」 パシャパシャ・・・ パシャパシャ・・・ というわけで、ホスの戦いのレビュー、その1です。 なぜ分割したかと申しますと、ファイル容量のせいですべての画像を張ることが出来ないからです。 さて、ここ数年毎年のようにホスのセットは出ている気がするのですが、またもやトイザラス限定です。 正直欲しいとは思わなかったのですが、ここ最近の暑さにやられてしまい、購入しました。 今日は帝国軍編と、反乱軍のスノースピーダーのレビューです。 ルークのフィグを最初に見たとき、あ、なんか黄色いのがついてる、ミスじゃないか?と思ったのですが、インストを見る限りでは、これでいいようです。 スノートルーパーは地味にトルソーのデザイン変わってますね。前はこんなんじゃなかった。 ルークはリバーシブル。 スノートルーパーもストトルらと合わせるようにヒゲ面プリントつき。 いつもついてる機関銃っぽいの。比較しようにも過去品はすべてバラシてしまいましたのでどこが変わったのかわかりません。 プローブドロイド。こちらも過去品はばらしてしまったので・・・ すっかり当たり前に付属するようになったバイク(ホスver) こんなの映画になかったと思うんですがね・・・ スノースピーダー。 いかにもハンドメイドっぽいデザインのスノースピーダーの劇中での活躍や故障してしまうというシーンが反乱軍の貧乏所帯をよく表していて好きなのですが・・・ このスピーダー、なんかリニューアルされるたびに微妙にサイズが小さくなってるような気がしたんですが・・・ こちらも過去品はバラしてしまったので、比較のしようが・・・ 窓には例外的にステッカーを張りました。じゃないとあまりにも貧相に見えるので・・・ 後ろ。 いつも通りワイヤーケーブルが付属しています。 あんまり気に留めないところですが、なかなかのこだわりようです。 ただ、惜しいことに、パイロットはルーク一人だけ。これではスピーダーは飛ばせません。ミニビルドのセットから補完しろということのようですね。 ホスのセットは一通り出尽くした感があるのですが・・・ スピーダーの発進セット(2008ごろ?) AT-AT バトルパック(2010?) ワンパ・ケイブ(ルークが捕まってぶら下がってるあれ。) AT-AT(付属フィグハイライト版) ホスの基地セット(おととし去年) あと出るとしたら何があるのか・・・ にしてもザラス限定セットの多いこと。意地悪ですなぁ。 |
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皆さんこんにちは。先週はすっかり更新を忘れていましたが、私はまだ生きてます。今日はTOEIC後悔テストでした。前回受けたのが2年前の9月です。前回のスコアはこのブログで言ってしまったような気が・・・
今日はやっとこさジオノーシスの戦い?バトルオブジオノーシス?デュエルオブジオノーシス?どれが正式名称なのかわかりませんが、完成しましたので、レビューをどうぞ。 このセットのメインであるドゥークー伯爵とヨーダ。 ドゥークー伯爵はクワイガンの師匠ということで、こんな師匠だからクワイガンも”あんなの”だと思うと合点がいきます。 ヨーダは新規です。見た目は堅そうですが、触ってみると柔らかいですね。PVCとかゴムというよりエラストマーなような気がする材質です。 首についてるパーツは後程・・・ 決闘場?雰囲気でてます。 グレーの板がかなりいいですね。また買い増ししようかなー。 最近のレゴでも外観を損ねず遊び甲斐があるという大人にもうれしい製品が増えてる・・・というよりレゴSWの購買層の中心は大人だと思います。 リアルにEP1〜3を見ていた世代はおそらく大学生から社会人になっているでしょうから、思い入れの強い世代は子どもよりはアダルトでしょう。 中。 変な棒、これこそこのセットのキーです。 さっきの首に変なパーツを付けていたヨーダは実はこの棒の先に取り付けることが出来ます。 ヨーダ「きぇぇぇぇぇぇぇい!!!!」 ドゥークー伯爵「な、なんだこの殺気は!」 というように自分の手で対決?それともただヨーダを動かして伯爵をいじめるだけ?まぁ、対決が可能になりまんがな(エセ関西弁) もっとアクロバットなシーンをとろうと思ったのですが、あまり早く棒を動かしても、ヨーダが動かないので、あきらめました。 ヨーダ「きええええええええええええええええええええい!!!」 まぁこんな風に柱が倒れるギミックもございましてよ。 個人的にはヨーダのシーンは印象に残ってますけど、なんでドゥークー伯爵を取り逃がしたんだっけ、と今でも不思議でなりません。 EP2は自分の中では評価はいまいちなので、DVDすら持っていません。またTVでやった時に確認しなければ。。 ドゥークー伯爵「あいた!前を見てなかった!」 こんな風に岩の中にはビリビリが。 まあただ作ってちょっとの間遊んでいるだけでもこんなコントが出来てしまいます。 そういう意味で非常にplayability(今日覚えた単語)が高いと思います。ブログ主としては長いプレートとか、岩パーツ、カーブパーツなど、パーツの珍しさも気に入っているので、機会があれば、ほかのセットを買うよりも最優先で買い増ししていきたいと思います。 ドゥークー「おみそれしました。」 どんなに仲が悪くても最後には仲直り。 ではでは。 |
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さてみなさま、私は今夏の新作、バトルオブジオノーシスを購入し、今日一日かけて組もうかなーと思っていました。
すべてのフィグが新作です。 カウントドゥークー(ドゥークー伯爵)、FA−4パイロットドロイド、ポグル・ザ・レッサーです。 ヨーダがいないのはまた後で・・・ ドゥークー伯爵のワルっぽい笑顔。伯爵はライトセーバーとビリビリ×1が付属しています。 ポグルザレッサーはスタッフとデススターの設計図を所持しています。 パイロットドロイド。ドゥークー伯爵が逃げた宇宙船を操縦していたドロイドですね。 頭はコマンドドロイドのものと思われます。それ以外は普通のレゴパーツです。 なかなか斬新なルックスをしていると思います。 さてここからはヨーダたちを紹介し・・・ ポグルザレッサー「管理人が飽きたんっだて。」 はい。袋のままです。またゆっくり組みたいと思います。 ここで終わると中途半端なので、ヌートガンレイに登場頂いて、この後の進行は任せます。 count dooku「フォースの乱れを感じる。おそらく管理人はシティ系を買うべきか、SW系を買うべきか迷いが生じているのだろう。」 ポグルザレッサー「スーパーマンとかアイアンマンへの資金投入が増えているのもそれならうなずける。おそらく節約のために世界観が近いセットを買おうとしているのだろう。」 ヌートガンレイ「だがそれでは我々は破滅だ!ジャバの宮殿をはじめとして管理人はパルパティーンの逮捕セットも箱すら開けずに実家に放置しているではないか!」 count dooku「心配はいらん。秘密兵器がある。そのために私はここにいるのだ。」 ヌートガンレイ「秘密兵器?このオレンジのブリックか?」 count dooku「そうだ、これさえあれば、流れを我々のもとに引き寄せることが出来る。シス帝国の再編がかなうというのだ。これをわが師のもとへ運んでいく。そこなら安全だ。」 ヌートガンレイ「これで我々は救われるのですな・・・」 count dooku「ではこれを共和国元老院議長 パルパティーンのもとへ・・・」 ヌートガンレイ「えっ」 ポグルザレッサー「えっ」 count dooku「あっ・・・」 |




