|
お久しぶりです。2週間なにもしてなかったわけではありませんが、金欠によってなにもできなかったと解釈していただいて結構です。
今日は先日発売になったレゴ ローンレンジャーシリーズから、騎兵隊セットのレビュー?をします。 ローンレンジャーとはなんなのか、全く知りませんが、どうやら西部開拓時代が舞台のようですね。 いまいち統一感の取れてない全景。 レゴ社もディズニー版権製品の製品化に積極的に乗り出すのは結構なんですが、なんでコレ?っていう製品化が多いのもまた事実。 ローンレンジャーにしてもこれだけ見たら騎兵隊VS盗賊みたいな感じにしか見えませんが・・・・ 騎兵隊。 モブ顔ばかりですが、右端は初めて見たような・・・ ライフル銃はいつもの大味な造形のものですが、リボルバーは非常に精密なものになっています。 ローンレンジャーと馬。 馬は後ろ足が動くのでダイナミックな可動を付けることが出来ます。 そろそろミニフィグも何か進化しないかしらっと。 障害物と大砲、コンロじゃない、なんていうんだっけ・・・これ まあ小物も充実。 リボルバー銃は全部で5丁付属。 私はこれ目当てで買いましたが・・・ 物議をかもしそうですね、ここまでリアルだと。 独り寂しく料理をするローンレンジャー・・・ 今日もひとり。ずっとひとり。 騎兵隊「俺たちも仲間に入れてくれよ!」 うーんこれだと恐喝ですな。銃持ってるし。 もう眠いのでおわり。 |
レゴ 版権(SW以外)
[ リスト | 詳細 ]
|
はいはい、今日はレゴ スーパーマン メトロポリスショーダウンを・・・
レビューですらありませんが、ひとまず買ったということで。 スーパーマンシリーズの中では最安値のセット。 今度の映画man of steel からスーパーマンとゾッド将軍のフィグのセットです。 ただミニフィグだけでなく車と簡単な小物がついてます。 この前のセットのフィグと全く同じ・・・ですかね。やはりゾッド将軍はモブ顔です。スーパーマンもヅラがなければかなりモブっぽい顔です。 ゾッド将軍はチープ版で、アーマーも銃もついてません。ただスーパーマンに似たようなスーツを着てます。 クリプトニアンは変な格好をしないとパワーが出ないんですかね。 お車。 最近はやりの6幅車ですね。スポーツカーっぽいです。 版権系にはこれまでいくつかのセットで車がついてるものはありましたが、今回のように完全にあってもなくても物語に何の影響もなさそうな車は初めてだと思います。 ただコミックを読む限りでは車を持ち上げてたので、ゾッド将軍には車を持ち上げてもらいました。 しかし、というか車のほうが重いので、安定しません。フィグも壊れそうだし。 以上ですね。小物類の紹介はしません。というより車と↓のパーツを目当てに買っちゃったので、初めから組む気がなかったというか・・・ はい、これにて終了。 ではでは。 |
|
さてみなさま、こんばんは。
今日はスーパーマンのセット(いつの間にか発売されていたんですね)から、76009 ブラックゼロエスケープのレビューをします。 もともとスーパーマンは守備範囲外で買う気も予定も、それどころか発売されている事実もすっかり忘れているというありさまでしたが、このセットを見たとき、何か”びびっと”来るものがあり、いつの間にか買ってしまいました。 エスケープポッドとミサイル砲台とドア、そしてミニフィグ、ロイスレイン、スーパーマン、ゾッド将軍です。 このセットの中でもとくに目をひくのがゾッド将軍でしょう。謎のアーマ、新規っぽい銃、シティに必要とされているような悪役要素をすべて兼ね揃えています。 どのフィグもリバーシブルですが、スーパーマンの顔は目が赤いバージョンで、以前のレックスルーサーのロボットセットとはスーツ、表情ともに異なります。 ロイスは特に触れる点もないです。せいぜいトルソーの陰影くらいですかね。 ゾッド将軍は見たところ悪役っぽくも、モブにも見えます。ちなみに普通のオールバックのヅラもついていますので、遊びのバリエーションは十分あると思います。 ゾッド将軍お怒りモード。スーパーマンと何らかの因縁を感じさせる赤い眼、怒った表情、黒のスーツとともに悪の親玉らしさが際立っています。 まずこのドアシステムはなかなか面白いのではないでしょうか。レールとなるブロックを上下に組むことで、スムースなドアの開閉を実現させています。 脱出ポッド。 何かコメントすることは・・・ああ、透明のキャノピーと、連装銃がついてますね。あと形も良いのではないでしょうか。 銃。左がゾッド将軍のもの。右がいつもの。 ショートブラスターもここまで来るといつかレゴもカスタム品に負けないようなカタチの銃を作れるのではないでしょうか。期待しています。 最後に、私自身も最初は買う予定はなかったのですが、アマゾンでの安価と、ゾッド将軍の魅力に負けて、購入してしまいました。一目ぼれってやつです。 スーパーヒーロー系のレゴ製品の充実っぷりとこうした芸のこまかさにはいつも感心しています。スターウォーズもこれに負けないようなギミック、造形を期待したいですね。 スーパーマンお怒りモード。 ではでは。 |
|
はい、先日のストライカー級のレビューをした直後にまたオールドリパブリックの新製品が出るらしいという情報を掴んだdustbugです。
出たら買うかなあ・・・ザラス限定だったら・・・考えて買おうかな。 さて今日はアイアンマンのマリブ マンションアタックのとても雑なレビューです。 エクストリーミスト?アマゾンではエクストリーミスの兵士になってる、と御存じトニースタークとモブっぽい女のk・・・ごほん、ポッツさん、マンダリンだそうです。 マンダリンって英語で中国語って意味もあったはず・・・まあそれはさておき。 うら。 マンダリンはヒゲとヅラのせいで表情の変化が非常にわかりにくいです。 リバーシブルにする必要はあったんですかねぇ・・・ ヘリ。 ウルヴァリンのヘリセット以来の攻撃ヘリですが、そのデザインも、だんだん洗練されてきていますね。 モチーフはローターの数とデザインでUH−1系かと思われます。 今回はフィグを立たせることが出来ます。 まんしょん。 下の病院は気にしないでください。ちょうどこれを使うと写真写りが良くなったんでスタンド替わりにしただけです。 デザインはいい・・・ですね。後で気づきましたが、マーク42のアイアンマンのスーツもきちんと付属しています。 好きなキャラに着せてね。 中身。 回転テーブルとアイアンマンのスーツ置場があり、コーヒーメーカーもきちんと装備されています。 上のレバーを押すと、こんな具合に窓が倒れます。 下の病院はこのセットには付属していませんので気にしないでください(2回目)。 さて、こんなところですが、アイアンマンのスーツ自体はシーポートバトルに付属しているものと同じです。 スーツだけがほしいなら、シーポートバトルのほうが安いのでお勧めです。 マンションがほしい方はこちらの購入も検討されてはいかがでしょうか。 |
|
さて、久しぶりのレビューでまだまだ本調子ではありませんが、さくさくと進めていきたいと思います。
今回のセットはアイアンマンよりシーポートバトルです。 アイアンマンはよく知りません。映画も見てません。でもレゴのアイアンマンの出来がとんでもなく良いので、ウォンツを刺激します。 ミニフィグ。 なんか顔面蒼白の人(キリアン)と、戦闘マシン(本当に戦闘マシンとしか書いてないし・・・)とマーク42のアイアンマン。設定がよくわかりませんが、戦闘マシンから漂う雑魚臭もしくは悪役臭。 顔面蒼白の人は蓄光素材でできているみたいですね。写真に撮ろうとしましたが、うまくいきませんでした 顔。 顔面蒼白の人はとっても怖い顔をしています。戦闘マシンは珍しいブラウンフィグ。アイアンマンは特にいうことなし。 この二人が並んでるのがまた、収集欲を掻き立ててくれますね。 裏側。 戦闘マシンはキャノン積んでます。燃費悪そう。 戦闘マシンの強気な顔とアイアンマンの弱気な顔が対照的ですね。 船とブイ。 この船は流線型でかっこいいですね。シティに紛れさせても違和感ないです。 きっちりおなじみのミサイルが付いています。 後ろのグレーのシリンダーを引くとピコっとミサイル飛び出る外観も損ねないなかなか良い仕組みだと思います。 前部も外れ、ダイナマイトが隠されています。フィグも隠れられます。 爆発物、小型船、隠れる、テロ・・・うーんレゴ社の時事ネタかな? ま、置いといて。 このブイはグレーのパーツを押すと外れますが、特に意味のなさそうなギミック。 せいぜいアイアンマン達の浮揚エフェクトの台くらいにしか使い道が・・・ スーパーヒーローズは現代がモチーフなので、シティとかそういったテーマともよくフィットしています。故に建物セットを背景にして自分でカメラで撮ってうpするというのも良いのではないかと思います。 最近なんだかSWより気に入ってる自分もいるしなぁ・・・ ではでは。今週分の更新、おわり。 |


