Latitude 42.5°N

部長が課長の私に「部下を上手くコントロールするには、飴とガムをうまく使うんだ」と教えてくれた。

England&Ireland

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最近、行ってないくせに気になっている国イギリスについて書いてます。
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St. Stephen's Green

こんばんは、Jollyです。

今日は会議で、『だからおまえは20年間、彼女の一人もできないんだよ(怒)』と、みんなの士気をさげるネガティブ発言をしまくる課員を心の中でどなりつけたhard dayでした。


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コホンッ 気を取り直して、だぶりんデス。

9ヘクタールもあるこの大きな公園、四季折々の花が咲き、鴨が池を泳ぎ、芝生では子供が走り回る、それはそれはピースフルな憩いの場なのです。

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池でエサをあげる親子。

あら、こちらにも。

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ん? ちょっと待ってくださいよ。 この子供の顔、なにやら汚れてますねぇ。

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よーくみてみると、ペイントされています。

動きが早くて、何が描かれているのかわかりませんでした(残念)

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この公園にはいくつかの記念碑もあります。

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のどかですよね。 この左のおじさん、しゃぼん玉をやろうとしているのですが、なかなか吹いてくれなくて。。。 子供がしゃぼん玉を追いかけてるところが撮りたかったのに。

長いレンズで見知らぬ子供に、長時間フォーカスするのも怪しいので、早々に移動しました。



しばらく歩いていくと、公園内をバイクで走り回るアウトローな奴を発見っ!!

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「良いバイクだね。」と声をかけると

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ニヒルな笑みを浮かべ、去って行きました。



こちらはホテル近くの、私にはおなじみになった運河です。朝は、とっても素敵でした。
この写真は夕方ですが。

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散策、最終日

さて、一日半カンファレンスに参加しまして、2日目の夕方はフリーになったので、最後の散策へ出かけました。

向かった先は、コウさんもおすすめのダブリン城。

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ここは唯一、行きたかった観光地なんです。


しかーし、改装工事中で入館できず。 しゅん


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仕方ないので、周りを散策。虚しい。

時間もあったし、無料だったので、いくつもりもなかった市庁舎へ、のこのこ入って行きました。

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これはiPhoneにFish Eyeをつけて撮影。僕の指が写りこんじゃってますね。


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これは、床の中央部分。

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こっちは天井のステンドグラス?の部分。 遊んでみました。


そうえいば、街を歩いていて気付いたこと。

これだけしらみつぶしに歩いているのに、スタバに出会わない。

『これじゃ、チビに頼まれてた、Dublinと書かれたマグカップ買えないじゃない。ああ、またせっかんされる。』と思っていると、なんとも見つけにくいところにスタバを発見。すかさずカップを買いました。


でも、その後もう一店みつけたんですけどね。




この後、あてどなくギネスビールチョコなどのお土産を買いながら、偶然見つけたDIESELのお店で、少し若いなと感じましたが、デニム系をまどめ買い。チビにはナイショ。 ってもう今はバレてますけど。

『ヤベ、指ちぎれそう。』なほど買ってしまい、お腹も空いて来たので早めの夕食を。

時間は6時。 私が一番目のお客さん。

「たくさん食べられないけどいいですか。」と変なワビを入れながらオーダー。

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実際、パスタと小瓶のビールしか頼みませんでした。決して、ケチな訳じゃないからね。体調が優れなくて食欲が無いだけなのと、心の中で英語で言い訳。



そして、翌日は朝3時半起きで岐路へついたJollyでした。


また、各国のリセラー達と食事に行った時の番外編を気が向いたら書きますね。


【完】

長らくお待たせいたしました。


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気がつけば、今月は一度しか更新してませんでした。7月7日に開催されるイベントに向けて全精力をつぎ込んでいるため(!?)、何かをアウトプットするチカラが沸いてこないもので。。。 と言い訳。

さて、もう本人も忘れかけてしまった、ダブリン散策の続きを書いてみたりします。


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街を歩くと、ボストンダックツアーみたいな水陸両用車を発見。乗ってみたいけど、寒そうだし時間もないからやむなく断念。

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前回、載せ忘れてましたけど、ダブリニアと繋がっている教会です。



そして、体も冷えてきたので、お昼を食べることに。
本当に12時ぴったりまで、入れてもらえなかったレストランにGO。

The Shack Restaurant

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アイリッシュシチューやビーフアイルランドなどの伝統料理を出すということで入りました。アーリーバードメニューの中から、アイルランドっぽい名前の料理を注文。で、出てきたがコレ。


まあまあのお味でしたが、ポテトが多い。相変わらず、食が進まなかったもので、これで充分でした。

右のパイ生地のフタを割ると、中から暖かなビーフシチューが出てきます。

グラスがふたつあります。体を温めるため(!?) ワインをゴクリ。昼間のワインは効きますね。



街を歩くと気付くこと。

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路上駐車が、どっち向きでもOKなところ。


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そして、イギリスチックにダブルデッカーがたくさん走っています。細い路地から、突然出てきたりするので最初は驚きました。なんとなく、ハリーポッターを思い出したりして。


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日本でもたまに見ますが、自転車みたいなタクシーも走っていました。


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何気に興味を引かれたのが、この清掃車。
歩道を掃除して周っています。

う〜、俺も運転席に座ってみたい。

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テンプルバーのメインの場所あたり。

テンプルバーとは、アート系文化機関が集まった、ダブリンでも最先端をいくカルチャーエリアのこと。昔、この地区に修道院施設があったことからテンプル、そして土砂が堆積た河口や砂洲を示すバーがくっついてテンプル・バーと言います。

正直、この程度ですか。。。といった感じ。やや期待はずれ。


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はい、ここがランドマーク的な存在のお店、その名も"The Temple Bar" 
結局、入ることなく帰ってきちゃいました。




さて、さすがに午後1時を過ぎてくると、朝寝坊のダブリンの人たち(勝手に決め付けてますが)もベッドを抜け出し、街へくりだしてきます。


どれだけ人が増えたかというと。。。

これが朝9時。
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そして、これが午後4時。
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写真なんか撮ってると、人がぶつかって来る状況です。



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ガイドブックにも書いてあったとおり、バスカーのみなさんも演奏を始めます。


しかし、街をあるいていて感じたこと、その2。

イケてる女性がいないな〜。
おっ!と思う女性はみんな旅行者(格好や持ち物を見ればわかります)。
男性もGAPかユニクロっぽいファッション。

この後、帰国しオフィスに行った時に、なんて素敵な女性がいっぱいいるんだと感動したものですが、今は普通になっています。



当然、おしゃれな服を売っているお店も少なかったのですが、AVOCAという雑貨屋さんは、洋服も含めかわいらしいものが売ってましたね。なぜか私は、そこでネームタグを買っちゃいましたが。キットソンとかもありましよ。




さて、朝から歩き尽くめだったので、そろそろくたびれてきました。
ということでお茶をすべく目指すはビューリーズ・オリエンタル・カフェ

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アイルランド中に支店があるそうですが、ここが最も有名なお店だとか。ヴィクトリア朝の雰囲気が楽しめると書いてありましたが、もの凄く混んでいたせいか、趣もあまりかんじられず終い。


さらに、よせばいいのに、アイルランドだからという駄洒落でアイリッシュコーヒーをオーダー。

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お酒は好きな私ですが、全部は飲みきれませんでした。。。


さてさて、やはり写真が多すぎて、まだダブリン散策を紹介しきれませんでしたので、その3へ続けたいと思います。

今宵はこの辺で。

Doors

待ち歩き in Dublin


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 一つのドアが閉まると、別のドアが開く。
 しかし、私たちは閉まってしまったドアをずっと後悔して見つめているので
 私たちのために新しいドアがすでに開いていることに気づかない。

                                                               (ヘレン・ケラー)

 When one door closes, another opens; 
 but we often look so long and so regretfully 
 upon the closed door 
 that we do not see the one which has opened for us.



ダブリンの町を歩いていて、興味を引いたもの。それは

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ユニークなドア

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いろんなドアがあるんですよ。

もっとも、外国人が日本に来ても同じような感覚かもしれませんが。


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お土産やさんに入ったら、ドアの写真ばかりを集めたカレンダーが売ってました。

『やっぱり、みんな興味を持つんだね。』

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というわけで、今回はドア特集!

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ライオンに見守られて、眠る男性。。。

ある意味、優雅。


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あらら、なんかガムのCMみたく、体くねってる俺が写りこんでら。。。


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ここがダブリン城の入り口になるのかな。


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右上のサルみたいのが気になる。


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実際は、青銅のような色をしています。


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なんかドア開けたとたん、撃たれそうです。


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"NO WORRIES" と描いてはあるけど・・・

ただいま!

Good afternoon, everyone!

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無事に帰ってきました!!

途中、大きなトラブルに巻き込まれることも無く(私は)。


とりあえず今日は、ダブリン到着から翌日の自由行動前半をお届けします。



成田を飛び立ち11時間で、フランクフルトに到着。乗換えで2時間待ち、一路ダブリンへ。飛行時間約100分。入国審査がゆるい。アイルランド人(恐らく)は、ほぼJRの自動改札を抜けるが如く、さっささっさとすり抜けていく。

私はというと、「観光できました。」(仕事で、というと面倒だから。)

「一人でか!?」 と、いぶかしがる入国審査官。

「はい。」と答えると、一瞬、間があってから判子を押してくれました。

後日、気付いたんですが、Dublinの街で日本人観光客を殆ど見かけませんでした。だから、観光で日本人が一人で来たのが珍しかったのかもしれませんね。


さて、空港を出てホテルへ向かうべくエアコーチ(8EUR)に乗るも、バスの中で行き先案内も無ければ、今どのバス停を過ぎたかもわからない。バス停につく瞬間に、ドライバーが早口でバス停の名前を言うだけ。正直、後ろの方の座席に座っていたら聞こえない。

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約30分で、宿泊先そしてカンファレンス会場となるホテルへ到着。

ホテルは、まあまあそれなりに良くて、ひと言で言えば、変なところにお金かけてるなって感じ。例えば、エレベータの中に液晶TVがついているわりに、廊下の部屋案内の標識が曲がってついていたり。

ネットが繋がることを確認した後は、さっそく夕食を取りに近くのパブへとくりだしました。

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やっぱりギネスだよね。店内のTVでは、サッカーの試合が流れています。

ああ、アイルランドなんだなと実感。

余談ですが、滞在中にクリケットの試合中継をはじめて観ました。それと、バレーボールみたいなのを屋外で手で投げたりしながら、フットサルのゴールくらいのところへ得点するスポーツは何なんだろう。

そして、これがこの日の夕食。このパブで一番まともな食べ物がコレでした^^

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実は、GWに釜石で甥っ子のゆーき君から、妙なウィルスをもらったようで、強烈な腹痛&下痢の日々が続き、3kg体重が減ったり、会社を午後半休したりとつらい日々を送っており、このブログを書いている今ですら、食欲が本調子ではないのです。


なので幸か不幸か、この写真程度の食べ物でおなかが満たされたので助かりました。


日本時間で、既に朝の5時くらいになったのでホテルへ戻り。夜の10時くらいには就寝。夜9時くらいまで、外は明るいんですよね、ダブリン。

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ちなみに、滞在期間中のちょっとしたものを近所のSPAR(これ、スパーって読むんですかね。)で購入。これで約千円。左の黒いお酒。ちょーまずでした>_<


翌朝

案の定、朝5時に目が覚めてしまった。

9時まで時間をつぶし、いよいよ散策開始! とフロントで地図をもらった時ちらりと壁時計を見ると、自分の腕時計の時間と1時間違っています。

『8時!? おかしいな、フランクフルトに着いた時、時間直したんだけどな。』

きっとフランクフルトとアイルランドの間にも時差があるんでしょうね。。。

ってことは、俺4時に起きてたの!? で、今8時ちょい過ぎ。ダブリン城とか開いてるかな。


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また、部屋に戻るのも面倒なので、そのまま外出決行。地元の人にならって、Tシャツと長袖シャツでうろうろするも息が白くなるほどの寒さのため、あえなく薄手のパーカーを着込みました。

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それでも、まだ寒い。ダウンジャケットを持って行ってはいましたが、そこは日本男児。例え寒くてもやせ我慢で、地元の人と同じ服装をしようと、変な意地を張ってホテルに置いて行きました。

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これは、レンタサイクルなのかな。

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しかし、さあ・・・

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人がいないよね。店も開いてないし。

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しかたないから、St.Stephen's Greem(公園ね)で時間をつぶすか。

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と、行ってみたら、9時半オープンと書いてあるし (; ̄Д ̄)

公園くらいあいててくれよ。

それじゃあ、一番の繁華街にでも行って、カフェでお茶でもするか。

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しかし、ほんとにどこも開いていません。観光客にやさしくないなぁ。


気温は、恐らく10度以下。体が冷え切っています。

もう、最終手段で、ホテルへ入って行き、そこのラウンジレストランでカフェオレを注文。

店員さんに "Are you okay?" と声をかけられましたが、そんなに寒そうに見えたのかな。


改めてガイドブックを読んでみると、殆どの施設やレストランは11時や午後からオープンと書かれています。一番行きたいダブリン城にいたっては、午後2時オープンで4時半クローズ。しかも、ガイドをつけないと入れなくて、そのガイドツアーもいっぱいになってしまうこともあるとか。まったくもって、観光客welcomeではないですね。


この時間開いていて、今いる場所から最も近いダブリニアという施設まで行くことにして、再びテクテク歩き出しました。全く予定外。




その後、再び歩きつかれて、リフィ川沿いのベンチで一休み。

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そういえば、なんか、さっきから、うーんと、ベンチに腰掛けてるのは男性ばかり。

川の向こうには、「Dublin」、「Gay」という文字が書かれた旗がひらひらしています。

気のせいか、たまたまかもしれませんが、何となく嫌だったので再び散策を開始したのでした。

いよいよ街が動き出します。  



つづく
前のコククジラの記事にコメントいただいた方、ありがとうございました。
こんなちっちゃなクジラがいて、家庭で飼えたら楽しいでしょうね。
一緒にお風呂とかはいったりして^^


でも、この記事書いたの4月1日なんですよね。

というオチでした。


今年はどんなのにしようか考えたんですけど、いいのが浮かばなくて。
しかも、酔っ払って真夜中に更新してたから、文章もへんちくりんだし。
来年はもっと気の効いたのを考えようっと。


みなさんは何かウソをつきましたか?


因みに、去年はコレ→http://blogs.yahoo.co.jp/dyirap/17099839.html




こうやって悦に浸ってる俺はイタイのぉ〜



でもイギリスでは、今年も放送局や新聞社が練りに練ったウソをついてましたね。
ペンギンが空を飛んだとか^^



おまけ

それでは、ジョーク好きのイギリス人が好むジョークでしめくくり。

 シャーロックホームズと助手のワトソンの会話。

 「ワトソン君、この夜空を見上げて、何を推理するかね?」

 「そうだねぇ、ホームズ。夜空一面に星が輝いているが、あの中には惑星もたくさんあるだろう。
  そのうちいくつかは、地球型の惑星でそこには生命が存在するかもしれないねぇ。」

 「ワトソン君、そんなことじゃない。 僕らのテントが盗まれたんだよ!」



イギリスで一番知られているジョークだとか。

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