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1名様限定です。我こそはと思われる皆さん、サイト、ブログのデーターをご添付いただき、info.jp@poland.travel(担当石川)までお申し込みくださいね。 ワルシャワからポズナン、中世都市トルン、マルボルク、グダンスクなどクリスマスの雰囲気いっぱいの街や世界遺産を周遊します。 今回の企画の詳細はこちらのファイルから3つ目の「プレスツアー」をごらんください。皆様のご応募をお待ちしてます!😃 https://yahoo.jp/box/0dMroI ご応募ありがとうございました。 おかげ様で決定いたしました!今回ご応募いただきご参加いただけなかった皆様、また次回の時に選考の対象とさせていただきますので、何卒よろしくお願いいたします。 |
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ポーランド旅講座のお知らせ
日ポ協会東京センターとの協力で下記の講座を実施いたします。 11月25日日曜日に東京都八王子市でポーランド講座第1回を開講します。 場所: 八王子市南大沢 八王子市生涯教育センター 今回は第1部「ポーランドの家庭料理作り」、第2部「ビギナーのためのポーランドの歩き方」です。お料理はポーランド出身のアンナさんのご指導です。第2部は旅行講座で、来年の春から夏にかけての旅行に最適な、絶対に見逃したくないスポットを観光局の職員がご紹介します。また、ポーランド旅行で皆さんが知りたいことなどを観光局のスタッフがご紹介いたします。 お申し込みはオンラインフォームから。 |
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ワルシャワでショパンの足跡をたどってみたいなら、こんな場所はいかがでしょうか。
ノヴィ・シフィアト通り72番地にあるスタシツ宮殿です。 目印は前にあるコペルニクスの像。 この宮殿はイタリアの建築家アントニ・コラツィが設計した古典様式の建物です。ショパンの時代にはここにワルシャワ学友協会の図書室があり、お気に入りの勉強場所となっていました。ワルシャワ中心部の大半が戦災を被ったようにこの宮殿も完全に破壊されてしまい、終戦後に戦前と同じ形に復元されました。 戦前のスタシツ宮殿 さきほどシンボルマークと書いたコペルニクス像は、ショパンがポーランドを去る前に完成したもので、ワルシャワを去るショパンを見送り、戦時中にドイツ軍が持ち去った後、戦後になって再び戻ってきたという歴史を持つ像です。 スタシツ宮殿の場所を確認するにはこちらで→https://goo.gl/maps/8Jwv5nmVLiq |

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