自己心理学

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わたしは日ごろからすんごく悩むたちだから、
いっそそれをぶちまける場所を作っちゃってみたらどうかと。

アドバィスもらえたらうれしぃなーなんて。
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最近ヤバい。いろいろと。
 
大抵は自分の不甲斐なさに落胆してしまい、
 
なんかもう 総てを投げ出したくなったりする。
 
それはずっと続いている状態ではなくて、
 
時折いきなり劣等感の高波が押し寄せてきて
 
一気に感情が崩壊する。
 
 
こんなヤツがお客様先で女の格好して作業してるわけだから
多分に会社に迷惑をかけているのだと思う。
 
降ろされる分には自分でも納得の上なのでいいとして、
本当に困るのはそこを誰が埋めるのか、ということ。
 
もう、身体まで変えてしまって申立てもして、
あとは残りをどう生きるか。
 
勿論負の状態にある時は
ド口ップしてしまおうとさえ思うことがしばしばある。
車ごとどこか壁とか崖とか突っ込もうかとか
すべてを吐露してぶちまけようか、とか。
 
 
こんな気持になるのはクスリの所為にするのは良くないけれど
今はそうでもしないと多分割りきれない。
 
愚痴ばかりになってしまつたので、この辺で。
 
 

This is (NOT) ToDo List.

アンチタスクリスト。
 
反対の考え方をする。
 
やらなくていいことを書き出す。
→気が楽になる。
 
自分はそれをやったほうがいいのか。
→それをしてほしい人はいるか考える。
 
どんな仕様にしよう。
→どう使いたいだろう。
 
 
さらにピポッドの原点を変える。
 
 
高めの声に変えたい。
(出される声)→高めの状態を元として、元に戻したい。
 
みんな元気だろうか。
(音沙汰の無さ)→みんな忙しくて気にかけてられないんでしょう。
 
もうヤダ。こんな状態。。。
(状態)→何をどう変えたらよい状態になる?
 
そもそもあんたは…
(行われたアクション)→どう考えてそんなことを。
 
 
パラレルに、相手と重なる自分を置くことで、最善の結果を目指す。
 
これは思いやりとは違う。
 
これは、現実の分析。

意識が無くなる過程

夜中、ダイレをしつつ寝ていたときの体験(?)


睡眠薬を大量に飲んだ状態で、後頭部から喉に向けて、
脳下垂体を口径の小さな銃で打ち抜いた時の意識の飛び方について

の説明が夢の中で始まった。

(ここからは上から下に、一人称視点での映像とともにナレーションが始まった)


睡眠薬が効いているらしく痛みはありません。

呼吸もまだできます。

しばらくすると、手足の感覚が無くなります。

その後急激に感覚の範囲が狭まります(手足末端から首もとあたりまで)。

今度は顔面を両側から圧迫されるような圧迫感とともに呼吸している感覚がなくなります。

ここで延髄あたりに強い締め付け感を覚えます。

だんだん目の前が赤くトんでいき、音が聞こえなくなっていきます。

この後は……意識が…(音声フェードアウト)



というところで、光が消える直前に目を覚ました。

全身汗ぐっしょり。

「生きてる…」


たぶん、手術とか、睡眠薬併用の傷のメンテ、
それと寝ていたベッドの枕が高かったこと(による圧迫)が影響しているのかもしれない。

なんか、リアルだった。


普通になら、ふっと意識が飛ぶ形で、だと思う。

沈みがち ケータイ投稿記事

ヤバい…
気持ちが落ち込んでいく…


仕事が手につかない。

何も考えられない

考えたくもない


どうしようかな



自分は何をしてきたんだろう

自分は何を残せるんだろう

何のためにそこにいる?

なぜ前が見えない?



ここにいることはできない?

何もできないなら

何もしようとしないなら


なにができる?

何をすればいい?

何を望まれてるんだ?


悩む自分が、

どんどん崩れていってるのがわかる。

社会人としても、

技術者としても、

人としても、

男性/女性としても。


何を残せばいのか、

まだまだ判らない。

良くない傾向

ブログの更新間隔がすこしずつ開いてきた。

というのは、まぁ、いろいろ要因はあるので致し方ないかと思う。


ではなくて、だ。


周りの人に接するとき、気分が思いっきり表に出てしまっているとおもう。

いい面(感謝やねぎらいなど)での気分表現は、
もちろん知っての通りとてもよい効果をうむ。
人間関係、仕事関係、ときに事実関係(ぇ


ここでいう よくない気分というのは、例えば、

なまり具合やイントネーションなど口調が気にくわない とか
(目上の方や先輩に対しての言葉遣い)

打ち解けて、要は腹を割って話したこともないような先輩社員 とか
(交わす一言ひと言がキツい)

などなど


で、どれも自分の主観における 気分を下げる(気分が下がる)ような要因が含まれている。
(と考えている時点で、自分の気分を含ませて書いてしまっている)


後輩だったら、自分で気づかせるようにさり気なく注意して改善させる、
先輩だったら、身近なこととか相談するなど積極的に接触して、
自分のメンタルを知ってもらうとか。

なかなか難しい部分もあるけれど。


気持ちが表面にでるのは人として自然なことかもしれない。
けれど、仕事をしていく上では、控えるべきところもあるし、
必要であれば周りの方を改善しないといけないこともある。

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