万年肩こりの独り言

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外部ブログからの転載記事です。

ブログ【シロヒョウのちゅーもくはこれ!】シロヒョウさんの記事です。

題名:【チベット弾圧】2008年4月2日現在の状況
http://blog.goo.ne.jp/panthera_uncia/e/a989817c049c38e29d3486cc03557417


一部訂正が後から入っている部分は、私KEIが前もって削除しています。
読みやすいような改行も私が入れましたが、文章はいじっていません。

以下全文です。
ダラムサラからの情報 2008年04月03日 12:13 さとつぃん
--------------------------------------------------------------- 
ダラムサラにいる友達から情報をまわしてほしいとのメールがさっききました。 

トピック立てていいのかmixiなりの空気が読めません・・・が。 
皆さんに知ってほしいのであえて立てさせてもらいます!(長いです) 

最近はニュースにあまりなりませんが、中国めちゃくちゃやってます。 
寺は兵糧攻めで、出てきた所を狙い撃ち。
一般家庭に警察が入って、男はみな連行。 
アムドでは2000人が逮捕、処刑される(予定)という話も聞きました。 


中国・ネパール国境は、3月10日に閉鎖されたまま未だ開通しておらず、 
ネパール側に残された多くのチベット人は、家族の安否を心配しています。 
チベットの首都、ラサ地域への電話回線は切断されたままで、携帯電話でも
連絡をとる事はできません(3月31日現在)。 


各地の修道院を中国軍が包囲し、僧達は外へ出る事ができず、
”外へ出た者は帰って来られない、連絡が途絶えて、何処へ行ったのか分からない”
と言う事が、今はもう、当たり前に知られています。 

チベット自治区内の、ガンデン、セラ、デプン寺を含む多数の修道院を、
中国軍が包囲し、それらの修道院からの連絡が途絶えている事は、
ダラムサラ(インド、ヒマーチャル・プラデシュ州のチベット暫定政府設置地) 
などで、多くの人々の話題となっています。 


'08年3月14日、中国軍は、修道院内の僧が外へ出られない様に修道院の敷地全体を
取り囲む包囲網を敷きました。
現在も、兵は少数化したらしいですが、包囲は崩していないそうです。
3月中旬に水道施設が中国軍によって止められ、
(修道院の敷地内に水源が無い為)水を取りに外へ出て来た僧は銃撃されるか、
失踪してしまい、僧院に戻る事は無いそうです。 

有線、携帯電話を含めた外部との通信手段は、全て中国軍によって破壊され、
当地の本当の状況を知る手段は、現在 (4月1日) も、全く失われています。 

チベット内修道院の厨房では法要時の御茶等しか作る事が無く(茶葉、バターは沢山有る)、
普段の食事は僧個人で作らなければならぬため、僧それぞれの持つツァンパ(麦焦がし)等以外、
食料の備蓄も余り無く、大変厳しい状態と察せられます。 

ラサ地方の電話回線は、一部回復しているらしく、
3月28日前後にネパールからチベット・ラサへ帰ったチベット人男性から、ネパール側へ
電話連絡があったとの情報です。
しかし、チベット自治区外からラサへは、全く繋がりません。
インド側からチベット自治区内へ連絡を取ると、インド側の番号が中国政府に知られ、
盗聴、捜査される為、連絡先が危険に陥るとの事。
その為、インド (特にダラムサラ) 側から、積極的に自体を確認する事も出来ずにいます。 


チベット自治区内カム地方の、インド国内の巡礼を終えネパール経由で帰宅した父親から、
ダラムサラに住む娘への言葉は、この様なものです。 
”無事に着いたから心配無い。ここ (電話)で余り話しをするな。ただ、衆生一切の為に
祈ってくれ。” 

上記の事から、ネパール・チベット国境は開かれた事が分かります。
ネパール、特に首都地域(ボーダナート等)には多くのチベット人が住んでいますが、
デモ行動をするチベット人への取り締まりは厳しく、逮捕された人々も多いとの事。 
チベット人へは、ヒマラヤ山脈への道を全面的に封鎖しているそうです。 


<2008年4月2日> 
昨日(4月1日)インド時間22時のチベット・ラジオニュース、その他のチベット人
(南インドの修道院に居るお坊さん等) からの情報です。 
チベット政府の発表によれば、今回の抗議行動で逮捕されたチベット自治区内のチベット人は、
1500人以上になるとの事。
ラサ地区の監獄は満杯になり、現在、200人〜300人のチベット人が監獄内から列車で
中国内地へ連れて行かれたそうです(自治区内目撃者による)。 


3月29日には、アムド地方で大規模なデモ行動が行われ、
その場でも多数(ある情報によると、2000人)のチベット人が逮捕されました。
当時、自治区内からはおそらく携帯電話を使用して、南インドのお坊さんに連絡が
ありましたが、その後連絡は途絶えたそうです。 

現在、ラサ地区のチベット人一般家庭を中国警官が訪れ、
その家庭に17歳〜40歳位の男性が居た場合には彼ら全てを、
腕を縛る(時には手錠をかける)等して連行しているそうです。
抗議運動に参加した、しないの区別は有りません。
その為各家庭には、女性と老人、子供しか残らない状態です。 

抗議運動に参加した人々は、自宅に監禁状態(中国警官が家を包囲し、見張っている)で、
食料を買いに外へ出る事もできません。 
数日前、ラサ・ジョカン寺において、外国の報道陣の前で”中国政府の発表している事は嘘である”
と、涙ながらに訴えたジョカン寺の僧達も、自宅監禁され、外へ出る事が出来ないそうです。 

・・・絶句 

--------------------------------------------------------------- 


文中にあるいくつかを抜粋してみると・・・

3月中旬に水道施設が中国軍によって止められ
寺は兵糧攻めで、出てきた所を狙い撃ち。
一般家庭に警察が入って、男はみな連行。




ラサ地区の監獄は満杯になり、現在、200人〜300人のチベット人が監獄内から列車で中国内地へ連れて行かれたそうです(自治区内目撃者による)。




腕を縛る(時には手錠をかける)等して連行しているそうです。抗議運動に参加した、しないの区別は有りません。その為各家庭には、女性と老人、子供しか残らない状態です。
















これは・・・







暴動鎮圧なんて半端なものではありません。





明らかに・・・




ジェノサイト!!


・・・です。







北京オリンピックが終ったら、

チベットからチベット人が消えて居なくなっていると言う冗談も、

冗談には聞こえないぐらいの、真に迫る不気味さがあります。













私はもうこれ以上、何も言いません。読めば判ると思います。この現状を黙って見過ごすのは・・・
罪でしかありません!





★ 転 載 歓 迎 で す !!

転載元転載元: 目を覚まして日本人!

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日本の法務省は「学習機能」と言うものが備わっていない。


あれだけ、地球儀で騒がれたのに・・・


日本に住んでいる台湾人はいまだに「中国人」と記載されています。


台湾人は中国人では有りません。




転載可能。

どんどん広めて下さい。



                                 記事は【外国人労働者のつぶやき】から

転載元転載元: UN_For_Taiwan

熱い漢・北村弁護士



 北村弁護士がここまで熱い人だとは思いませんでした。彼の言葉で一番印象的だったのは

「マスコミを信用してはいかん」

 という言葉です。テレビに出ている人の言葉ですから、説得力があります。

福田総理など真っ平御免です

転載元転載元: 御意見番日記

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/763209/img_763209_35217559_0?20070815211935

 私が思うに・・・

 8月15日を『終戦の日』とするのは、実は間違いなのです。

(´-ω-`;)ゞポリポリ


 本当の終戦とは・・・


『戦争が終わった日』

 のことを言います。








 日本が敗戦し、昭和20年(1945年)8月15日に一部戦闘は終了しても、

 GHQによって国家を占領され、7年間も占領軍に統治され続けていた現実。

 これでは、本当に戦争が終わったとはいえません。

 現にソ連は8月15日以降も降伏している日本に襲い掛かって来ていますし。








 戦争が本当に終わるという事は・・・

 国際法上においても、該当する国家間の講和条約が発効された時をもって

 『戦争を終了する』 というのが、本来の意味の 『終戦』 になるのです。


 それまでの間は、たとえ戦闘が無かったとしても・・・


戦争中。


`( #`・ω・´)`-------->>★バキバキ ★<<-------( ̄∠´ ̄ #)







 その証拠に、現在、韓国と北朝鮮はやっぱり講和条約を結んでいないので、

 休戦あつかいですけど、法的には戦争中です。











 ですから・・・









 日本の場合でも、それが当てはまります。

 『終戦の日』そのものが実態とかけ離れているのですから。















 そもそも・・・






大東亜戦争とは、戦闘終了後に・・・
さらに7年間も続いていたのです。

つまり。


合計11年間の戦争!!


 ・・・だったのです。




 独立を回復したのは、昭和27年(1952年)4月28日

 サンフランシスコで日本と連合軍の各国が講和協約を締結し、それが発効した日。
 
 この日が本当の意味で 『終戦の日』 であり・・・

日本の『独立記念日』でもあります。





 アメリカに言わせれば、戦争中だから・・・

 占領地になっている日本を勝手に改造できるのです。

 GHQを使って、アメリカに都合が良い飼い犬、日本への改造。







 インディアンを虐殺し、黒人奴隷で富を築き上げたアメリカが、

 アジアを開放させ、アジアに希望を持たせた日本を

 『悪の帝国』に仕立て上げる滑稽さ。

 まるで、質の悪いパロディー映画のような現実。









 いえ・・・






 それだからこそ、アメリカは強引にでも


 日本を改造する必要があったのです。











 それだからこそ、無理やりにでも・・・



国際法で禁止されている憲法を制定させ・・・

東京裁判で多くのペテンを演出し・・・

天皇に人間宣言をさせ・・・

神社を国家から切り離し・・・

新聞・ラジオを強制的に統制し・・・

毎日、洗脳するための情報を垂れ流して・・・

日本に『悪のレッテル』を貼ったのです。




 








 そもそも・・・









 アメリカは・・・










恐れていたのです。

 イギリスにも出来なかった海軍の連合艦隊を作り上げる国力を。

 初戦においてアメリカの航空機を上回る性能のゼロ戦を作り上げる技術力を。

 ペリーの開港要求から、たったの50年あまりで世界最大の陸軍国家ロシアを破った実力を。

 輸入に頼ったちっぽけな島国日本が、堂々と4年間もアメリカ、イギリス、中華民国、オランダ・・・

 それら全てと戦い続けてきた現実を。

 世界で唯一、アメリカの国土の一部を戦争で占領した・・・

日本という国家を!











アメリカは日本が怖いのです!!


ガクガク((((゚∠゚;)))ブルブル








 だから・・・





二度と強い精神力を発揮させない様に・・・

二度と強国に返り咲かせない様に・・・

二度とアメリカに刃向かわない様に・・・


( ̄ー ̄)ニヤリ


 そう。




 その目的の為に・・・




GHQは、戦闘期間中よりも長い、

7年間も日本を統治したんです。

ムキィィィィイ (#`Д´)凸






 決して、日本の自由化や民主化のためではありません。

 自由や民主的風土は戦前から存在していたのですから。








 ちょっと考えれば分かることですけど・・・











現在ですら、
世界中に戦争を撒き散らしているような、
野蛮国家アメリカが、イエローモンキーである
敵国の自由化や民主化の為に、
7年間もアメリカの国税を使って・・・






本気で日本の為に
心血を注ぐと思いますか?





















アメリカがそんな
お人好しな訳がありません!!

ウリャァ!! (ノ-_-)ノ ~┻━┻・..。・























 日本はもう一度、認識を改めないといけません。




 8月15日とは、日本本土の・・・

『戦闘終了の日』です。


 まだ戦争は終わってませんでした。


 7年後の4月28日までは・・・






 真実を見直しましょう!8月15日はそういう日です。
( ♯`・ω・´) キッ! 


★転載歓迎です。

転載元転載元: 目を覚まして日本人!

 「あすの日本を考える会」様の『こどもための「教育勅語」』を先に紹介させていただきましたが、

バージョンが1.3から1.5に上がり、以下を修正されたとの事です。

変更点 2/23

・おとうさんおかあさんページの絵に「おじいさん・おばあさん」追加

・文章変更「〜せず」を「〜しないで」に

・文章変更「きょうだいはたすけあって、おとうさんおかあさんはなかよくしましょう」

 ⇒「きょうだいはなかよくして、おとうさんおかあさんはたすけあいましょう」(原文に沿った変更) 

掲載されているのはここ、あすの日本を考える会です。




「あすの日本を考える会」様のトップページには

意上奴神社外十社宮司 大澤 邦彦氏が揮毫された題字と、以下の会長メッセージが表されてます。

  戦後六十年、日本は、鎌倉時代の元寇に始まり、黒船ペリーの来航、昭和二十年の大東亜戦争敗戦という

 過去三度の国難に次ぐ第四の国難を迎えている。 それは東京裁判に端を発する自虐史観に基づいた教育、

 偏った報道などによって、 多くの日本人が自らの国のたどって来た歴史を忘れ、日本人としての気概・

 誇りを失い、他国の意のままに亡国の道をたどろうとしていることだ。

  私たちは、このような現状を憂い、愛する日本と子孫のために立ち上がろうと思う。

 私たちの子供や孫に美しい国土、文化、伝統を継承し、いつの世であっても、隷属することなく、

 本当の自主独立を守り、堂々と「私は日本人です」と言える、誇れる故郷「日本」にしていきたい。

 あすの日本を考える会
    会長 仲山 一成

このメッセージには大いに共鳴させられる故、微力ながら応援させていただこうと考えます。

転載元転載元: 暇なおじさん、おばりんの写真日記

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