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こんにちは、じょーてつです。
久々に鉄道ネタですね( ここ連日常磐線に入線している今話題の四季島が来るとのことなので、水戸で待ってみることに。 思わず「うぉ…」と声が出てしまいましたw 台車もなかなかにぎやかです。 この後勝田方面へ発車していったので私も勝田へ。 なかなかかっこよい おそらく人生で1度も乗れる機会はないと思いますが(笑)、外観はなかなかカッコよかった… お会いした方々、お疲れさまでした。 以上です。 9/29追記 25日には梅桜橋で四季島を撮りました。 ひっさびさに撮り鉄したなぁ… 走ってるほうがかっこいいですね。 |
常磐線
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このブログの基本ページです。いつもの常磐線のことなどを載せていきます。
コメント(3)
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ご無沙汰しております。E129系新潟です。
テストテストでPCを開く時間がほとんどありませんでした(((
前回のテストが終わった後「あー終わったぁ…」と思ったらもう次のテストの範囲表が配られて愕然としました…
おかげで10月中に2回くらいテストがあるという()
愚痴はこの辺までにしておきましょう(
先日常磐線を久しぶりに撮ってきました〜(ちなみに親氏のカメラ借りての撮影です)
撮影地は以前583を撮って以来お気に入りの赤塚へ。
月日が流れるのは早い。
K423編成。こちらは1年経ってますがまだ新車のにおいがかすかにしますw
気づいたら全編成マスクマンになってた…みたいなことがないようにちまちま撮っていこうと思います。
すでにK4〜K7がマスクマン化してるので意外と施工のペースは早いです。
時間の関係でここで撤収しました。
次に撮りにいけるのはいつになるんでしょうか
以上です。書庫再編したい
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こんにちは。E129系新潟です。
既にTwitterで知っている方も多いと思いますが、おととい(8/13)高萩に疎開していた651系のK103編成が勝田に帰区し、8/14に前面LEDが点灯しているのが確認されました。(なお入れ替わる形でK105編成が高萩へ疎開しました) これを一目見たく、勝田車両センター(水カツ)に直行。 ぱっと見いつもの水カツのようにも見えましたが、奥へ行ってみると… 三色LEDでは赤、緑、橙しか表示できないということを鑑みると、フルカラーLEDに交換されたものと思われます。 これ夜になったら更にきれいに映えるんだろうな〜と思いながらぼーっと撮っていました。 ちなみに、撮影時に気になるであろう「LED切れ」についても一応検証。 1/400までは切れずに撮ることができましたが、1/500を過ぎると切れ始めました。(撮影環境によって変わることがあると思われるのでご参考までに) 8/22に運転されるぶらり横浜・鎌倉号にK103が充当された場合、どのようなLED表示を表示し人々を楽しませてくれるのでしょうか。 なお、K103編成と連結していたK205編成は分割された上で、同じく水カツ内に留置され、通電していました。 こちらは尾灯のみの点灯でしたが、付属編成の今後も気になります。 以上です。 http://images.tetsudo.com/banner/banner_468_60_1.png |
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こんにちは。E129系新潟です。
Twitterを見ていると、水戸機関区にE531系がいるとの情報がありました。 ちょうど水戸へ用事があったので見に行ってみることに。 デーテンとパーイチに挟まれているE531が確認できました。 K473編成のようです。 なぜここにいるのか疑問ですが、おそらく乗務員訓練などでしょうか。 しかし、かなり貴重?な光景を見ることができて良かったです。 では。 8/6追記:本日見た限り以前K540が止まっていた辺りに移動しました |
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本日3月11日は東日本大震災から4年。 この地震によって引き起こされた津波で、街は壊滅的状況に陥りました。 常磐線も例外ではなく、新地駅付近ではE721系P1+P19編成、浜吉田〜山下ではED75-1039号機が津波の被害を受け、鉄路にも甚大な被害が及びました。 しかし、地域の住民の方々にとっては常磐線は大切な足。 一日も早い復旧が望まれている中、津波の影響が比較的少なかった原ノ町〜相馬は701系3編成6両を陸路で搬入し、運転再開。 その他の被災区間も順次運転を再開しましたが、未だに竜田〜原ノ町、相馬〜浜吉田では運休となっています。 特に竜田〜原ノ町に関しては、福島第一原発事故の影響により先行きが不透明なままでしたが、先日政府が「常磐線の早期全線再開」を目指し、具体的な復旧の見通しを明らかにしました。 浜吉田〜相馬→2017年春までに運転再開(内陸へ線路移設) 原ノ町〜小高→2016年春までに運転再開 小高〜浪江 →2017年春までに運転再開 浪江〜富岡 →除染や異常時の利用者の安全確保策を完了したあと運転再開 富岡〜竜田 →2018年春までに運転再開 浪江〜富岡については高線量地域を通過することから具体的な再開時期は未定です。 これらのことから、常磐線の復旧の見通しが示されたことにより、全線運転再開へ一筋の光が差し込んだといっても過言ではありません。 最後になりましたが、被災地の一日も早い復興をお祈りいたします。 以上です。 |



