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5台とも、新型レインボー(SKG-KR290J2) 1771-1775まで連番での登録です。水戸ナンバーでは初ですね。 納車したての新車と役目を終えた6E…これからの茨交を象徴するかのような並びでした。 廃車はこのほか、鯉渕の1557号車、茨大前の327号車。新たな移籍車は1768号車(茨大前)、1769号車(鯉渕)の2台確認されています。 なかなか運に恵まれた一日でした。 |
バス
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こんにちは。じょーてつです。
さてさて、11月22日からまずは1か月、城里町が主体となって茨城交通が運行をはじめた赤塚〜石塚を結ぶ路線、通称開江線。もともとイオンモール水戸内原から石塚車庫(72系統)水戸駅〜開江〜石塚車庫(42系統)の路線がありましたがどちらも既に廃止されており、今回は42系統の一部分を引き継ぎ、発着場所を赤塚駅北口に変更した上で久々の復活となりました。 私が11/23に実際に乗車してきましたので、ここにまとめたいと思います。 まずは赤塚駅へ。 ここで11:51発の石塚車庫行きのバスを待っていると… 早速乗車。 終点まで動画を撮っていたりして往路の写真はこれだけ(( 乗客は最初6人ほどでしたが、途中の乗り降りで終点では私含め3名程度に。 バスはいったん石塚車庫に引き上げて折り返し待機。 折り返しを待っている最中、先ほど同じバスに乗っていたおばちゃんとお話ししていました。「のどかな場所をバスが走るから景色がいいよね…」と。わざわざこの路線に乗りにきたようでした。 帰りは景色を楽しんで帰ることに。 この後、済生会病院や双葉台を経由して終着の赤塚駅へ。実証運行中だからか運転士さんが終始各バス停での乗降人数を記録していました。 また乗りたいなぁ…と感じる42系統でした。一応実証運行ですので、結果次第で状況が変わる可能性がありますが、この路線個人的にはおすすめです。もう一回のりたいです。 参考リンク(城里町『石塚車庫(城里町)〜赤塚駅(水戸市)間の実証運行を実施します』) 11/25 加筆訂正しました |
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こんにちは。じょーてつです。
バスの行先表示機は近年一部の事業者を除いてLED式となっていますが、主にオージ製、レシップ製、小田原機器製が主に採用されています。 それぞれLEDのサイズやフォントなどが違うので、これらを比較していこうと思います。 ここでは茨城交通の同じ表示を比較します。 文字も大きめです。 小田原を採用している事業者は茨交以外どこがあるんでしょうか…気になります。 ではでは |
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