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川崎市教育文化会館に行く用事があって行って来て 前から財布が買いたかったので、ついでに定期の範囲で途中下車してみた。 私の財布の理想は風水に基づいている。 ・お札を折らない長財布。 ・財を貯める茶or黒。 ・末広がりの八。8枚のカードが入る事。 ・小銭入れが付いてない事。札と小銭は格が違うので一緒に入れない。 ・セール品の財布は買わない。 最初に行ったのは、、、 大丸 東京店 3Fに財布売り場を発見 (>▽<) 種類が豊富だし、財布コーナーのフロアが結構広い。 BREE(ブリー)の良いのがあったから目を付けておいた。 三越 本店 広いだけで財布が集まった " 財布売り場 " がない ┐( -"-)┌ それぞれのバッグ売り場の横に、ついでの様に置かれていた。 他のと比べたくても、それぞれ別の売り場を渡り歩かないといけない。 " 財布売り場 " を作れよー。 うーん。。。あまり気に入ったのも無かったし。 マルイ 上野店 バーバリーが可愛かったけど理想と違う (ー"ー ) 物も少ないし。 松坂屋 上野店 婦人の財布コーナーを発見。 マルイとは違うバーバリーがあって理想的だったけど色が違う。 店員に、これの色違いがあるか聞いてみた。 すると 「 メンズですが宜しいですか? 」
。。。あ、これメンズなんですか・・・と残念そうに言うと
「 あとは南館の3Fにございます 」 と言われ行ってみたら男性物の階だった。いゃいゃ・・・私はメンズを探してる訳じゃないんですが。 ってか、さっきの会話で何で私が男物の財布が欲しいと思うんだ・・・。 どー考えても婦人の財布を捜してて間違えてメンズのが気に入っただけでしょ。 私的には形が良いならメンズでも構わないし、見た目も可愛かったからそれでも良かったんだよね。 でも店員が気に入らないから、ここでは買わない (・ε・)プップクプー 結局 始めのBREE(ブリー)を大丸 東京店に戻って購入。 1万7千円なり。 いつも思うけど、いい値段の財布買うと 買った値段より低い額のお金を財布に入れておくのに気が引ける。 かといって常に1万7千円以上入れておくのも難しいかもしれないし。 でも買えたから一件落着。 ちなみに BREE(ブリー)は、1970年ドイツで生まれた最高級の品。 特にNature(ヌメ革)は有名で、すでに世界各国の人々に愛されております。 厳選された良質の牛革をナメシ加工し、化学薬品を一切使用しないことで素材を生かし 5〜10年使い込むほど天然の美しい革本来の艶が出てくるのです。 ドイツ職人の、こだわりと職人技の傑作品。 1日で昼過ぎから、大丸 → 三越 → マルイ → 松坂屋 → 大丸
よくやった。。。疲れた。 一人で行ったからまだいいけど、もし付き添いがいて連れ回してたら 「 えー 」 とか言われてただろうな。 |
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2010年08月01日
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