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本当は小諸行きたかったんですがね。 ちょっとJNMAに誘われてたため時間の都合で今日は行けず。 まあ、雨で巡礼日和とはいかなかったのでいいでしょう。 近々、ラッピング電車も走るみたいなのでまた行くのもアリですし。 因みに9時30分に買ったところ1160番台。 部数制限なしとのことで少し心配でしたが無事にまったり買えました。 描き下ろしってわけでもないですしね。 あと、硬券好きとしては軟券はちょっと想定外でしたが… そしてそのまま帰るのも微妙だし、峠の釜めしを片手に新幹線へ乗り込みました。 しかし滞在30分、ちょっと短すぎだな(汗 |
きっぷ
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昨今、首都圏の私鉄ではだんだん姿を消しつつある硬券入場券。 そんな中、東京臨海高速鉄道で硬券入場券売っているらしいと聞く・・・ 何かとよくお世話になるりんかい線、これはちょっと気になる。 しかも硬券となればなおさら。 ということで・・・ 去年の大晦日、冬コミついでにちょっと買ってきました。 おお、まさか本当に売っているとは。 今までJAMやらコミケで使っていたのに気づかなかったとは・・・ 無地が多い硬券ですが、TWRの地紋が印刷されています。 しかもちゃんと断片まで! ただ、ダッチング機がなく日付がスタンプなのが少し残念ですが。 まあ、でもこうやって硬券入場券を作っているだけでも切符集めが好きな身としては嬉しいものです。 鉄ちゃんには案外コミケ参加のいい記念になるかも? 他にもりんかい線は特徴的な駅名が多いのでちょっと集めてみたくなるような(笑)
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今しがた帰宅しました。 本当に駆け足の九州小旅行でした(汗) まあ、富士に乗るのが最大の目的だったので、結構楽しめました。 周遊記は明日以降でも。 そして、今回使ったきっぷがこれ。 計15枚ありました。 復割のために打ち切り購入、寄り道、ラッチ内乗換えなどでちょっと多いです。 ちなみに自分なりのコンセプトがあって・・・ ・極力マルス券を購入。(熱転写ならなお良し) ・記念に貰えたらもらう。 の2点を実行してみました。 残念ながら、門司港〜小倉の乗車券はMVもなく、感熱端末のため少々目標が崩れましたが・・・。 ですが感熱・熱転写はともかく、きっぷって旅のいい記念になるのは事実。 自分には、一種の旅の証明書みたに感じます。
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JR東日本と並び、MV導入に積極的なJR東海。 最近、MV35型端末が導入され始めたようです。 これでJR東海のMVは 従来型のMV30(熱転写) エクスプレス予約受け取り専用のMV40(感熱) そしてこのMV35の3機種となりました。 この間小田原でも見かけたので入場券をMV35で購入。 今までのMVより少し動きが早くなったような。 硬貨投入口がMV30とは異なるので簡単に見分けがつくでしょう。 気になる印字方法ですが・・・ 感熱のMR32が導入されたこともあり、感熱かと思いきや何と熱転写でした。 回数券発行時の赤印字がインクリボンであることに関係があるんでしょうかね。 まあ、まだ熱転写券が買える機会が残り、少々安心でした。 今後の導入が気になるところです。
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入場券 勝沼ぶど401発行 勝沼ぶどう郷駅で入場券を買ってみました。 駅員さん(委託ですが)に声をかけると、慣れたように発券してくれました。 意外と入場券買う方いるんでしょうかね。 とりあえず駅名が珍しいのも一つの点ですが・・・ ここはPOS券なんですよね。 実は初めてPOS券買いましたよ。 熱転写なので印字が鮮明です。 発券機はMEM型と同じ(?)ようです。 ただしモニターは小型のディスプレイでマウス操作。 マルスもいろんな端末があるんですなぁ。
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