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OM103編成は ←高崎 上野→ クハ183-102+モハ182-1032+モハ183-1032+モハ182-1054+モハ183-1054+クハ183-1527 の6両で構成されています。(大宮駅を基準にしています。) 主な特徴は ・サハ481から改造されたクハ183-102を連結 ・クハ183-102とクハ183-1527にシンボルマーク付き ・モハ182-1032、モハ183-1032、モハ182-1054、モハ183-1054は座席グレードアップ車 ・クハ183-102、クハ183-1527は簡易リクライニングシート などです。 主に使用される列車:高崎周辺を走る臨時快速、臨時のあずさ、団体列車、懐かしの特急ときなど |
編成表
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主に特急列車の編成を紹介する書庫です。
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489系H02編成は ←長岡 上野→ クハ489-3+モハ489-2+モハ488-2+モハ489-21+モハ488-206+サロ489-27+モハ489-22+モハ488-207+クハ489-503 の9両で構成されています。(大宮駅を基準にしています。) 主な特徴は ・クハ489-3、クハ489-503はフリーストップ式リクライニングシート ・モハ489-21は半室ラウンジで自販機設置 ・サロ489-27に公衆電話設置 ・クハ489-3のヘッドライトカバーがない などです。 2010年夏頃廃車 |
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489系H03編成は ←長岡 上野→ クハ489-5+モハ489-13+モハ488-13+モハ489-20+モハ488-205+サロ489-25+モハ489-30+モハ488-215+クハ489-505 の9両で構成されています。(大宮駅を基準にしています。) 主な特徴は ・クハ489-5、クハ489-505はフリーストップ式リクライニングシート ・モハ489-20は半室ラウンジで自販機設置 ・サロ489-25に公衆電話設置 などです。 2010年4月1日現在JR西日本松任工場内に留置中 |
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489系H01編成は ←長岡 上野→ クハ489-1+モハ489-6+モハ488-6+モハ489-19+モハ488-19+サロ489-23モハ489-4+モハ489-4+クハ489-501 の9両で構成されています。(大宮駅を基準にしています。) 主な特徴は ・クハ489-1、クハ489-501はフリーストップ式リクライニングシート ・トップナンバーのクハ489-1、クハ489-501が組み込まれている ・モハ489-19は半室ラウンジで自販機設置 ・タイフォンがスカートの部分にある ・サロ489-23に公衆電話設置 などです。 2011年3月引退見込み 運用:はくたか・サンダーバードの代走など |
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OM102編成は ←高崎 上野→ クハ183-1012+モハ182-1045+モハ183-1045+モハ182-1028+モハ183-1028+クハ183-1505 の6両で構成されています。(大宮駅を基準にしています。) 主な特徴は ・183系大宮車のなかで唯一クハ183-1000番のクハ183-1012を連結 ・クハ183-1505にシンボルマーク付き ・モハ182-1045、モハ183-1045、モハ182-1028、モハ183-1028は座席グレードアップ車 ・クハ183-1012、クハ183-1505は簡易リクライニングシート などです。 主に使用される列車:高崎周辺を走る臨時快速、臨時のあずさ、臨時の水上、団体列車など |





