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土曜日は大宮で開催されたEF65 535生誕45周年 ふれあい展示会に行ってきました。 一度展示会場を出て鉄道博物館に行き13時半ごろ戻ってきました。 EF65-1041には「津軽」のヘッドマークが付いていました。 535には「輝望」のヘッドマーク。 続いて「祈り」のヘッドマークが付けられました。 東京側は45周年記念のヘッドマークが付けられていましたが記念撮影タイムということで接近して撮れる状態になっていて全体を写すのは無理でした。 |
イベント(JRグループ)
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土曜日は大宮で開催されたEF65 535生誕45周年 ふれあい展示会に行ってきました。 時間が過ぎるにつれてどんどん人が増えて撮りにくくなってしまいました。 ヘッドマーク交換が行われ「みずほ」のヘッドマーク。 このタイプのヘッドマークは反射して撮りにくいです。 続いて東京側は「富士」のヘッドマーク。 東京機関区の「東」の札が入っていました。 入場中のEH200-5を見ることができました。 無理矢理テレビが乗せられていました。 今回のイベントで1番見たかった「出雲」のヘッドマークを見ることができました。 赤いヘッドマークと青い車体の組み合わせが格好いいです。 出雲と言えばやっぱりこの行き先表示です。 この日撮ったものではありませんが出雲のヘッドマークとセットにて出したかったので掲載しました。 続いて「瀬戸」のヘッドマーク。 この瀬戸のヘッドマークと出雲のヘッドマークは初撮影でした。 この後は一度鉄道博物館に行きました。 |
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今日は大宮で開催されたEF65 535生誕45周年 ふれあい展示会に行ってきました。 やはりEF65-535は人気があるようで多くのファンが来場していました。 今回は屋内での展示でした。 まずは定番で人気のある「さくら」のヘッドマーク。 続いて「はやぶさ」のヘッドマーク。 大勢のファンが来場したため撮影するまで時間がかかりました。 原色のEF65-1041も展示されました。 「つばさ」というなかなかマニアックなヘッドマークでした。 入場中のEF64-1025も見ることができました。 |
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土曜日は毎年11月に開催されている尾久車両センターの一般公開に行ってきました。 尾久車両センター一般公開 その2の続きです。 豪華な新旧機関車の4並びが見られました。 EF510のヘッドマークが普通のものだったのは残念でした。 カシ釜のEF81-92がカシオペアのヘッドマーク付きで展示されました。 この92号機が現存する最後のEF81カシオベア塗装です。 カシオペアの予備電源車であるカヤ27も展示されていました。 ゆとりのスロフ14-701が庫の中にいました。 最近は目隠し用として尾久駅のホーム前まで出てくることが増えました。 |
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土曜日は毎年11月に開催されている尾久車両センターの一般公開に行ってきました。 尾久車両センター一般公開 その1の続きです。 転車台の上にDD51-842がいました。 日章旗掲出のお召し仕様でした。 EF510-510とEF510-501には復興のヘッドマークが付けられていました。 EF81-81にはゆうづるのヘッドマーク、EF65-1102にはあけぼののヘッドマークが付けられました。 EF81-81は連結器と手すりがしっかりと銀色に塗られていました。 今年は休憩用車両として209系が用意されました。 通電していなかったので車内は少し寒かったです。 |









