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5話 2000系特急が発車した、ドアの開閉がすごい、モーター音はそんなにしない、30分近くで終点の長野駅に着く、すると長野駅の真ん中のホームに1000系ゆけむりが停車していた、ドアはすべて閉まっている、回送か?電気は消えていない、行先は‘特急 湯田中’になっている、行先は変えないのだろうか、改札を出る、また切符をもらっていく、やはり裏に“無効”と判子を押してくれた。
6話
松本へ向かうため長野13:3分発の普通松本行きに乗り換える、発車までにかなり時間があるので待合室でPSPを使いメールチェック、ブログをチェックして列車が発車するホームへ降りた、すると183系らしい車両が停車中だった、回送かと思ったがヘッドマークは回送ではない、‘妙高号’になっていた、行先は‘長野’になっているので終点の列車だ、しなの鉄道が入線してきた、写真を撮りしばらく待っていると乗車する列車がホームに入線してきた、ドアは手で開けるみたいだ、車内に入ると床がきれい、車内の端に付いているプレートは2枚付いていた、改造だ、パンタは全編成がシングルアームになっているが、ここまで改造しなくてもいいじゃないか。
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あちこち遠出
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