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日本の将来・日本の真実について、新聞やテレビで報道されない事実をお伝えします!
平成二十八年一月十七日
《イスラム国波乱の時代》
スンニ派(従来派の過激派)とシーア派(新過激派)の対立
スンニ派がシーア派の金持ち学校の女子生徒が乗った通学ガスを襲撃
女の子たちを拉致、監禁、誘拐、強姦。
a サウジ―イラン断交の流れ
・ サウジ内務省、テロ関係者47名を処刑
アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン系
シーア派の有名な学者が入っていたのでまずかった。
その背景には
サウジ国王の息子で副皇太子のムハンマド・ビン・サルマン
国防大臣 兼 石油会社の社長
・ イランの反応
・ 欧米の見方
b サウジ王家の政変/歴史的背景
C 日本の対処は? 《中韓と日本、近くて遠い国》
地理的に近い 心理的に遠い a 知日派欧米知識人の見方(マーフィ 『 日本ー呪縛の構図 』
アメリカの学者
・ 歴史問題を乗り越えれば、日本と中韓は和解できる?
・ アメリカと日本の相互意識の違い
・ 日本の政治経済の問題点
b 歴史的/文化的背景の違い
・ 中韓は中央集権制/アジアのマルクス主義は奇形
・ 日本は天皇と分権性/近代的国家統合の失敗 《慰安婦問題は最終決着するか》
最終決着しません。
アメリカの要請、一時的に落ち着かせただけ。
韓国の物の考え方
華僑になるために、官僚資格を得るために、親戚中が応援する。
一族から華僑が出たら、何百人の親族がぶら下がる。たかりの構図。
力のあるものによりかかる習慣。金をせしめることは恥ではない。
金がなくなると、もっと金出せ!、賠償しろ! と騒ぎ立てる。
a 日韓外相会談の背景
b 慰安婦問題は80年代に捏造されたもの
・ 戦〜朴正熈大統領までの日本観
・ 全斗煥時代 80年光州事件―反政府運動/教科書誤報事件
・ 挺身隊対策協議会=北朝鮮シンパ
・ 高木健一、福島瑞穂らが賠償裁判を起こす、朝日新聞キャンペーン
・ 93年河野談話、金泳三大統領 「最終決着」
・ 95年アジア女性基金 「これで決着か」
・ 去年、朝日が 「誤報」 を認める
C 外相会談のまとめ つづく
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