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今回はD51-498(デゴイチ)の側面や下回りなどを載せます
逆光ですがそれは気にしない。
なめくじドームがいい形してます。(ちなみに梅小路蒸気機関車館に動態保存されている200号機もなめくじドームです)
続いて下回り
静態保存車両はほとんどペイントされてるけど498はされてないか(当たり前)
車輪デカくね?
今回はこれで終了です。
C57-180やC61-20を撮影しに行くかはまだ未定です。
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保存車両館
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詳細
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保存車両館3回目!
今回の車両は
デゴイチ(D51-498)
です。
車両名 D51形蒸気機関車498号機
場所 特に決まってないが撮影場所は尾久車両センター。所属場所は高崎第一機関区。
(静態保存時は上越線後閑駅)
保存状態 動態保存
この車両の概要
1936年から製造された蒸気機関車である。
主に貨物輸送のために用いられ、太平洋戦争中に大量生産されたこともあってその所属車両数は総数1115両に達している。
保存車両の概要
・1988年に復活したらしい。
・主にSL奥利根号(今はSLみなかみ)やSL碓氷、SL銀河ドリーム号などに運用される。
・2008年12月にボイラーの空焚きを起こし、火室を破損した。
・たまにデフを装備する。
ちなみにこの時は尾久車両センターふれあい鉄道フェスティバルが開催しており、D51-498が展示されました。
この時は後藤工場式切り取りデフで展示されていました。
次回はD51-498の側面とかを投稿します。
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保存車両館第2回目!
今回の車両は
マッコウクジラ(営団3000系)
です。
車両名 営団3000系
場所 東京メトロ綾瀬車両基地
保存状態 動態保存
この車両の概要
本形式は営団で初の直通運転を行うことから、東武、東急との3者との規格を協議の上、設計、製造が行われた。車体長18,000㎜、車体幅2,790㎜。
保存車両の概要
・動態保存なので自走可能。
・ちなみに元長野電鉄に使用された車両。
・元々長野電鉄から返してもらった車両なので2両編成である。
・営団の車両に戻すため、あちこち魔改造された。
・改造場所
長野電鉄ワンマン運転機器、赤帯、社紋の撤去
方向幕
「Sマーク」を復元
など
・パンタグラフは上がっている(上がっていない場合もある)
↑側面です。
ちなみに営団3000系は綾瀬車両基地の中にあるため、通常は車内とかは入れません。
ちなみにこの時は東京メトロスマイルフェスタ2010車両基地イベントがやっていたので車両が撮影できたり、車内に入ることができるのです。
ちなみに車内も撮影したかったのですがあまりにも人が混んでいたので撮影は不可能でした。
今後行くかはまだ未定です。
追記:現在南千住にいるそうです
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今回から始まった鉄道車両保存館です。
主に静態保存、保留車などを取り上げていきます。
第1回目は
青ガエル(東急5000系)
です。
車両名 東急5000系
場所 渋谷駅ハチ公口前
保存状態 静態保存(ダルマ状態、実写カット)
この車両の概要
航空機の技術を応用した超軽量構造とアメリカからの技術導入による最新鋭の電気機器を兼ね備えた電車。
保存車両の概要
・パンタグラフは上がっている。(上がっていないときもある)
・あちこち魔改造されている。
・改造場所
エアコン設置
写真など展示
半分にカットされている
など
・車内には入れる日と入れない日がある。
・雨ざらし状態。
本当は車内や側面も撮影したかったのですが、あまりにも人がいたため、撮影できませんでした。
またいつか撮影しようと思います。
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