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北極と南極を軸にして回転運動している
地球は当然のことながら
赤道部分で海面が盛り上がってる
今まで海面に隠れていた陸がひょっこり
顔をのぞかせるってことはよくある話
なぜなら周期的に回転軸地点が変わるから
よって今までの赤道に位置するところは地図上”子午線”となる
となると今回の津波は海面上昇の第一波
盛り上がってる海面の位置が移動するそれによって
高潮が発生したと考えられる
じゃ 地震は?
地形どうなってます? 陸地のしたえぐれてない?
海水が陸地の下にもぐりこんでない?
それともその”都市”台船の上にのってない?
もしかしてアンカーの鎖調節してないとか!?
赤道と子午線は30度違う高潮は子午線に平行に走る
そして大陸にぶつかり子午線の盛り上がった海面にぶつかり
すばらしい自然の”画”を作り出す
50年に一度
ただぶつかった高潮はまたもどってくる
こういう時だ急に海面が下がると何が起こるか
陸地の下が空洞になる
よって一気に引きずり込まれる
海から遠いところで海水が出たり魚が落ちてたりしてなかった?
そこまで”海水”が侵食してるんじゃない?
”河”を造ることだ
”水”が水を呼ぶ
こんなこと”国立大学”2.30番以内で卒業してたら
知ってると思ったけど
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高潮
台風や発達した低気圧が通過するとき、潮位が大きく上昇することがあり、これを「高潮」といいます。
高潮は、主に以下の2つのことが原因となって起こります。
吸い上げ効果
台風や低気圧の中心では気圧が周辺より低いため、気圧の高い周辺の空気は海水を押し下げ、中心付近の空気が海水を吸い上げるように作用する結果、海面が上昇します。 気圧が1ヘクトパスカル(hPa)下がると、潮位は約1センチメートル上昇すると言われています。(下図のAの部分) 例えば、それまで1000ヘクトパスカルだったところへ中心気圧950ヘクトパスカルの台風が来れば、台風の中心付近では海面は約50センチメートル高くなり、そのまわりでも気圧に応じて海面は高くなります。
吹き寄せ効果
台風や低気圧に伴う強い風が沖から海岸に向かって吹くと、海水は海岸に吹き寄せられ、海岸付近の海面が上昇します。 この効果による潮位の上昇は風速の2乗に比例し、風速が2倍になれば海面上昇は4倍になります。 また遠浅の海や、風が吹いてくる方向に開いた湾の場合、地形が海面上昇を助長させるように働き、特に潮位が高くなりま
2018/12/8(土) 午後 3:17 [ 地震・雷・火事・津波 ]