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♀ = Alice’s !!=泪瀬?=吉瀬?

WORDS

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おれに画を描くように薦めてくれたのは
KENちゃんだった  ・・・おっといけねえ 原田画伯であった

そのときおれは音楽にも行き詰っていた その他にも・・・

おれはあるひらめきを持った 

線はメロディーに
彩色はコードに置き換えられないか?

KENちゃん&Kayoさんには色々講義を受けた
自分のコレクションの高そうな画集もかしてもらった

”ピカソ”の画集はおれが欲しかった再販のやつじゃなく
初回本だった 

サイズが違ってた
おれは買うのを止めた

”流木シリーズ”は 「やま爺」のお気に入りだ
自分でも ”竹細工”作ってるからなんだろう

でもなぜか 昔から年上の人と付き合いが多い
Uh〜ん  ませガキ?

おれって!!
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イメージ 1

気が 狂う より 悪人に なった 方が いい

嘘つく より アル中に なった 方が いい


心臓が 裏返しに なる よな 恋を して

その 途中で 道が なくなる


  わたしは 嘘つき よ  彼女 云ってた


俺は 嘘を 嘘だ と 思ってた


短い間 だった けど 情は ある らしい

好き じゃなくて 嫌い だけど 情は あるらしい


彼女に 聞いて みな 

ふたえ まぶたは 嫌いか 鼻の 大きいの は 嫌いか

やせた のは 嫌いか


けど まだ 何処に 行っても 出会ってしまう

本当は 似てる 誰か なんだろうけど・・・・



昨日の朝 バスの 窓から サングラス 越しに 見つめて いたのは

きっと おまえに 似た 誰か 只 見つめる しか なかったって 事



気が 狂う より 悪人に なった 方が いい

心臓に 穴が 開く より 人を 憎んだ ほうが いい


 
これが 流行り病 みたいなものだってこと

ちゃんと わかってる

時間が 解決してくれることも


けれど 何故 こんなにも 苦しい


たくさんの えいが や 小説 詩

マニュアルは くさるほど 知ってる


ただ 今は どうしようも ない


自分の中の 狂気に 身を まかせ

さまようだけ ・・・・



気が 狂う より 悪人に なった 方が いい

嘘つく より アル中に なった 方が いい

無限の闇

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言葉が見つからない  だから誰かに見つけて欲しくて

せつない  せつなさ・・・・

おまえが誰かを見るたび  おまえが誰かと喋るたび
 
おまえが微笑むたび

俺は無口になってしまう

おまえの顔が浮かぶたび おまえの声がざわめきの中にこだまするたび

おれは無口になってしまう


おまえとの距離が広まってゆく それはまるで無限の闇

おまえの香りが感じられないとき

俺は 俺は 只 只 闇の中


そして俺はおまえをも忘れてしまうだろう

この時の流れの中で 俺の愛した

おまえの唇さえ思い出せなくなるだろう


   おまえに似てる誰かのことは忘れなくても・・・・・


さあ だからお帰り 俺は大丈夫だ

おまえのことは忘れられる

   “ わたしたちは 出会い方が 悪かったわ ”

俺に とって そんなことぐらいで おまえが

病む なら ・・・ そのことを 引きずって

これからも 生きるなら  

サヨナラ したほうが いいのかもしれない

おまえの カナシミは 俺が 

引き受ける

だから おまえの 望むとうりに してくれ

おまえが いちばん 楽な STORY で

かまわない

   無限の 闇
   
   無限の 闇

       − 第一章 −

F CITY

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俺は Band Man  おまえは Dancer

おまえは D.J  おまえは Painter

やつは Cluber


“ 何か 楽しい こと ねェ〜か〜? ”

“ ねェ〜よ!! ”


嫌な やつ だが ちったあ 気に 入ってる


   この 街 には 俺も 居るし おまえも

   だけど もうちょっと もう ちょっと だけ

   楽しく やりてェ〜!!


親父さん! 俺を 説教 する なら 上手く しかって くれ

俺を 十分に 感動 させる ほど


そうすりゃ あんたの 背中 見ながら

涙の 一粒も 流す だろう


BOYS!! 幾つに なっても イライラ する もんだ

赤ん坊 だって 老人 だって 同じ事


  だから上手く やれる ように なった 方が 勝ちサ


   この 街には 俺も 居るし おまえも

   だけど もう ちょっと もう ちょっと だけ

   楽しく やりてェ〜!!


Hey Bros !! PaPa に なっても

忘れる こと の 出来ない 衝動が 沸く もんだ

だから と 言って ゲロ 吐く ぐらい まで 飲ん だって
 
何にも なりゃしねェ〜!!

限界 って やつは 自分で 作ってる もんだ



この詩は 仕事が 合わず 嫌な 思い してた

俺の ダチに 捧げる!!


愛する 女の 為に 奴は 10年間も カツ字を 並べ続け

リストラ された


けど 見てみろよ 奴は


   今 こうして ROCK してる!!

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           E    B   E   A  B  E
おまえと旅した道が  今 俺を呼ぶ
         A   B      E   F#m7  A   E
しゃがみ込もうとする俺に  あの詩が聞こえる


バーボンのボトル片手に  明日の夢語り

過ぎ去ってしまった昨日を  少し懐かしむ


おれのつまびく GUITARと  おまえの歌声

ほかに何も無くても  俺たちは生きづいていた


        A     B   E    F#m7  B   E
きっと待っててくれるはず  あのときの俺とアイツ
           A   B   E  F#m7 B   E
若かった俺たちの あの詩が聞こえる


たくさんの曲がり角に  友は消えて行き

後ろを振り返ると  もう誰もいない

C#m7 B  A   C#m7  B  F#m7
誰か僕が誰か  いないいないいない
C#m7  B  A  C#m7  B  F#m7 
誰か僕が誰か いないいない誰か

          E    B  E  A  B    E
いつか昔のように  後ろを振り返ると
          A   B  C#m7 B   A    E
そこには昔のように  奴等が手を振るはずさ

          A     B  E  F#m7 B E
おまえと旅した道が   今おれを呼ぶ
        A      B    E  F#m7 B  E
しゃがみ込もうとするおれに   あの詩が聞こえる


血を汗を涙を流し  汚れたものをすべて流しされ

オレの本当の魂よ  もう一度 声を上げろ

おまえの魂は泣いていないか   おまえの魂は 悲鳴を上げていないか

おまえと旅した道が・・・・・


しゃがみ込もうとする俺に  今あの詩が聞こえる

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街路樹の 緑が 水銀灯に 照らされ はじめた

冬の日 ふたりは 人ごみの 中

立ち止まりもせず しっかりと指をからめあう


おまえの 固めた 決心が ゆっくりと 溶けて

ふり出しに 戻る よう

最後の 言葉が 少しでも 後回しに なるよう

   
  ・・・・ ただ 黙ったまま あるく ・・・


   俺の 指から 沸きだす 赤い糸 が

   おまえの 身体を がんじがらめに して

   窒息 させて しまう ほど

   おまえを 愛してる


おまえの 横顔 見つめる たび

“ なに? ” って おまえが 聞く

けれど 答えは いつも 決まってる

“ おまえは ステキ だ ”


俺の 見てる おまえと おまえの 思ってる

おまえ 自身は 違う って おまえは 云う

だけど 俺の 前の おまえは

俺の 思ってる おまえ なんだ


   俺の 指から 沸きだす 赤い糸 が

   おまえの 身体 をがんじがらめに して

   窒息 させて しまう ほど

   おまえを 愛してる


おまえが 立ち止まり 指を 離した 時が

「 さよなら 」 だ

俺には これ以上 おまえの 決心を

反させる コトバヲ しらない


   俺の 指から 沸きだす 赤い糸 が

   おまえの 身体を がんじがらめに して

   窒息 させて しまう ほど

   おまえを 愛してる

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