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♀ = Alice’s !!=泪瀬?=吉瀬?

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おれに画を描くように薦めてくれたのは
KENちゃんだった  ・・・おっといけねえ 原田画伯であった

そのときおれは音楽にも行き詰っていた その他にも・・・

おれはあるひらめきを持った 

線はメロディーに
彩色はコードに置き換えられないか?

KENちゃん&Kayoさんには色々講義を受けた
自分のコレクションの高そうな画集もかしてもらった

”ピカソ”の画集はおれが欲しかった再販のやつじゃなく
初回本だった 

サイズが違ってた
おれは買うのを止めた

”流木シリーズ”は 「やま爺」のお気に入りだ
自分でも ”竹細工”作ってるからなんだろう

でもなぜか 昔から年上の人と付き合いが多い
Uh〜ん  ませガキ?

おれって!!
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あふれた想い

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あなたは また 身も 心も 何もかも
ボロボロに して 誰かを 愛して いるんでしょう

彼女は 大丈夫 かしら
私の ように あなたを 置いて 逃げ出さない かしら


  あふれた 想い
  こぼれ落ちた 想い


きっと 駄目に なる 
あなたは 自分以外 誰も 好きじゃない

それは きっと 本当の こと
誰だって 耐え切れず あなたの もとを 去っていく


あなたは 何も 私に 云ってくれない
私の 我ままを 見て みぬ 振り 全て 自分で 決めろって

けど 私は あなたの ようには なれない
あなたの ように 何の 自信も ない


  あふれた 想い
  こぼれ落ちた 想い


もう 見つめ ないで
手も 握らないで

もう 見つめ ないで
手も 握らないで


一ヶ月 10万の 生活と 100万の 生活が
”愛“ の まえでは 何の 違いも ない事 わからない 限り

あなたは 誰とも 生活しては 行けない


  あふれた 想い
  こぼれ落ちた 想い


もう 見つめないで
手も 握らないで

もう 見つめないで
手も 握らないで


もう 見つめないで
手も 握らないで

もう 見つめないで
手も 握らないで

STOP THE VOLVO

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十月が 雨に 降られて 凍えた 日   国道 飛ばして ビルを 縫う 奴と

彼女の 乗った 赤い VOLVO が   市役所へ と 逃げて いく


彼女が 俺を 捨てた その訳 は   俺が 夢ばかりを 追ってた せい

何もしないで ギター 爪弾く ばかり  彼女は ほとほと 嫌気が さした

        
オーイ 誰か あの 赤い VOLVO を   止めてくれ 誰か
             
あの 赤い VOLVO を WOO---


学生の 頃は 俺も まだ ましだった   夢 ばかり 話しても 女は 寄ってきた

ところが どうだい 俺と きたら   夢に 食われ 歩くことを 忘れた


彼女は 俺の 瞳が 素敵だ と いった   遠く ばかり 見てる その 眼が いいって

それで 俺は 調子に 乗りすぎて   身近な もの など 何も 見えなくなった


オーイ 誰か あの 赤い VOLVO を   止めてくれ 誰か

あの 赤い VOLVO を WOO---


彼女は 出て 行く 前に 言ったんだ   私と 居た 事は 夢に しておいて

だって あなたは 夢が 大好き   あの うすのろで みにくい バク みたいに

     C  G     C    G     C     G    
道を 開けて くれ そこを どいて くれ   捕まえ なくっちゃ ならない
       C   G   C   G   C     G      B7
彼女は 俺に 必要 なんだ   彼女が 居れば 夢が かなうんだ


スピリチャルな ものを 追い続け   消えて しまった インカの 民の ように

俺は 魂の 覚醒 解脱   そんなこと ばかりに 気を 取られてた

ブッダの むすこは 親父が 家を 出た 後   幸せに 暮らして 行けたの だろうか

何も 信じなかった LENNON が   最期の 最期まで 信じて いたのは

愛する YOKO と  家族 だった

復活の詩

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殺されるより 殺したほうが いい
攻撃を 受けたら 反撃した ほうがいい

・・そんなもんか?

俺には おまえの 困惑が 見える
おまえの あせりが 手に 取るようだ

そのうち おまえの 顔は 醜く ゆがむ
自らの 罪の 大きさに おまえの 身体は 引き裂かれる
もう おまえに 後戻りは ない


俺を 攻撃した 奴らは 今
最期の ときを 感じて いる

自爆への カウントダウン
その 砂時計の 砂は 永遠じゃない

  俺は 生かされた
  この 宇宙の 場の力に よって

  場の力が 俺に 力を 与えた
  隠す奴らは 去れ!!

永遠の コントンの 中へ BLACK HOLE へと
もがき わめこうと 出口はない

永遠に 出口の ない 闇の世界へと
奴等は 落ちる

そして おまえの 子供も 孫も ひ孫も 玄孫も・・・・

彼女は Dancer

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彼女は Dancer  彼女は Dancer
世界を 変えるために 踊る

彼女は Dancer  彼女は Dancer
世界が 変わるために 踊る

彼女の娘は  彼女の娘は
元の世界に 囚われの 身

彼女の娘は  彼女の娘は
元の世界の 囚われの 身


  彼女は 叫ぶ  彼女は 叫ぶ
  子供なんて いくらだって 生んで あげる


彼女の 肉体 は 微震する 大地
彼女の 精神は 伝播する 波動


  眼に 見えるのものが 全てだ
  だが 意味を 見出すのは おまえだ

  耳で 聞こえるものが 全てだ
  だが 意味を 見出すのは おまえだ


ふたりは 2番目の波で 出会い 行き先は 同じだった
おれたちは そこが 何処だか 知っていた


互いの 時間と空間の中で ふたりは
最期の 波が 来るのを

ふたたび 出会うのを 確信 していた

  その時 全ての 意味が わかる 事も

REAL & BEAUTY

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その昔俺は REAL という人種で
BEAUTY という街に 住んでいた

そう俺は 天使 宇宙の法則を 伝えるため
今 この不自由で グロテスクな身体を 着せられている

気が付かなきゃ そのまま楽に 生きられた筈なのに
Oh- !手遅れだ 気付いちまった

この身体に 繋がれ 地球の重力に 抑圧され
馬鹿な人間の 汚ねぇ欲望に 纏わり付かれてる

そう俺は REAL という人種で
BEAUTY という街に 住んでいた

そこには コマーシャルという 商品は 存在しないし
ファション という服は ない

全てが ありのままで ただ そこに 在る
ただ ただ そこに 在る

だから 世間はないし ウワサ はない
もちろん 宗教なんてものは ない

自分の生きる道を 誰かに 決めてもらうなんて・・・
まぁ 教えるって 奴も どうかしてる
イイと 思ったら 盗んじまえ
教えられた ものなんて なかなか 覚えられない

全て 自分で 決める それが 掟
全て 自分の責任で 動く それが 掟

そう俺は REAL という人種で
BEAUTY という街に 住んでいた

俺たちは今 あまりにも 自分の 内なる声を
無視 し続けている
何が 本当で 嘘 なのか 内なる声に 問いかけろ
きっと 答えは ある

 ( どうやったら 内なる声を 聞けるのか
   なんて聞くなよ
   たとえば スポーツ を やってて
   無意識に 身体が動いた その感覚だ )

たとえ それが 回りの 期待を 裏切る ものだとしても
その答えは おまえに とっては 真実なんだ

おまえの裸の 魂は 泣いていないか
おまえの裸の 魂は 悲鳴を上げていないか

   そう その昔俺たちは REAL という人種で
   BEAUTY という街に 住んでいた

   その昔俺たちは REAL という人種で
   BEAUTY という街に 住んでいた 

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