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国際政治

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普天間基地の移設問題

今回はこの問題について考えてみることにします。



まず普天間基地の移設問題は、

普天間基地が待ちのど真ん中にあって危ないという話から始まったもので、

日本とアメリカの契約では、

沖縄の海のほうに作る予定しているが、

それがジュゴンの海であるので、下手に埋めたるのがいいのかという意見が出てるし、

沖縄県民に負担が大きな過ぎるまでの問題もあります。

そのため移設先を日米双方検討したが、

この場所が一番いいと思われているが、

国民新党は沖縄の名護市の中に作ればいいという考え方でしょうけど。

それならほとんど今状況は変わりません。

基地は確かに集中したほうが安全面でもいいと思います。

そのため前原沖縄担当大臣は、

沖縄県内で受け入れた町に補助金や生活レベル向上のための

地域振興策をとるそうです。

しかし実際どこも受け入れたいと思わないでしょうけどね。

佐賀空港なんかいいじゃないという意見も出ていますが、

朝鮮に近すぎるじゃないかと

除外されたが、場所や土地の多さだけならここもいいような気もしますが、

これでは沖縄の地理的最重要地ではないので使い勝手悪くなる。

最終的に奄美で決定されるのではないか

自分なりには思います。

それの推薦するには、

まず民主党の国民や県民との約束に

最低県外に移設するというのがあります。

それでアメリカ側も譲歩できる範囲として限界は奄美大島

ぐらいではないかと思います。

日本もアメリカとって最大の結論ではないかと自分は思います。

ただ奄美もアメリカの占領地だったので一概にいいといえませんが、

ほかはアメリカの譲歩の可能性はほぼないといえるので

そこしかないと自分は思います。



以上で終わります。

台湾のアイデア

台湾の台中市当局が7日、街中にあふれる野良犬によるふん害の解決を目指し、犬のふんを回収したボランティアに商品券を提供するという新しい取り組みを発表した。それによると、同市の環境保全局では、回収された犬のふん1キロにつき100台湾ドル(約265円)相当の金券を提供する。また、ふん害が特に深刻な地域では、0.5キロにつき100台湾ドルの金券を支給するという。提供される商品券の総額は13万台湾ドルとなっている。

http://www.excite.co.jp/News/odd/E1254997837672.html

糞は昔ながらの農業の肥料代わりに使うのではないでしょうか。

ニューヨークの男性が今週、320回目の献血を行う。これによって、米国内には、40ガロン (およそ151リットル)の血液を献血した人がふたりいることになる。

ニューヨーク州マサーピーカのアル・フィッシャーさん (75) は火曜日に献血を予定している。彼が献血をはじめたのは58年前だ。

ニューヨーク血液センターの職員によれば、フィッシャーさんより多くの血液を提供してきた人はモーリス・ウッドさん (83)だけだという。ウッドさんはセントルイスの元鉄道検査官だ。

印刷オペレーターのフィッシャーさんは年におよそ6回のペースで献血を行ってきた。ウッドさんとは友好的なライバル関係にあり、最後に話したのは2〜3ヶ月前だとフィッシャーさんは語っている。

ロングアイランド血液サービスのハーヴェイ・シャフラー理事は、フィッシャーさんは1000人近くの人々を救ってきたと述べた。

http://www.excite.co.jp/News/odd/E1252469265124.html

インターファクス通信によると、ロシア外務省のネステレンコ情報報道局長は3日、モスクワ市内で記者会見し、北方領土問題について「(民主党代表の)鳩山氏が、ソ連との共同宣言に署名した祖父の鳩山一郎(元首相)のように正しい選択をするよう望む」と述べた。平和条約締結後、歯舞、色丹の2島を引き渡すと明記した1956年の日ソ共同宣言に基づき、2島返還での解決を図るよう新政権に求めたものといえる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090904-00000121-yom-int

この2党返還論は、ロシアにとってはいいかもしれませんが日本には絶対にはだめですね。
名ので鳩山総理には面積半分論がいいと思いますのでやってほしいですね。

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