くり日記

目ざすは自然農☆自給自足で健康

短歌

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な〜んちゃって 短歌

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★  対岸の遠く峰々冠雪の
、            藍のみなもに
、                白鳥遊びて
 
 
★  囁きか 波打ち音に癒されて
、              別れし人に
、                   思いをはせし
 
 
子供の頃オンブしてオムツを替えた
今は働き盛りの甥とその父親を(義兄)亡くし悲しい年でした
様々な出来事皆さんの所もそれなりに有った事でしょうね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

短歌

短歌

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★★  厳冬の とき流れして 流氷も春を残して 沖に去り行き 
★★  待ち侘びた 弥生の月も 明日からと 心なしにか 土の香りが

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今月も皆さんお付き合いくださいまして有難うございました

お陰様で楽しく過ごさせてただきました

来月もどうぞよろしく。

何時に成っても


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くりの家から

走る事30分、国道から4キロも離れた

山間にある姉の家に行って来ました

くりとは親子ほど年が離れています

不注意で事故にあい、少し不自由な体に成っています

山の中でも、長年住み慣れ働いた場所は離れがたい様です

数分遅れて着いただけなのに寒い外で待ってくれていました。


★★★ 山間の粉雪しめて 姉待つ路 僅かなおくれも外で待ち居り

★★★ 今もなお幼き頃の 我と見か 母の如しに優しき眼差し

★★★ なん度とも言い含められし 気を付けよ
               はださす寒さ見送りてくれし

捻っても駄目でした。

短歌

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☆       氷点下13度 窓に咲いた氷の華

皆さん良くひと捻りと言って素晴らしい、うたを詠まれますが

私は絞って。絞っても アハハ・・・この程度(汗)


☆  おぼつかぬ足取り追いて 振り仮名のごとく付添い 今年も暮れし

☆  片言の孫と話せし 我が傍で負けぬ笑顔で 聞き耳立てし

☆  さざ波に光漂う サロマ湖に 来る年とても 穏やかに有れと





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