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公明新聞:2011年5月14日付
野党の衆参国会議員は13日、国会前で「聴覚障害者制度改革推進中央本部」の石野富志三郎本部長らから、東日本大震災の被災地における聴覚障がい者をはじめ、災害弱者への情報提供の充実などを求める請願を受けた。 公明党から石田祝稔、富田茂之、高木美智代、古屋範子の各衆院議員、草川昭三、渡辺孝男、山本博司、秋野公造、竹谷とし子の各参院議員が出席した。 請願を受けてあいさつした高木さんは、障害者基本法の中に「手話、点字、指点字を言語として位置付けるべき」と強調。山本氏は「コミュニケーションの法整備にしっかり取り組む」と述べた。 |

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