現場、工場、現場、工場、

多賀城市で住宅の床柱や玄関式台の修理を仕事としています。それと、プチ趣味の写真をしています。よろしく〜

V-RODの部屋

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アンコ増し増し〜

以前からこいつのシートが厳しかった・・・。自分の体重を乗せるには幅が狭すぎ。てなわけで先日ヤフオクにてサンダウナーシートなるものを手に入れた。なぜか2007以降のリアシートがおまけでついてきた。このリアシートはボルトを止めるプラの部分が壊れていたためどこかに処分するつもりでした。しかし・・・。 
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安楽と見た目をトレードするには大きすぎる代償・・・。


































と言うわけで先ほどいらないと思っていた寸法の合わないリアシートが輝きだすんです。やるしかないというわけでノーマルのリアシートにワイドタイヤ用のリアシートのあんこをアドオンすることに。イメージ 2
これを・・・。イメージ 3
こんな風にして、イメージ 4
このようにアデランスのように被ると。イメージ 5
このように仕上がりました。イメージ 6
めでたしめでたし。インプレッションは後日にします。
午前中に納品の関係で会社にいた・・・。と言うことで早速プラグ交換後の走りを確認した。まず感じるのはアクセルに対するレスポンスが良い。まるでピーンと張った弦を弾いた様。たこれは顕著・・・。ノーマルプラグ強し!以前ノーマルプラグのイメージは「くすぶり」だった。前回の話の中でプラグのギャップの話をしたが、今回狭めた効果であろうか?非常に好印象。さて燃費だが、40分ほど渋滞にハマったせいかリッター12キロ位。しかし今回の感触では通常ツーリングでは20キロ前後になるのではないだろうか。また、1速全開を試したかったが行くとこ行くとこ流れが悪く試す事は叶わなかった。多分によくなっていることは想像するにたやすい。これから季節が春に移り変わり、暖かくなったらこの調子で走れるかと思うと楽しみが倍加する。ツーリングの話はいつかまた・・・。
先日のプラグ購入のつづき。プラグ交換はV−Rodオーナーは多分知っているかと思うが、意外と面倒。それとバッテリー据え付けが力技が必要である。まずはエアークリーナーボックスの取り外しから始まる。しかし早くも問題発生。インテークリア側
のガスケットが破損している
イメージ 1次回交換として先に進むことにする。リアバンクのプラグは簡単に外せる。問題でもないが問題はフロントバンクのプラグだ。イグニッションコイルを外すためのバッテリーを外す作業がある。ターミナルを外すのは簡単だ。抑えているゴムバンドを外すのも簡単だ。冒頭に書いているが、このゴムバンドの取り付けがV−Rodの力技が必要なところである。コツはバンドを左側へ思い切り引っ張りながら戻されないよう左手の指でバンドをバッテリーに押さえつけ、空いている右手で何とかフックに金物をひっかける。意味わからないかもしれないが、とにかく根性が必要。因みにプラグの状況は黒い・・・。ガスが濃いいと言う事だろう。そりゃパワーダウンするはず。今回は純正プラグの装着だが、ギャップのピッチを少しだけ狭くすることにする。今回ついでにマフラーもバンスアンドハインズを取り付ける。その際自作のトラップを外すので、相乗効果があるといいのだが、本日走るつもりはないので効果はまた次回とする。
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火曜日からプラグの話

先日の日曜日の事。先週出した車検が上がり寒空の中整備工場へ行った。多賀城

の中では老舗ではないだろうか。ファースト自動車・・・。特に交換すべきものはなくと

ても安い金額で通してもらった。しかし、次回は車検が来る前にタイヤとブレーキパッ

ド交換が待ち受けている。その際は是非またお世話にならなくてはなるまい・・・。当

日寒かったが車検の引き取りを付き合ってくれたFHLXオーナーと少し走った。しば

らくして早坂サイクルへかなり寄っていないので寄ってみた。何やら今月は「ディー

ラーオープンハウス」と言うイベントがあるらしく結構人がいた。見るからにメインは

新型エンジン「ミルウォーキーエイト」搭載のFLTRXS!ノーマルなのに結構腹に来る

サウンド。基本的に油冷らしい。「そうだよな。やっぱりハーレーは水冷じゃなく空冷

に含まれる油冷になって行くのが正解だよな。」と思う自分に対し「水冷好きの

V−Rod乗りって変だよな。」と・・・。自分に笑った。
 
 話は変えるが、一昨年プラグをイリジュウムに変えたインプレッションだけど実際に

違いが体感できた。残念ながらパワーダウン。パワーダウンすればもちろんアクセ

ルも開ける。だから燃費も4キロダウン。残念。久しぶりに早坂サイクルに来たので

純正プラグを購入。思い返すと当時イリジュイメージ 1イメージ 2
ウムプラグに変えた理由はマフラ交換ー

とサブコン導入によるエンス

ト&すさまじい放熱。ノーマル

プラグの限界かと思い間違

った選択をした。前回変えた

ノーマルと今回購入したプラ

グをよくよく見比べると小さな

違いが・・・。前回のノーマル

プラグはギャップが広いでは

ないか・・・。いじっている・・・

。多分1.2mmくらいのギャ

ップがある。今回購入のノー

マルは規定通りの見た目役

0.8mm位。それを知ると「早

く取り替えたい」と言う病にか

かってしまった。次回はプラ

グ交換の話にする。

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ずいぶん前からスマホホルダーを付けようかと思っていましたが、どれを選んでも気に入らない・・・。

やはりVRSCAは金属的な仕上がりが欲しい!!なのにバリエーションが多いのはプラスティック的なのが

多い。金属的なものが選べないのはこのバイクはハンドルに何かを付けるというスペースが無い・・・。

てなことで当たり前に付ける事が出来ないのだからそうでないもので取り付けしなければならない。ん

で出した答えはバックミラー用の受け金具に対しセパハン用の金具を用意。ホルダーはデイトナを選択。

しかし問題が・・・。バックミラー用金具の対応寸法を見ずに買ったためまったく合わない。その為釣

り具屋へ行き帯状の重りを購入。取り付け位置をハンドルではなくクラッチホース根元に重りを巻き無

理やり取り付け。あとは簡単ですね。VRSCAに似合う仕上がりになったと自分に言い聞かせて完了!あと

は走りに堪えるかどうかまた次回に・・・。

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