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おはようございます
鍼灸師の須藤です
ようやく残暑もおさまりそうでしょうか
日一日と涼しくなっていきそうです
季節の変わり目ですね!
ところで、季節の変わり目はからだの変わり目でもあります
季節の変化にからだが適応しようとして、一時的に症状が現れる・・・なんてこともあるので、無理を重ねないようにしてくださいね
特に腰痛がある人にとっては、5〜6月と9〜10月は要注意
季節の変化によって筋肉のバランスが悪くなり、腰痛が起こりやすくなります
転ばぬ先の杖で、疲れたかな?ちょっと痛いかな?と感じたらイーグル整骨院にぜひどうぞ
<9月>
現れやすいからだの症状
背中のこわばり、筋肉のこむら返り、むくみ、水虫、食中毒
注意したいこと
残暑とはいっても、からだはすでに秋の準備に入っています
夏の疲れもともなって、急にいろいろな症状が現れやすい時期です
<10月>
現れやすいからだの症状
胃の不調感、冷え、水虫、頭痛、むくみ、全身倦怠感
注意したいこと
朝晩と少しずつ気温が下がってきて汗も出にくくなり、代謝が悪くなってからだが重だるく感じられることも
お風呂でゆっくり温まるなど、体内の冷えに注意し、対策を!
参考文献「1日10回屈伸法で痛みが消えた」板倉佳代子著
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