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当たり前のことを大事にしています
「掃除に力を入れています」の項でもご紹介した
掃除に学ぶ会の鍵山秀三郎さんの言葉に 「凡事徹底」というものがあります。 平凡なことを続けられるのは非凡である、ということです。 私が自信を失っているスタッフに「平凡なことを続けられる○○さんはすごいよ」と いつも声をかけます。 私がそうスタッフに声をかける時は、何とかしてみんなに自信を 持ってもらいたいからです。 「特別なことを成し遂げるだけがすごいことではない、 当たり前のことを淡々と続けられる人はすごい」 「成功も、一歩一歩の積み重ねである」 「何事も基本が大事である」 このように、凡事徹底が大事だということを言葉を変えて書くまでもありませんが、 私はとにかく、スタッフの皆には自信を持ってもらいたいと思っています。 自分に自信を持つことにより、自分を愛せるようになってほしいと思っています。 ですから、自信を失うようなことは、私の望んでいることと真逆です。 自信を失うようなことだけはして欲しくない。 「とにかく、あなたは、今のあなたでいいんですよ」 私はただ、ただ、そう言いたいだけです。 平凡なことであっても鍵山秀三郎さんのように徹底して続けることにより、 誰もまねできないような軌跡を残すことができる。 私は、そう、自信を失いかけた人に話してあげたいと思っています。 それは、私自身への励ましの言葉にもなっています。 「私のような平凡な人間でも一つのことを続ければ 鍵山秀三郎さんのようになれるかな…」という思いです。 ・掃除をきちんとする ・挨拶をきちんとする ・ありがとうという ・ごめんなさいという ・プラス発想を心がける などなど、です。 私たちは、当たり前のことを当たり前にできるようになるというのを 大事にしています!!よろしくお願いします。 |
イーグル整骨院の取り組み
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患者さんは家族(接遇について)
私はよくスタッフにこう話します。
「仕事だと思うな!人生だと思え!」 「患者さんは家族だと思え!」 「仕事だと思うな!人生だと思え!」 仕事だと思うとつらくなります。 これが自分の人生であり、生活だと思えば、逃げようがありません。 「患者さんは家族だと思え!」 私の家族は群馬県に住んでいます。 手紙を書いたり、誕生日などの日にはプレゼントを送ります。 メールや電話でやり取りをします。 私の誕生日の時には「産んでくれてありがとう」と必ずメールします。 しかし親孝行がしたいなと思ってもいつも会えるわけではありません。 だから、目の前にいる人を自分の家族だと思い、 精一杯の愛情を注ぐようにしています。 自分の家族だと思えば、全力で接することが出来ます。 いつもそういう気持ちでやっています。
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誕生会の様子
4月生まれも含めるとかなりの数になるのですが、 社長の誕生日が4月下旬なので、ゴールデンティーク明けに サプライズ誕生会をスタッフみんなで企画しました。 場所のセッティングは東口店スタッフが中心になり やってくれました。 誕生日プレゼントは「豪華!上山温泉への旅!宿泊券」を プレゼントし、スタッフ全員から写真を集めてムービーを作り、 それを上映しました。 社長には、泣くほど喜んでいただけたので、 プレゼントした方も大満足でした。 スタッフの皆、どうもありがとう。 |
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忘年会の様子
これは、震災の後の私たちスタッフが即座に地域包括支援センターへ行き 片付けや倒れた箪笥を起こしたりするボランティアをスタッフ総出でやったり、 避難所を巡り、体調の悪い人の看病や、慰問マッサージを行った スタッフをねぎらうために「今年の忘年会は派手にやろう…」ということで 行いました。 皆大いに盛り上がり、各院の出し物は勢いがあり、 私も出し物をしましたが、他の院の出来を見たら、申し訳なくなるやら 出ない方が良かったと後悔するやら、それだけ、他の院の出来が良かったです。 仕事では見せることのない、スタッフの顔をぜひご覧あれ! 緑水亭の前でスタッフ勢揃い。 |
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ご紹介カードを作りました!
お知り合いの方をご紹介いただくときに
チラシをお持ちいただくことがよくあります。 そのチラシはA4サイズなので、いつも持ち歩く というわけにはいきません。 そこで、お財布にも入れておいていただけるように 名刺サイズの「ご紹介カード」というものを作りました。 これならお友達との会話で当院のことが話題に上り ご紹介いただく際に、このカードをお使いください。 |



