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ウィル・スミス主演<アイ・アム・レジェンド>を観た。
映画の中で、主人公がボブ・マーリーについて言及するシーンが印象に残った。
『ボブ・マーリーは暴漢の銃撃を受けた二日後にステージに立った。彼は、「悪は休みなく活動している。だから僕は休んでいられない。」と語った。』
文先生もまた、同じく語っているのを思い出す。
「サタンは昼夜戦っているが、皆さんも昼夜戦っているのか。」(御旨の道 P182)
「休むな!休んでいては必ず地を叩きながら痛哭するときが来るだろう。」(御旨の道 P422)
最近、心構えがよくなかったと、反省させられる・・・。
私はこのレゲエの歌手を全然知らなかったが、関心急上昇。
エドワード・シアガ派のJLPとマイケル・マンリーのPNP派による政党派閥の抗争により、銃撃を受けたが、その後、ジャマイカの平和コンサートステージでこの二人を握手させたという。
<ボブ・マーリーHP>
http://web.bobmarley.com/index.jsp
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休んでばかりだよね〜。更に休みたいって、思っていたところに、これですから・・・・。
2009/9/22(火) 午後 10:30
寝るな、休むなって表面的に聞くと責め立てられてるような気がしますが、悪と闘うことを前提としてってことですね。
映画、チェックしておきます。
2009/9/24(木) 午前 6:53 [ けんけん ]
コメントありがとうございます。
実際、寝ずに休まずに活動したら、死にますね〜〜〜。
心構えっていうことで・・・。
休むときにも、戦う力を与えてください祈って休めば、どんどんいいことが起きますよね。
2009/9/24(木) 午後 0:50