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高校生の時に、一時、文芸部に入部していたことがありました。(ほとんど「帰宅部」状態でしたが。) 季刊誌の名前が『季節』で、表紙は白地に黒文字で萩原朔太郎の『悪い季節』がそのまま印刷されていたりするような装丁でした。 批評家の加藤典洋は、その部の先輩。。。10歳くらい年長なので会ったことはありませんが、私の兄とは同窓で、「理屈の多いヤツだった」と兄が言ってました。 閑話休題。 で、季刊誌に加えて『季節外れ』というイレギュラー刊行(番外編)もあったら面白いのに... と思っていたのですが、実現はしませんでした。 |

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