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一昨日、『 TOKYO DESIGNERS WEEK 2010 』の出展説明会に行って来ました。 南青山一丁目 ( 最寄り駅は乃木坂 ) にある「デザインアソシエーション」事務局まで。 予約の上、日時を指定されていたので、何社 ( or 何人 ) かに対してオリエンテーションがあるんだろう... と思っていたら、 マンツーマンで、理事長の川崎健二さん直々のご説明・・・ちょっと面食らいました。 この人は、テレビ東京でやってた『 Design Channel 』という番組 (:現在は WEB配信 ) を企画した人... と思ったら、 「ここ ( =デザインアソシエーション ) で撮影してたんですよ」と、地階のスタジオのようなスペースを見せてもらいました。 そこはまた、先日 ( 4/2 ) 『 デザイン夜塾 』( 第1回講師:日比野克彦 ) の会場にもなった場所で・・・その夜塾には興味があったんですが、ちょっと気後れを感じて申し込まなかった経緯があり・・・第2回目は是非申し込もうと思いました。( 次回講師が誰なのか不明ですが。) さて、右 ( 上段 ) の画像。 パリのポンピドゥー・センターで、こんな唇を見た気がします。( こんなにぷっくりはしてなかったけど。… あれは、ニキ・ド・サンファルの作品?) こちらは『ルル・ギネス ( LULU GUINNESS ) 』というブランド ( … 私は知らないです ) のネット広告に使われていた写真を加工したものですが、 ダリやマグリットの作品にも「唇」が登場するし、ローリング・ストーンズのトレードマーク ( ... あれは「舌」か?) にもなっていたりと、唇はそのフォルムや色や触感などが人を魅惑するものをもっているんだろうと思います。 「人を」と一般論みたいに書きましたが、私自身はどうか?と考えたら、それほどでもないかな... と思い・・・いや、上唇の中心のふくらみ ( あの部分は何と言うんだろう? ) が、なぜか気になったりすることに思い当たりました。 ・・・似酔桃唇能笑瞼。 下段の黒い風船の画像は、張り感と艶感が上段の唇画像と似てるかな... と思って、並べてみました。 |

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