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			<title>トトロの旅日記</title>
			<description>開発途上国支援を中心とした世界の旅日記を綴ってゆきます。</description>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>トトロの旅日記</title>
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			<title>LOHASの聖地ボルダー</title>
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３／１３・１４日、月刊誌ソトコトなどで知られるLOHAS（ロハス）の聖地、コロラド州ボルダーを訪ねる。LOHAS=Lifestyles of Health and Sustainabilityの頭文字をとった略語で、持続可能な経済、環境を配慮した生活スタイル、自己啓発、代替医療、健康的な生活スタイルなどを志します。ロハスそのものについてはインタネットのサイトなどで調べて頂くとして、私の感じた点を書いておきたいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボルダーに来るとロハスという言葉が浸透しており、そういう生き方を推進する人達がたくさんいると持っていた。またその人達と色々意見を交わすのを楽しみにしていた。しかし現地に行ってみると、あまりロハスという言葉は知られていないようだ。彼等はそう言った言葉とは関係無しにロハスな生き方をしている。ロハス的生き方がフィットする学園都市といった感じだ。元々ロハスという言葉は地球観光問題に関心を持った起業家達によって始められた新しいビジネスコンセプトであった。だから、そう言った企業を訪問しその理念やこだわりに触れ、とっても勉強になった。ロバスジャーナルの編集長の話では、西洋的クールな物質文明に東洋的精神性が加わって、ロハスは韓国、日本、台湾などで大爆発しているのではないかとの分析だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人の生き方で同じ事を示すものとしては、「カルチュラル・クリエイティブ」という捉え方が的確なように思う。これは２０００年に社会学者ポール・レイ氏とシェリー・アンダーソン氏によって出されたThe Cultural Creativeという本によって紹介され、全米人口の２６％にあたる５０００万人がその中に入るそうである。カルチュラル・クリエイティブの人達に欠けているのは、そいった意識を持った人々がどれほど大きな影響力を社会に与えて来たかという事や、どれほどたくさんの人々が同じような意識を持っているかというように、全体の中の個人としての繋がりを持てていない事だと言う。その繋がりを皆が自覚すれば計り知れない社会変革をもたらす可能性を持っているという事。ロハスも悪くないが、正直こちらの方が面白くなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真はボルダーの町全景、手前の建物群がコロラド大学。環境を配慮した建物として金賞を得たコロラド大学法学部の建物。この建物の建設にあたって、州政府からの建設予算に加えて学生達自身がお金を出し合い、そのかわり環境に優しい建物を建設する事を決定したそうだ。アウトドアーの服装品を扱ったクリエイティブな企業NAU（ナウ）のボルダー店。それと世界的建築家IMペイの初期の作品、国立気象研究所もボルダーにあるので訪ねた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/55339645.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 12:32:05 +0900</pubDate>
			<category>北アメリカ</category>
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			<title>織物の記憶</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492929/82/55294582/img_0?1205392047&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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３月７日、日本の青年達とともに、アメリカ中西部、芸術の町サンタフェ在住の織物アーティストを訪ねた。２６年前日本で織物をならい、日本的なもに自分の生まれた国アメリカの精神を織り込んで表現したいと語る。彼女にとって織物は絵画のようなもので、着物にしたり他の工芸品に使用するために織るのではない、織物そのものが織りなす世界を楽しんでもらいたいと語る。世界各地で人類は古代より織物を織って来た。現代は機械によって大量生産された既製品に取って代わられたが、それでも織り機に座って織物に向かい合う時、指はかつて人類が培って来た織るという記憶を取り戻して来ると言う。子のサンタフェの町で織物を続けながら、彼女の魂は時空を超えて、世界中で織物を織って来た、また現在織っている人々と繋がっているのだと思い感動した。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/55294582.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 16:07:27 +0900</pubDate>
			<category>北アメリカ</category>
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			<title>ザンビアに大雨（４）子供達のためのプログラム</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492926/21/55240321/img_0?1205123511&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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２００６年に始めた自然農法ショーは未だかつてこの地方に起った事のないイベントであった。彼等が集まる機会といえば、近所の結婚式か葬式のときだけ、日本にあるような秋祭りの様な、収穫を祝うなど伝統的な行事はないのかと思ったが、全く行われていたかった。収穫を祝いそれにあわせて伝統の文化・芸能を復興したいと、自然農法ショーを提案した。彼等はとても喜び３０００名以上が集まる盛大な行事となった。第２回目の昨年、２００７年７月、子供達に絵を描かせてそれを展示したらと思い、６月にはたくさんのクレヨンと画用紙を持って行った。７月のショーに行ってみると、子供達の絵は木にしばり付けて展示してあったが、その絵に関心を持って見ている人はだれもいなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たくさんの子供達が来ているのに、プログラムは大人と青年向けのもののみ、日本の運動会とは全く正反対だった。きっと子供の教育に関心を持っている、大人や青年がいるはずだとずっとその出会いを待っていた。今回の訪問で、ある集会に参加した折、一人の女子青年が立って青年のプログラムについて質問を投げかけてきた。後で彼女と話したところ、何と小学校の先生であった。彼女は子供達に絵を描かせるプログラムにとても関心を示し、７月の自然農法ショーに向けて子供達のためのプログラムを企画してくれる事になった。彼女にクレヨンと画用紙一式を渡し、まずモデルプログラムを立ち上げるということで農民リーダー達も賛同してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年自然農法ショーに集まった子供達、子供達の絵、青年教師にクレヨン・画用紙を支給の写真です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/55240321.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 13:31:51 +0900</pubDate>
			<category>アフリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ザンビアに大雨（３）－４</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492926/04/55224004/img_0?1205043060&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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アフリカの女性達は家庭を守り、子育をし、畑を耕し、水を汲み、正に働きずくめである。しかし男性社会、決定権は男達が持っている。女性を支えるために始まった組合活動。現在２０００名の会員がいる。未亡人であったり、離婚したりして、家での決定権を持ったしっかりした女性達は、かなりの面積で自然農法を実施している。しかし多くの会員達は夫が決定権を持ち、自然農法による栽培面積は夫の理解度次第である。しかし、今年の大雨の中で奥様方の行っている自然農法の畑は非常に良く出来ている事に驚き、来年度は栽培面積拡大を約束する家庭が増えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一枚目の写真はハイブリッド種子を使用して、右半分は化学肥料を施肥出来なかった所、左半分は施肥した所、何れにしても成長は良くなくあまり収穫は見込めない状況。二枚目の写真は同じ場所にありながら在来種の自然農法の畑。この違い差をみて頂けますでしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/55224004.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 15:11:00 +0900</pubDate>
			<category>アフリカ</category>
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		<item>
			<title>ザンビアに大雨（３）－３</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492926/58/55223858/img_0?1205042189&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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２／１８－２０　その後回った組合員の畑では、ゆく所行く所自然農法の所は確実に実を付けていた。ハイブリッドで化学肥料を施肥出来なかった所は間違いなく全滅状態。施肥出来てもタイミングが悪いと、うまく育っていなかった。ただ葉の色が異様に濃い緑をしていた。在来種の自家採種推進して３年目の今年、初年度は天候に恵まれ皆いい成績だった。昨年は雨が一ヶ月遅れたため旱魃で苦しかった。今年は逆に記録的大雨で苦しんだ。しかし、どのような状況にあっても在来種による無肥料無農薬、自然農法は生き残る事が出来た。正に一目瞭然！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/55223858.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 14:56:29 +0900</pubDate>
			<category>アフリカ</category>
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			<title>ザンビアに大雨（３）－２</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492926/72/55223772/img_0?1205041581&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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２/１７　午後青年リーダーのローレンスの畑を視察。大雨のために大きくなっていないメイズ、しかし化学肥料を使用した部分だけが立派に育っている。同じ状況が次の畑でも、その次の畑でも続く。まさしく化学肥料が効き目ある事を見せつけられる感じ。ローレンスは良く育ってない部分をナチュラルと表現したが、同じハイブリッドの種子を植えながら化学肥料を全面に施肥する事が出来なかったため、施肥出来なかった部分をナチュラルと表現していた。最後に彼の自然農法の畑に行った。色は化学肥料のような濃い緑ではないが、立派に育って実が稔っていた。万歳！！！　一ヶ月の後には色も取り戻し、立派な実に育つ事と思う。宿舎に戻り３人のリーダー達と会合を持ち、ローレンスの所で何を学んだか話し合った。化学肥料を買えなかったので施肥出来なかったというのは自然農法ではないこと。自然農法と最初から意識し、そのつもりで無肥料無農薬、ハイブッドではなく在来種を栽培し自家採種してゆくこと。そして、肥料を用いる代わりに農民の愛情を注いだ所こそ、自然農法と言えるのだという事を確認し合った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/55223772.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 14:46:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>ザンビアに大雨（３）－１</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492926/39/55223639/img_0?1205040693&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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２／１７　私達が宿泊しているゲストハウス回りの畑では、まだ生育途中で実が付いていない畑、同じ畑の中で立派に育っている列とそうでない列とがきれいに別れている畑などがあった。農民リーダの一人アーロンに訪ねた所、ある程度の大きさ育った所でタイミングよく化学肥料を施肥した所が大きく育っているのだとの事だった。種子は政府配給のハイブリッドを用いるが、ハイブリッド種子を購入出来るのは農民の１／４程度、種子を購入しても全面に施肥するだけの化学肥料を購入する資金のない農民がほとんどです。この時期に実がついていないと、一ヶ月足らずの雨期を残すばかりで収穫は期待出来ない。ハイブリッド種子を蒔いて化学肥料を程消せなかった所は、ほぼ全滅の状態であった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/55223639.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 14:31:33 +0900</pubDate>
			<category>アフリカ</category>
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			<title>ザンビアに大雨（２）青年コンピュータ研修</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492926/15/55208815/img_0?1204960178&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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２／１６　青年コンピュータトレイニングセッション。１４名の参加（１６名中）。昨年１１月に初会合を持って以来、再び会合を持つ事が出来たのは今日が初めて。彼等にとって２回目のコンピュータ経験である。学ぶより慣れろで、彼等にコンピュータは難しいものではなく、面白いものだと感じてもらいたいと思った。ワードを使って簡単な文章を打つ、SaveとSave asの違い、行間の取り方、カーソルの移動の仕方、などなど色々体験してもらった。昼食時間を利用して宿題を準備し、そのやり方に付いて質疑応答など。運転手のダンボが自分自身の経験を生かして現地語で良く指導してくれた。大方の青年がだいたいの英語は理解出来る模様。ほんの二回目の経験であり、まだまだ道遠しだが、彼等の興味を燃え続けさせてやりたい。&lt;br /&gt;
	２月の２５日から泊まり込みで一週間のトレイニングセッションを計画（ユニオンが資金提供）。その後は毎日でもコンピュータに触れて、色々楽しんでほしい事を伝えた。&lt;br /&gt;
	彼等にとってコンピュータに触れるのは生まれて以来２回目の事。この地方で彼等はごく一部の恵まれた青年である。誇りをもってほしい。今は難しいように感じてもやがて新聞まで発行出来るようになったとき多くの人が彼等の下に教えてほしいとやって来る事であろうし、地元に大きな貢献が出来る。頑張り抜いてほしい、というより面白く楽しくコンピュータを使って遊んでほしい。彼等はこの地域のリーダーとして育ってゆく可能性を持っているのだ。&lt;br /&gt;
	次回は携帯用プリンターを持ってこようと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/55208815.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Mar 2008 16:09:38 +0900</pubDate>
			<category>アフリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ザンビアに大雨（１）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492926/66/54940666/img_0?1203689125&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1492926/66/54940666/img_1?1203689125&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
２月１４日ザンビアに到着、１５日プロジェクト地域に向かう。首都ルサカから車で３時間半サザンプロビンスの町チョマへ、そこから鋪装されていない道へ入る。何時もなら一時間ほどの道のりが、１月に降った大雨のため道路のコンディションが非常に悪く、３時間もかかった。明の道路にしてこの状況なので、村人達の所を訪ねるのはどうなる事かと心配。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/54940666.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 23:05:25 +0900</pubDate>
			<category>アフリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>英国のティーバック</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1252767/30/54940030/img_0?1203687413&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1252767/30/54940030/img_1?1203687413&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-39-b5/earthboy567/folder/1252767/30/54940030/img_2?1203687413&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
１３回目のザンビア訪問を前に、何時もの如くロンドンヒースロー空港にて、英国航空のラウンジで腹ごしらえ。今回は良い形をしたティーバックに感動。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/earthboy567/54940030.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 22:36:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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