チリ・パタゴニア(2013)

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みなさま、あけましておめでとうございます。

今年の年末年始は、友達のマリのファームで過ごしました。

マリのファームの牛から絞ったオーガニックミルクで作ったカッテージチーズをご馳走になったり、グリーンハウスから取り立てのグリーンでサラダを作ってもらったり、ヘルシーで豊かなお正月でした。

そして、写真にある、南米原産のジャガイモの種芋をもらってきました。これは、チロエ島原産のジャガイモで植えたいと思って何年も探していたのです。うれしい!!早速、うちの畑にも植えました!

また、年末からイチゴが豊作で、お正月からはラズベリーも取れ始めました。お正月のおやつは、庭からとったイチゴとラズベリーでした。ベリーの写真は、年末年始にうちに来ていたゲスト, 佐藤みず穂さんの撮影です。

今年は、地球の恵みをたっぷりいただいて新年を迎えました。

2014年は、「豊かさ」に溢れる一年になりそうです!!

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パタゴニアは夏到来。毎日、暑い日が続いています。南半球は真夏にクリスマスがやって来るので、雪が降るクリスマスとはかなり違うイメージですが、村の中心にある公園には、サンタクロースとトナカイの絵が飾られ、クリスマスツリーもセッティングされて、クリスマスの雰囲気が盛り上がってきました。

私たちは、クリスマスに地球へのギフトということで、昨日、ポールがまた、3本、新しい木を植えました。

そうそう、木を植えると言えば・・・絵本「木を植える象」(電子書籍版&塗り絵付き)も、おかげさまで好評です。

小さなお子様には、塗り絵が人気のようです。
☆塗り絵の写真は、上がコトちゃん(3歳)、下がリイナちゃん(9歳)の作品です。

大人の皆さんから感想文も、いだだきました。

「すごーい、本当にあの森の風景の中で絵本をめくっていくのですね!読ませて頂きました。全てが素晴らしいです」Aiko Watanabe さん

「綺麗でかわいい絵本観ました。イラストも文章も素敵です。最後は感動的です。
ストーリーが思わぬ展開をしていくので、興味を持って読めますし、最後は幸せな気持ちになれますね
今回の絵本はシンプルな線なのに誰もが愛らしく描かれているので感心してみています。
余計な説明を省くことで真理・真実が見えてくるんですね。
新しい世界を発見できました。
また、続編に期待しています! Takeshi Ichinose さん

もうすぐ、クリスマス。

すてきな絵本をプレゼントにいかがですか?

●絵本には、もれなく「ぬりえ」をつけて、お届けします。
お子さんはもちろん、大人のみなさんも楽しめます。
大人が「ぬりえ」なんて・・・と思われるかもしれませんが、無心に色を塗るのは楽しいですよ。

●「ぬりえ」は、紙に印刷して、色をつけられるPDFファイルと、コンピューター上で色を塗れるJPEGファイルの二種類、ついてきます。

●絵本の操作は簡単です。ファイルをパソコンにダウンロードするだけ。パソコンの画面上で、実際の本のようにページがめくれます。
ページをめくるたびに、紙がこすれるような音がして、リアルに本をめくっているような感覚です。

●ズームを使って、本のページは大きくしたり、小さくしたり、自由に変えられます。

●ページをめくれば、思わず、笑顔になってしまうこの本。お友達やお子さんへのプレゼントにもぴったりです。

●ページ数は、全34ページです。

【絵本「木を植える象」のお試し版ができました!】
たくさんの人の手元に届くように・・・と、絵本の最初の10ページを、お試しで見ていただけるようにしました。
お試し版は、こちらからのリンクをクリックしてください。(Win,Mac, Mobile 対応)
http://earthwalker.com/books/elephant-trial/index.html

【絵本「木を植える象」の完全版のお申し込みはこちらから】
(1)dragon.tree.an@gmail.com(菊池木乃実)までメールを送ってください。
(2)お名前とWindows,Mac, Mobile のいずれか、明記ください。
(3)折り返し、完全版のダウンロードリンクとお振込先をお送りします。
(4)ダウンロードを確認されましたら、お振込みください。
(5)本の代金は、ギフト・オブ・ギビング制です。

【ギフト・オブ・ギビング制】「定価にとらわれず、たくさんの人にこの絵本を手に取ってもらいたい」というポールの希望で、みなさまに自由に決めていただくようにしました。ご提案の金額は、1000円ですが、もちろん、それ以下でも、それ以上でも、どんな金額でもOKです。お好きな金額を振り込んでください。

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火曜日の夜から、友達のレオ君(23歳)の誕生日パーティーに行ってきました。

パーティーに出かけることになったきっかけは、放し飼いの卵を買いにいったことでした。
火曜日の夕方、卵を買いに友達のお店へ行くと、友達は留守で、代わりにお店番をしていたのが、マリさんだったのです。
マリさんとは、初対面なのに、どこかで出会ったような気がするなあと思っていたら、
「あの、ちょっと聞いてもいい?あなた、レオのお友達よね。私、レオの母です。レオに似てるでしょう?」と言われ、
「あら!そういえば、そっくり。初めまして」
「いつもレオから、あなたとポールのことは聞いています。今日、実はレオの誕生日パーティーをするの。よかったら、うちに来ませんか?レオもあなたたちを招待したいと言っていたし、ここで偶然、会ったんだから、ぜひ!」
思いがけない展開に、わくわくしながら、「はい!もちろん!」と答え、
「じゃあ、お店を閉めたら、迎えに行くわね」
というわけで、その2時間後には、村から15キロ離れたマリさんのファームに到着。ケーブルカーで川を渡って、マリさんの家にお邪魔していた・・・というわけです。

ほんの数時間、お邪魔するだけかなと思って、何も用意せずに行ったら、パーティーが始まったのは、夜の10時過ぎ。パーティーは夜中の3時まで続き、「寝室、たくさんあるから、泊まっていって」と言っていただき、泊まらせてもらいました。

そして、翌日は雨・・・
「今日、帰らなくていいんだったら、もう一日ゆっくりしていって」
「うん、それじゃあ。雨も土砂降りだしね〜」と、もう一泊。

マリさんがギターを弾いてくれて、素敵な歌声で歌を歌ってくれて・・・
ポールは雨音をまねて、小さなドラムを叩いて・・・

それはそれは、本当に素敵な時間でした。

(写真1)川の向こうに見えるのが、レオ君のお母さん、マリーさんのおうち。橋がないので、ケーブルカーで。「お客さんを選びたいから、橋は作らないの。ふふふ」とマリーさん。

パーティーの翌日は、雨が降ってきたので、私たちはもう一泊することに。
「川が増水したら、みんな、帰れないからね〜。ふふふ」お茶目な女性なのです!

(写真2)ケーブルカーで、誕生日パーティーへ。レオ君の友達、ティティとインゲ。楽しそう。
私たちもこのケーブルカーで川を渡りました。遊園地みたいで、楽しかったです!

(写真3)この写真、私のお気に入りです。写真に写っているのは、レオ君のお母さん、マリさん。大きなファームに一人で住んでいます。牛と羊と鶏とアヒルと猫と犬を飼って、オーガニックの野菜を育てて、「地球は本当に寛大。たくさん食べ物をくれる。だから、あんまり買い物しないの。時々、ケーキの注文があるから、それを作って売ったら、十分暮らせちゃう」とのこと。羊の毛でセーターもポンチョも何でも編んで、薪は自分の森から倒木を切ってきて、それで料理をして、暖もとる生活。

「自分の場所があるって、本当に幸せよね。一日中、好きなことをして暮らせるんだから。編み物したり、絵を描いたり、歌を歌ったり、野菜に水をやったり、羊を追ったり・・・ふふふ」マリさん、本当に満ち足りて、幸せそう。

「一人でこんなに満ち足りていて、いいのかなあって時々思う。だから、こうやって、友達と喜びをシェアすることを忘れないようにしたい」

ラフンタ村まで15キロ。自転車で行ったり、来たり。雨の日は、ヒッチハイクで。「若い頃は、ヒッチハイクでどこへでも行ったの。お金を一銭も持たずに」「何も保障がないという生き方が好き。何の保証もないということは、すべての可能性にオープンになるということだから」スーパーエコ&スピリチュアルな女性です。

マリーさんのケーキ、とっても美味しかった!

(写真4)マリさんの猫。この朝、生まれたばかりのアヒルの赤ちゃんをじっと見つめています・・・お母さんは、ニワトリ。アヒルの卵をもらってきて、ニワトリに温めてもらったんですって。「動物は、卵がニワトリかアヒルか、なんて気にしないの。無条件の愛よ〜♪」とマリさん。あ、ちなみに、猫は、じっと見つめるだけで、ヒヨコを食べたりはしないそうです。「うーん、なんでかわからないけど、今までヒヨコを食べたこと、ないわね〜」とのこと。「食べたら、家を追い出されるってわかってるんじゃないの?」とポール。うーん、そうかも。。。
お母さんのニワトリに、突かれたら、かなり痛そうですしね!!

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子供の頃は、絵を描くのが大好きでした。時間を忘れて没頭し、本気で「漫画家になりたい」と思っていたものです。

本を読むのが大好きで、詩を書いたり、絵を書いたり、物語を作ったり...
夢見心地でイマジネーションの世界に遊んでいたのは、12歳ぐらいまで。

いつしか、大好きな世界を離れて、詩も、絵も、物語も書かなくなってしまいました。

でも、子供の頃の私は、いなくなってしまったわけではありませんでした。

ポールが、「木を植える象」のお話をあっという間に作って、聞かせてくれた時、私の中には、すでに、物語の絵が浮かんでいました。

悪戯書きのつもりで、ノートに象の絵を描くと、「あ、これはいい絵だね。物語にぴったりだ。もっと描いて」と喜ばれたので、嬉しくなって、全部、イラストを描きました。

それが、こんな風に電子書籍になって、塗り絵までついて、できあがることになるとは、その時は、思いもよらず・・・ただ、童心に返って、再び、漫画を描いて、誰かに喜ばれることが嬉しかったのです。

ポールが「これを電子書籍にしよう!」と言った時、「そんなことできるのかな?自分たちで?」と、ふと思いましたが、それは、ぐっと飲み込んで、「うん、できるかもしれないよね。やってみよう!」と作り始めました。

あの時、「できるかもしれない、やってみよう」と賛成して、本当によかったと思います。
私が、「できるわけないよ」と言ったら、ポールの夢はその場でしぼんで、とても、がっかりしたでしょうし、その後、もっと、いろいろな物語を作ろうという夢を消してしまったかもしれません。

でも、「やってみよう!」と未知の世界に飛び込んでみたおかげで、今日、とても、嬉しいことがありました。

香港に住んでいる、りいなちゃん(9歳)のお母さん、さとえさんから塗り絵の写真が届いたのです。

「私の娘は、もう9歳で、この絵本は彼女には受けないかなあと思っていたのですが(子供も大きくなると反抗したり、冷めたりするので。。)、塗り絵もやってくれました!」と、さとえさん。

丁寧に、一生懸命、楽しみながら、色を塗ってくれたことがよくわかります。
りいなちゃんの絵を見たとたん、彼女が目をきらきら輝かせて色を塗っている様子が目に浮かんで、とても嬉しくなりました。

そんな彼女の姿に、9歳の自分の姿が重なりました。
私も、夢中で、絵を描いて、色を塗っていた頃があったなあ・・・と。

大好きなことをして、毎日が過ぎていっていた、あの頃。
いつしか、「しなければいけない」ことがたくさんになって、「大好きなことだけしては、生きていけないんだ」「好きなことが、仕事になるわけじゃない」「しなければいけないことの中で、好きなことを選ぼう。それを仕事にしたらいいんだ」と思うようになり、大好きなことに没頭して、時間を忘れ、イマジネーションの世界に遊ぶことが少なくなって行きました。

でも、今、40年近く、遠回りして、やっと、9歳の頃の自分に戻ってきました。

毎日、大好きなことをして、一日、思いの向くままに過ごすのは、9歳の私。そして、「ああ、いい一日だった!神様、ありがとう」と感謝するのは、47歳の私。

大人の私と子供の私が、やっと、仲良くなって、楽しく創造しながら、生きられるようになりました。

「木を植える象」は、だから、お子さんだけでなく、「かつて、子供だった、すべての大人のみなさんに贈る本」でもあるのです。大人のみんなの中にある、子供の心。無邪気で純真で夢を信じる心。
それを、思い出させれくれる本でもあるのです。

何と言っても、この話を作ったのは、世界を歩いて、木を植えるなんて、しかも、お金も持たずに!「そんな、夢のようなこと、できるわけがない」と誰もが口を揃えて言うようなことを、成し遂げてしまった人ですから。笑

やってみよう!と未知の世界に飛び込んでみたら、きっと、思いがけないプレゼントが待っているはずだと思います。

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【ポール。コールマンの絵本「木を植える象」のお試し版ができました!】
たくさんの人の手元に届くように・・・と、絵本の最初の10ページを、お試しで見ていただけるようにしました。

【絵本のお試し版は、こちらからのリンクをクリックしてください】
(Win,Mac, Mobile 対応)
http://earthwalker.com/books/elephant-trial/index.html

【完全版のお申し込みはこちらから】
(1)dragon.tree.an@gmail.com(菊池木乃実)までメールを送ってください。
(2)お名前とWindows,Mac, Mobile のいずれか、明記ください。
(3)折り返し、完全版のダウンロードリンクとお振込先をお送りします。
(4)ダウンロードを確認されましたら、お振込みください。
(5)本の代金は、ギフト・オブ・ギビング制です。

【ギフト・オブ・ギビング制】「定価にとらわれず、たくさんの人にこの絵本を手に取ってもらいたい」というポールの希望で、みなさまに自由に決めていただくようにしました。ご提案の金額は、1000円ですが、もちろん、それ以下でも、それ以上でも、どんな金額でもOKです。お好きな金額を振り込んでください。 振り込み手数料は、送金人様負担でお願いします。

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一昨日、TBSで放送された「世界の果ての日本人」は、大反響でした。

「窓から見える景色が美しかった」「美しい場所と美しい生き方に感動した」「昆布ランチに爆笑しました!」などなど、みなさんから、たくさんのコメントをいただきました。ありがとうございます!

パタゴニアの大自然とその中で暮らす私たちの様子を少しでも多くの皆さんに映像でお伝えすることができて、よかったと、しみじみ思っています。

そして、テレビの放送と同時に、ポールの長年の夢だった童話の絵本も出版し、ネットで販売を開始しました。ところが、ポールの気持ちは、あまり晴れませんでした。
「この絵本を商品として、定価をつけて売るということが、どうも、しっくりこない」と言うのです。

「たとえば、定価を決めたら、それだけのお金を持っていない人は本を読むことが出来ないよね。かといって、無料であげたら、制作費をかけて、何ヶ月も時間と労力をかけて絵本を作った僕ら自身に対してフェアじゃないと思うんだ。僕は、お金が少ししかない人でも、たくさん持っている人でも、すべての人がこの絵本を手に取れるようにすると同時に、絵本を作った僕ら自身にとってもフェアになるようにしたいんだよ」

なるほど。ポールの言っていることは、よくわかります。そこで、自分たちにとってもフェアで、本を読みたいみんなにとっても、平等に本を手に取るチャンスがあるというような、みんながフェアになる、そんな気持ちのいい方法はないかと、一日かけて考えました。

そして、ポールが思いつきました。

「そうだ!定価をつけるんじゃなくて、みんながあげたいと思う金額を振り込んでくれるようにするのはどうだろう?そうすれば、僕の気持ちもすっきりする!!500円の人もいるかもしれないし、1500円の人もいるかもしれない。みんなが今、これぐらいなら余裕があるな、という金額を振り込んでもらえるようにして、それを僕らはありがたく受け取ることにしたらどうだろう!!」

「うん!それいいね!!」私も、すぐに同意しました。

そして、たくさんの人の手元に届くように・・・と、絵本の最初の10ページは、無料で見ていただけるようにもしました。

【絵本「木を植える象」の無料・お試し版】
http://earthwalker.com/books/elephant-trial/index.html

そう。物には定価があって、売る・買うという行為がつきものですが、ポールは、そのシステムがどうにも窮屈だったのですね。

絵本を受け取った人が、もっと、自由に、ポールにくれるお金の金額を決めて、「サービスに対する価値」としてお金を払うのではなく、「これだけの感謝の気持ちをポールにあげたい。それをお金という形で表現したい」という風に、したかったのだと思います。

ポールは、いつも「『与える』ということは、僕らが持っている最大の贈り物」と言っています。絵本にはポールと私の愛情がたくさん入っています。たくさんの人の手元にこの絵本を届けるためにも、「受け取った人が自由に金額を決める」スタイルは、新しいし、面白いなって思います。

とはいえ、「それでは、一体、いくらぐらい払えばいいのか、わからない」という方もいらっしゃると思いますので、1000円を目安にしていただければいいかと思います。もちろん、それ以下でも、それ以上でも、どんな金額でもOKです。お好きな金額を振り込んでください。

たくさんのお申し込みを、お待ちしています!

☆絵本には、塗り絵がついてきます!
印刷して、色鉛筆やクレヨンで塗れるものと、パソコンに取り込んでお絵かきソフトなどで塗れるもの、の2種類、お届けします。

☆みなさんからいただいた金額の10%は、南アフリカのフード・アンド・ツリー・フォー・アフリカ(FTFA)に寄付し、タウンシップの学校のフードガーデンに野菜や果物の木を植えます。

☆残りは、世界を明るく楽しくする本をどんどん出版する「魔法の宝箱プロジェクト」と「美しい地球のための持続可能な暮らしプロジェクト」に使わせていただきます。


【お申し込み方法】
(1) メールの件名に「木を植える象希望」と記入し、下記のアドレスに送ってください。
dragon.tree.an(a)gmail.com ⇒(a)を@に変えてお送りください。

(2)メールの本文に、「お名前」と「希望のファイル形式」を明記ください。
ファイルは、Windows, Mac, Mobile からお選びいただけます。
(Mobile版は、iPad, iPhone, Androidに対応しています。)

(3) 折り返し、ファイルのダウンロード先リンクと振込先をお送りします。

(4) 絵本のダウンロードが完了しましたら、振込先に「お好きな金額」をお振込みください。
☆振込み手数料は、お客様負担でお願いします。

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