――It's a Wonderful World――

5800Hit超えました(∀)本当にありがとうございますw

RADWIMPS 和訳

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

おとぎ

君と僕はただの友達で それ以上でも以下でもなかった
だからそんな関係がずっと続くんだと思ってたよ

どうして「フリ」までして いい子でいなくちゃいけないの
でも またいつもの様にただ過ぎていく日々に
さよならを言うのが怖かったよ

何千マイルも向こうで 僕らをここまで導いてくれる光を
ただ探していたよ

僕の為に君がいて 君の為に僕がいた
君は愛の他に何が欲しかったの

君はいつだって知ってた 僕らはこの世に産まれてから
ただ何かを与えられて でもそこには
新しいモノなんて一つもないってこと

でも僕は幸せだよ 君もそうだといいな
君に元気がない日は僕も悲しいよ
「昔々あるところに…」から始まるおとぎ話
僕らは今 まさにそこで生きてるんだ

ところがどっこい 君は僕に失せろと言った
「お願いだから二度と目の前に現れないでくれる?」
冗談であって欲しかったけど
君は僕に一度だって嘘を付いたことはなかったね

僕らはそんなことを 何度も何度も乗り越えた

でも君が名前を呼んでくれるだけで 僕は特別な何かを感じるんだ
つまりはそれが愛ってやつなんだね

誰が、何を、いつしたかなんてどうでもいいよ 本当に大事なのは今なんだから

何千個もの理由を君は探したね でも本当のことを言うとね
誰かを愛するのに
理由なんか一つでいいって 僕は信じてるんだ

僕の為に君がいて 君の為に僕がいた
君は愛の他に何が欲しかったの

君はいつだって知ってた 僕らはこの世に産まれてから
ただ何かを与えられて でもそこには
新しいモノなんて一つもないってこと

でも僕は幸せだよ 君もそうだといいな
君に元気がない日は僕も悲しいよ
「昔々あるところに…」から始まるおとぎ話
僕らは今 まさにそこで生きてるんだ

理由なんて一つでいいんだよ
信じてみてもいいんだよ
思い出に浸る暇もないってくらいの思い出作りたい
そしていつか読み返そう
昔々あるところに…

僕の為に君がいて 君の為に僕がいた
君は愛の他に何が欲しかったの
君はいつだって知ってた 僕らはこの世に産まれてから
ただ何かを与えられて でもそこには
新しいモノなんて一つもないってこと
でも僕は幸せだよ 君もそうだといいな
君に元気がない日は僕も悲しいよ
「昔々あるところに…」から始まるおとぎ話
僕らは今 まさにそこで生きてるんだ

さあ始めようか 「昔々あるところに…」の一行から

バイ・マイ・サイ

たった今わかった。

胸の中に君がいるから 幸せなんだってこと。

「君」は「僕」にとって 本当に必要な存在なんだよ。
君以外の事を考えたって 何の意味もないんだよ。

「愛」は僕にとって本当に必要な言葉なんだ。
だって他の言葉を いくら取り出しても 何の意味もないから。

「愛」は僕にとって 本当に必要な言葉なんだ。

だって他の言葉を 並べてみても 嘘ばかりになっちゃうから。

たった今わかった。

君がいなくなったから 寂しいんだってこと。

「僕は君で、君は僕」このお気に入りのフレ-ズを 何度でも歌うよ。
僕が君のもとに帰ってくるまで。

「愛」は僕にとって 本当に必要な言葉なんだ。
だから僕の愛情表現すべてを 受け入れる相手が必要なんだ。

「愛」は僕にとって 本当に必要な誓いなんだ。

だからどうか帰ってきて 僕の頬にキスして…

どうか傍に

どうか僕の傍に

どうか傍で笑って

どうか泣いて 愛していると言って…

どうか僕の傍に居て 傍にいて…


「流るる意思を以て 動かぬ意志を超え
僕には二つの心臓がある 君を想うと動き出すのが…」

君は言ったね。
「私はあなたのものだよ」って。
そしていつも「おはよう」の代わりに キスをしてくれたんだ。

でもそれでも僕と君が 二人で一つって事はないみたい。
君はよく「抱きしめて」って おねだりしてきたね
君はしょっちゅう僕に 悪戯してきたね。
でも今では僕と君が 夢中になってしたあのお遊びは 泡沫の夢って言うみたい。
自分自身が嫌になる。
「二人で過ごした日々なんて 無駄な時間だったさ」って
強がりを言っている自分に 気付いた時。


だから僕は君の為に この曲を書いているんだ。

胸いっぱいの感謝と涙で溢れたこの曲を 僕の為にも書いてるんだ。

ただ「君を愛している」っていう 想いが込もったペアリングに誓う。

この歌はもうすぐ終わっちゃう。

でも

それが僕たちの終わりじゃないんだ。

そう

いつの日か君が 僕のもとへ帰ってくるなら
そしたら彼女はこう言うんだ…



「ただいま。」

雨音子

僕の背中にはもう誰もいないよ
君のためにおんぶが必要だったから
僕には君も必要なんだよ…
本当に君がいるんだ

僕は今でもまだ青春にいるよ
誰も最後までキスをしてくれるなんて思わなかったから
僕には君も必要なんだよ…
本当に君がいるんだ


君は朝雨に巻き込まれた
いつもみたいに、君はまた僕に電話したね
僕は7時までにそこに行く約束だったけど
こんなんなら11時にすれば良かったね
そんなこんなで また君を困らせていたみたい


僕は静かなベッドから外に飛び出して
誰もいない列車に飛び乗った
ここから40分かけて
君のいるアパートを目指すんだ


僕が君の傘になろう
僕がいつだってクルエラから君を守るよ
だから僕を雲で閉じ込めないで
そうすればすぐに空は晴れるから


だって、僕は…


僕の背中にはもう誰もいないよ
君のためにおんぶが必要だったから
僕には君も必要なんだよ…
本当に君がいるんだ


君は今も 僕らが色んなところで
キスを交わした僕らのアパートにいる
そう思うと僕は…
僕は…

懐かしい駅が僕を迎えてくれる
僕は以前 毎週のようにそこを利用してたんだ
駅員さんは今でも僕を覚えてくれていた
そして穏やかに言うんだ 「ずっとどこへ行っていたの?」って

僕は引っくり返った亀みたいに ずっと足掻いてるんだね
自分でもそうだと思うよ 本当に…
僕はまた引っくり返ろうとしてるわけじゃなくて
水たまりに入ろうとしてるんだ


僕の地図にはもう目的地がないよ
君のためにそれが必要だったから
僕には君も必要なんだよ…
本当に君がいるんだ


一途な夢はかえって続かないもんだよ

僕はこのことがいつか現実になると思うんだ
そう君に言い張るよ…
きっとそうなるよって…


僕はようやくヒルトンスイーツに辿り着いた
時間は朝の6時8分 それでも僕はベルを鳴らしたんだ
僕は彼女の名前を呼んだ
すると突然 雨が止んで そよ風が吹いた


彼女は僕にインターフォンで答えたんだ
(やるべきことがあるでしょ)
僕のやるべきことはなくなったよ
(行くべきところがあるでしょ)
今、僕が言えることは何もなかった

彼女は友達と一緒に外へ行くと言った
(あなたはどこへ向かうの)
今、僕が言えることは何もなかった

だって、僕は…


雨男だから


僕の背中にはもう誰もいないよ
君のためにおんぶが必要だったから
僕には君も必要なんだよ…
本当に君がいるんだ

僕は今でもまだ青春にいるよ
誰も最後までキスをしてくれるなんて思わなかったから
僕にはやっぱり君が必要だよ…
本気でそう思ってるんだ…


君がいなくて寂しいな…
隣を見ても、本当にもう君はいないね…

君と「さよなら」のキスを交わしたけど…
だけどやっぱり…

傘拍子

この歌だけは雨の中で歌いたいな 絶対また泣いちゃうってわかってるから

これが痛みの歌になるなんて思ってもみなかった
でもがんばって最後まで歌ってみるね


君の心に触れるような歌が歌えたらな
でもそんなことできるほどの言葉を僕は持ってないんだよ
でも何か感じてくれたらそれでいいんだ
ほんとにどんくらいちょっとでもいいから
君が同情が嫌いなのは知ってる
でもちょっとくらいしてくれたっていいでしょ

だって全部君ためなんだから 全部、君のためなんだから


僕の名前が「ダーリン」とか「あなた」とかだっらよかったのに
そしたら君が僕を呼ぶたびに みんな、二人は恋人なんだって思うでしょ?

うん、わかってる、いかれてるよね 病院行かなきゃ
こんなこと言いたくないけどさ 僕をこんなにしちゃったのは君なんだよ?

でも僕はこんな「僕」でしかいれなくて これ以外の「人生」なんてないんだよ


僕が君の靴ひもだったらな 絶対転んで痛い思いなんかさせないのに

君の前だけで息ができたらな
そしたらさ、君の為だけに生きればいいんだ


君が気に入ってくれるような音楽がやれたらな

君の人生の中で役割を果たせたらな

君が大好きになるような歌詞が書けたらな

僕が君の愛をうつす鏡だったらよかったのにな


この歌を歌うのは雨の中だけがいいな 絶対また泣いちゃうってわかってるから

この歌が無駄なものになるなんて思いもしなかった

でも、やれるだけのことはやったつもりだよ…

05410-(ん)

僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
僕はここに 僕は君のために ここで待つよ

僕は君の親友かもしれない
僕は君の最低な友人かもね
僕は君の彼氏でもあるのかな?
だけどね、僕は君の元友人にはなりたくはないんだ

こんな男の子 知ってる? 最大公約数とかいろいろ歌ってる男の子
ほら 丁度こんな感じかな 君の疑問に僕が「それはこうだよ」って
答えてるみたいな そんな感じ…

僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
僕はここに 僕は君のために ここで待つよ
空が大きすぎて怖いなら 戻ってきて
そしたらその時 僕は君を抱きしめるから
僕の胸で泣いてください

これで5度目の別れ話です
でも今回はどこか違うんです
いつもの「忍法・記憶喪失」も何故か 今回は効かないんです

「もういやだ」って思っていたんならそれでも僕はいいけど
「さよなら」って言ったのは君なのに 何で泣いたの?

僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
もし「やだ」なんて言われたらどうしよう 泣けばいい?死ぬべきですか?
それとも気が狂って そのまま飛べばいい?
もういっそ自分に「ドンマイ」って言って 僕自身にキスしちゃおうかな

僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
戻ってきたら 僕に笑顔をください

僕の元に戻ってきたら 僕を起こして
僕はここに 僕は君のために ここで待つよ
戻ってきたら 僕に笑顔をください
それまで 僕は君のためにこの歌を大事にするからさ

ねぇ戻ってきて
今すぐ戻ってきて
ねぇ今すぐ戻ってきてよ…
あ、やっぱり今のなしね

僕はここにいるよ 僕はここに 僕は君のために ずっとここで待つよ

全1ページ

[1]


.
ear**eco*olic
ear**eco*olic
女性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(8)
  • メイプル
  • roxas
  • 侑奈
  • 蘭
  • 棗 羽弥未
  • mikun
友だち一覧
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事