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平成二十一年十一月十日(火)〜十二日(木) 第三九八回例会記 「三瓶山・出雲大社・三段峡」 第三日目 平成二十一年十一月十二日(木)曇後時々晴れ間 午前五時半目が覚め、朝風呂は午前六時からとなっているが、入れるかも知れないと思い、出かけてみると、先客が一人脱衣場にいたので、入れたんだ!と早速、露天風呂へ! 早すぎたのかまだぬるく、入ると二度と立ち上がることが出来ない!少しでも温かい湯口の近くでジ〜と身を縮め、お湯が暖まるまで待った!が温まってくるのに三十分以上掛かった! その後何人もやってきて話し込み、一時間半くらい入ることになりました。 ホテルを八時三十分に出発し、戸河内ICを下り、広島県山県郡安芸太田町の「三段峡」へ。 散策道を約二時間半コースで秋の三段峡の景観を楽しんだ!実に素晴らしい景観だ!感動の連続です! 一つも逃してはならないと、手当たり次第デジカメのシャッターを押し、その景観を堪能しながら歩いた。そのため歩みも遅く、相当時間を費やしたようです。 疲れたところで拡販ごとに記念写真を撮り 一斑です! 二班です! 三班です! 我々は「三段峡」の一部「黒渕」までしか歩かないので、一旦船で黒渕を渡ることになっています。 ここの景観も素晴らしく 着いたところが昼食場所です。 山女の塩焼き着きの弁当を頂きます! 十四時、今回の旅行最後の場所の最高の場所を後にして、「さ〜家路へ!」と高速道をひた走りに走ります!
車窓の景色の素晴らしさに「ワぉ〜!」と大声で感嘆の声を上げたり、皆で大笑いしながらの楽しいく大賑わいです! 小生一人が騒いでいるので何故だろうとと、一旦サングラスを外して車窓を眺めると「おや?今まで見た景色とちょっと違うな。紅葉に見えていたのはタダの枯れ葉に見えるだけでそんなに騒ぐほどでもないな」とサングラスを掛けると「また素晴らしい秋の景色へと変る♪」原因は私のサングラスにあることがわかった!「このサングラス秋用に出来ているのか」と思うくらいに、喜んで良いのか、実に美しい景色を見せてくれていたのです。 長時間のバス旅行も九州道に入ってからは、夕日から陽が沈むと、外も暗くなり居眠りする時間が長くなり、気が付いてみると、午後六時三十分過ぎ、間もなく植木ICへ! 順次下車する方を見送りながら、片田舎の須屋は最後になる組です。小生は「西須屋団地前」で下車しました!我が家には十九時四十分頃到着です! 皆さんお疲れ様でした! |

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