定年親父の部屋 パート2

容量フルで更新できなくなった為のパート2で、パート1はhttps://blogs.yahoo.co.jp/east_bredです

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本日午前中からカミさんの通院日で北浦和まで行って来ました。

帰りは途中から雨が降り出しました。
午後からヘーベルのサービスの方が外壁塗装の契約に来る事になって居ました。

塗装はお盆明けから9月7日頃には全て仕上がるらしいです。

結局ソーラーは辞めて外壁塗装を今までの茶系からグレー系に替える事になり仕上がりが楽しみですが、玄関ドアーの色もそれに合う色に化粧直しです。

まあ、全て費用が発生する訳ですが、結局ローンは利用せず自己資金で賄う事になり、ティーダの買い替えは無期延期です(ToT)/~~~。

この4月頃から65歳で貰うべき年金を遅らせていた追加分が通常より何%か増えて入って来るので少しはそれで食いつないでいけると思って居ます(^^ゞ。

9月はその外壁が塗り終わると、次に
次男の家も都内で完成して居るかもですが、そして
可愛い孫が2歳の誕生日わ迎え、更に
孫のママが誕生日、続いて

10月にはその孫のパパの誕生日、続いて
長男の処でも二人目の孫の誕生日とお目出度が続きます。

今からとっても楽しみな我が家で有ります(^_^)/。

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イメージ 2
昨日トーロンスをモノーラル専用で使う事にしました。

アイドラの力強い音とモノラルの組み合わせはジャズのモノラル盤には最適な組み合わせになると思います(^_^)/。







イメージ 1
となるとメインのプリアンプ:1C−150に繋げているSTEREO用のプレーヤーは今のままだとELACの50Hになるのですが、例のモーターの風きり音等の問題でこれをメインで使って行くのは今一つ気に入らない(-_-;)。

と言う事で此処には一番音の良さでは信頼しているARを持ってくる事に・・・。

マニュアルですが仕方が有りません(^^ゞ。
お酒を飲んだ後はIC−150のプリでは聴かない事にしましょう(^^ゞ。





イメージ 3
で、PMA−700の上にELACを持ってきたら、ナント自作のいい加減なラックの上では奥行きが足りなくてELACの脚が落ちて仕舞います(-_-;)。

仕方が無いので今度は大きいラックの上のDUALと入れ替える事に・・・・。

全く何やってんだか(-_-;)。

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シジュウカラの巣立ち

前の記事でSMEのアームを外して居たら、外でやたらと鳥が「チュンチュンチュン」と。

その啼き声はスズメでは無いし余り聴いたことが無い啼き方なので慌ててカメラを持ってベランダへ出てみたら・・・・。

イメージ 1
普段滅多に出ない3階の西側のベランダへ出てみたらすぐ前の電線にそれが留まって啼いて居ました
(^^♪。

スズメの様に茶色では無く、ウグイス色の混じった綺麗な鳥でした。







イメージ 2
沢山居ます(@_@;)。

アチコチに全部で7〜8羽も板様な・・・・。

我が家の周りの電線を渡り歩いて・・・イエ、渡り飛んで居ます(^^ゞ

未だ幼鳥のようですから巣立ちなんでしょうネ(^^♪。










イメージ 3
直ぐに調べてみたらシジュウカラの様です。

でもシジュウカラの鳴き方は
「チューピーチューピーチュー」ですから啼き方が全然違うと思ったのですが、幼鳥でまだあの啼き方が出来ないんでしょうネ(^^♪。




イメージ 4
これなんて、未だ如何にも幼鳥の様に毛が完全に生えそろって居ない様に見えます(^^♪。

しかし、以前のデジカメだったら中々ピントが有って呉れない内に逃げられてしまって居ましたが、今度のCANONはさすがに直ぐにピントが有って呉れるので沢山取る事が出来ました(^_^)/。








イメージ 5
上と同じ鳥です。

















イメージ 6
可愛いですネエ(^^♪。
















イメージ 7







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最初にシジュウカラの記事をと思って書きはじめたのに、途中でアームの事を書いてしまいまししたが、それを忘れて掲題が「シジュウカラの巣立ち」になって居ましたので訂正しました(^^ゞ。


朝食後、皆様のブログを拝見し、何かやる事は無いかと思ってまたこんな事を始めて仕舞いました(^^ゞ。

イメージ 1
トーロンスをモノーラル専用機にしようと・・・(^^♪。

SME−3009Rでし思いDL−102は使えませんのでアームをDA−305に載せ替えます。

わたし、此処で勘違いをしていました(^^ゞ。



イメージ 2
で、DA−305を載せてカートリッジを付けてバランスとりをやって居てその勘違いにやっと気が付きました(^^ゞ。
私、DA−305とFR−54を間違えて居ました(^^ゞ。

DA−305ではDL−102なんて重すぎて、相当重い補助ウェイトを追加しないと標準の重りが一番後ろに行ってやっとでした(^^ゞ。

此れでは折角自作した防塵カバーが被せられなくなって仕舞います(-_-;)。
折角取り付けたDA−305を外してFR−54に付け直します(^^ゞ。

イメージ 3
しかし、DA−305を今のアームボードから外すのも面倒なので、SME用にもう1枚作って有ったアームボードを使って仕舞います。

しかし、穴が楕円のSME様になって居ますので、此れも自作のSME→丸穴用ADPを咬ませて取り付けます。



イメージ 4
余計な事をしてしまいました(^^ゞ。

そもそもこのFR−54はSTAXのUA−7をメインで使って居た40年も以前に、オルトフォンのSPU−GTを使う為に追加購入したアームでした(^^♪。














イメージ 5
しかし、此れでもDL−102はやっとバランスが取れる様です(^^ゞ。

DL−102ってホントに重いカートリッジですネェ(^^ゞ。

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ホィール振れ取台

先日ローバーのリアホィールを組み直しました。


イメージ 1
その時私はホィールのリム振れ取台を持って居ないので、重いローバーを持ち上げて逆立ちにさせて振れ取台の代りにしました。

何時もこうやって居るのですがチューブラの時はフレームも軽いし何とも無いのですが、さすがにローバーだと重くて超面倒です(-_-;)。



イメージ 2
で、ナゼ振れ取台を買わないかと言うと、安い物は振れ取台自体が振れる(^^ゞ・・・と言うかグラグラして使い難そうで嫌だったんです。

だったら左の様な物を買えばシッカリして居て良いのですが、高くて買えません(-_-;)。

だったらアビーのサスアームを延長した時に使った様な鋼材を使って自作出来ないかナァ・・・と(^^♪

何も断面が四角いパイプでなくてもL型のアングル材でも良いのですが偶々家にそれが残って居る物で(^^ゞ。

縦アームの片側が100mm〜130mmの幅で動いて呉れる様に可動出来る様にすることと、センターに上下出来る様になって居ながらリムの100mm〜130mmの間でセンターを自動で出して呉れる様な構造なら更に良いのですが自動は無理でしょうネ(^^ゞ。

早い話がまた溶接で何かを作ってみたいって事なんですけどネ(^^ゞ。



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