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讃美歌「誰も神に代わってその働きを為すことは出来ない」全能者である神はすでに現れた
Ⅰ
全ての神の働きは 神自身によって為される
神の働きを起こすのも、完了させるのも神である
その全ての働きを 計画するのは神であり
それを営むのもそれを 成就させるのも神である
それについて 聖書にはこう 書かれている・・書かれている
「神は始めであり・・神は終わりでもある
神は種を蒔くものであり・・収穫するものでもある」
全ては人々を救う 神の働きと関係していて
神の手によって行われる
神の手によって・・
Ⅱ
神は六千年に及ぶ 救いの計画の 支配者で
神に代わってその働きを 遂げられるものは誰もいない
これらの神の働きを 完結出来るものはいない
何故なら全てを支配しているのは 神自身だからである
この世界を 創造したのは 神である・・神である
神は全世界が 神の光の中で
生きるように導いてゆく・・そう神の光の中で
そして神は全ての 時代を終わりにし
神が計画した 全ての事を成就させる
神の手によって
神の手によって
『言葉は肉において現れる』より
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御言葉讃美歌
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キリスト教会賛美歌「神の愛と本質にはいつも私欲がない」
神は自身の最善を人に与え尽くす
神は類いなく最善のものを人に与える
Ⅰ
苦しみを明かさずに
神は耐え 静寂の中に待つ
冷たくも麻痺もせず 弱さすら見られない
神の愛と本質にはいつも私欲がない
神は自身の最善を人に与え尽くす
神は類いなく最善のものを人に与える
すべての人のために神は苦しむ
すべての人のために静かに支え そっと与える 最高のものを
Ⅱ
苦しみを明かさずに
神は耐え 静寂の中に待つ
これが神の本質と性質の表れであり
万物の創造主であることを表している
神は自身の最善を人に与え尽くす
神は類いなく最善のものを人に与える
すべての人のために神は苦しむ
すべての人のために静かに支え そっと与える 最高のものを
そっと与える 最高のものを
『言葉は肉において現れる』より
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クリスチャンは主の教えに耳を傾ける「神は耳を傾け従うものを大切にする」
Ⅰ
人の階級を 神は気にしない
神に耳傾け、従い、委ねば
神の業、計画、心に協力できる
神の心や計画妨げられず進む
このような行い、神の胸に留まり
神の祝福を得るに値する
このような人々を、神への愛を
神は大切にする
これが神の意向
Ⅱ
人の階級を 神は気にしない
神に耳傾け、従い、委ねば
神の業、計画、心に協力できる
神の心や計画妨げられず進む
このような行い、神の胸に留まり
神の祝福を得るに値する
このような人々を、神への愛を
神は大切にする
これが神の意向
『言葉は肉において現れる』より
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キリスト教会讃美歌「祈りの重要性」
祈りは人が神と結びつき
神の霊を呼び 神に触れられること
祈るほどに あなたは触れられ
啓示を受けて 決意を強める
人々は間もなく完全にされる
祈らぬ者は霊がなく死んでいる
神が触れることはなく 業に従えない
霊的生活を 断ち切った者よ
神とのつながりも断った 神はもう 彼らを認めない
祈れば祈るほど あなたは触れられ
神の啓示を受け 決意を固める
人々は間もなく完全にされる
人々は間もなく完全にされる•••
祈れば祈るほど あなたは触れられ
神の啓示を受け 決意を固める
人々は間もなく完全にされる
『言葉は肉において現れる』より
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キリスト教会讃美歌「神の溢れるいつくしみと計り知れない怒り」
神のいつくしみと寛容の存在は 本当であり真実
だが神が怒りを注ぐ時
神の聖さと義はどんな罪も容赦しないという
神の別の面が表される
Ⅰ
人が神の命令に完全に従い
神の要求に沿って行動すれば
神は溢れるいつくしみを豊かに与える
堕落・憎しみ・神への敵意で満ちるなら
神は計り知れない怒りを人に示す
人の邪悪な行いと反抗がある限り
神の怒りは止むことがない
それが神の目の前からなくなるまで
その時初めて神の怒りは消え去る
その怒りはいつ果てるのか
人の邪悪と反抗がなくなるまで
Ⅱ
誰であろうと神から心が離れ去り
二度と神のもとに戻らないならば
心と体はうわべだけで神に従い
自分勝手な願いを持つだけであろう
どんなに神を礼拝し従いたくても
ひとたび神から心が離れてしまえば
神の怒りは絶えず注がれる
改心の機会を何度も与えた後
神の底知れぬ怒りは止められない
そんな者にはもう二度と
いつくしみと寛容は示されない
どんな罪も容赦できない神の性質
優しく美しく良いものには 神は寛容でいつくしみ深い
邪悪で罪深く不正なものには 神の怒りは計り知れず
その怒りを止めることはできない
これが神の性質の主な特徴
神が最初から最後まで啓示してきた
溢れる慈しみと計り知れない怒りを
『言葉は肉において現れる』より
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