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			<title>【シネマのある人生に乾杯】</title>
			<description>鑑賞した映画のレビューを投稿していきます。コメントやトラックバックは大歓迎です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan</link>
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			<title>【シネマのある人生に乾杯】</title>
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			<description>鑑賞した映画のレビューを投稿していきます。コメントやトラックバックは大歓迎です。</description>
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			<title>それでも恋するバルセロナ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/73/8624973/img_0?1265367172&quot; width=&quot;510&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　Vicky Cristina Barcelona&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００８年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ・スペイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　１時間３６分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　ウディ・アレン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　スカーレット・ヨハンソン、ハビエル・バルデム、ペネロペ・クルス、レベッカ・ホール、パトリシア・クラークソン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
婚約者もいる真面目なビッキーと、情熱的な恋を求める自由奔放なクリスティーナ。親友同士の2人は、夏のバカンスを過ごすバルセロナで魅力的な画家フアン・アントニオに出会い、それぞれ彼に惹かれていく。しかし、そこへ画家の美しい元妻が現れ……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
ペネロペ・クルスがアカデミー賞助演女優賞を受賞した作品です。特に期待もしていなく劇場で鑑賞しなかったのですが、ＤＶＤで観てから損をした気持ちになりました。非常に見ごたえのある作品であると思います。ストーリーにも面白い展開があり非常に魅力的で良かったと思います。たとえストーリーがつまらないと思った人でもペネロペ・クルスの演技だけで満足できると思います。本作の彼女を見て非常に印象が変わりました。こんなに演技が上手いとは思ってもいませんでした。「ノーカントリー」の殺し屋を演じたハビエル・バルデムも全く違う印象でかっこよかったと思います。スカーレット・ヨハンソンなども出演していますがやはり本作はペネロペ・クルスです。前半で彼女の演技はあまりよく分かりませんが後半で凄さが伝わってくると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8624973.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 19:52:52 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>インディ・ジョーンズ／クリスタル・スカルの王国</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/41/8551141/img_0?1265270901&quot; width=&quot;510&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００８年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　２時間２分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　スティーブン・スピルバーグ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　ハリソン・フォード、ケイト・ブランシェット、シャイア・ラブーフ、カレン・アレン、レイ・ウィンストン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
米ソ冷戦下の1957年を舞台に、南米アマゾンの山奥に眠る秘宝クリスタル・スカルを巡って、考古学者インディとソ連の精鋭部隊が争奪戦を繰り広げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
１９年ぶりの「インディ・ジョーンズ」シリーズ第４作です。それにしてもハリソン・フォードは年をとってもかっこいいスターですね。年をとるたびにかっこよくなっている気もします。そして本作で登場するシャイア・ラブーフ。これがまたこの作品と合っていいですね。敵役を演じるケイト・ブランシットにも必見です。肝心なストーリーですが、なかなか良かったですね。今までの「インディ・ジョーンズ」というものを思わせながらも新たな展開を作っていくことは難しいのですが、本作はしっかりと出来ています。ひとつダメ出しをするならラストです。ラストは少しＳＦっぽくなってしまったので、あそこを変えたら良かったかなと思っています。それでも「インディ・ジョーンズ」シリーズのファン以外の方でも文句なしに楽しめる娯楽作品であると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8551141.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 17:08:21 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>トランスポーター３/アンリミテッド</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/61/8500961/img_0?1265190837&quot; width=&quot;490&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　Transporter 3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００８年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　フランス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　１時間４３分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　オリヴィエ・メガトン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　ジェイソン・ステイサム、ナターリャ・ルダコワ、フランソワ・ベルレアン、ロバート・ネッパー、ジェローン・クラッベ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
凶悪な男・ションソンから「赤い代物」の運搬を依頼された運び屋フランクだったが、それを断ると、愛車から20メートル離れると爆死するという罠を手首に仕掛けられてしまう。依頼品を運ばざるをえなくなったフランクは、同じ罠を仕掛けられた謎の美女ヴァレンティーナと依頼品に隠された陰謀に挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
「トランスポーター」シリーズの３作目です。製作と脚本はリュック・ベッソンです。彼が製作を担当するのでアクションはもちろん素晴らしいです。この人のアクションは普通のアクション映画とは違いますからね。今回は車から２０メートル離れると爆死という罠を仕掛けられたフランクの奮闘を描きます。それにしても今までに無かった新しいストーリーです。相変わらずジェイソン・ステイサムはかっこいいし強いです。「アドレナリン」シリーズの時とはまったく違う役柄ですよね。この人は大好きな俳優ですね。私は今のところ「トランスポーター」、「トランスポーター２」そして本作の中で最高傑作は本作だと思っています。ストーリーが非常に面白いしアクションの演出も上手いので良かったと思います。１作目と２作目の事前鑑賞は必需です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8500961.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 18:53:57 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ワールド・オブ・ライズ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/23/8450523/img_0?1265111999&quot; width=&quot;510&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　Body of Lies&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００８年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　２時間９分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　リドリー・スコット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、マーク・ストロング、ゴルシフテ・ファラハニ、オスカー・アイザック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
東で対テロ殲滅作戦を展開する米CIA中東局の主任ホフマンと現地工作員フェリス。ヨルダン情報局GIDとともに爆破テロ組織のリーダー、アル・サリームを追う2人は、反目し合いながらも協力し、中東に架空のテロ組織をでっち上げ、アル・サリームをおびき出そうと試みるが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
「エイリアン」や「グラディエーター」そして「ハンニバル」など数多くの作品を撮り続けるリドリー・スコット監督作品です。出演は「タイタニック」で世界的にブレイクしたレオナルド・ディカプリオと「グラディエーター」でアカデミー賞主演男優賞を受賞したラッセル・クロウです。本作でのディカプリオの演技は非常の素晴らしいです。この人って年を取る度に演技が上手くなるんですよね。本当によい俳優です。そして本作で体重を２０キロ増やして演技をしたラッセル・クロウにも必見です。この人は本当に名優だと思います。さてそんな２人が共演した本作はサスペンスの傑作だと思います。先が読めない展開と数々のアクションに圧倒されました。最近鑑賞したサスペンスの中でも１位、２位を争うぐらいの作品であると私は思いました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8450523.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 20:59:59 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>バーン・アフター・リーディング</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/29/8433529/img_0?1265102188&quot; width=&quot;530&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　Burn After Reading&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００８年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　１時間３６分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、ジョン・マルコヴィッチ、フランシス・マクドーマンド、ティルダ・スウィントン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
ワシントンのフィットネスジムで働くチャドは、CIAの機密情報と思われるものが入ったCD-ROMを拾う。そのデータを利用して一攫千金を狙うチャドは、情報の持ち主である元CIAのオズボーンを脅迫するが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
「ノーカントリー」でオスカーを受賞した鬼才コーエン兄弟のブラック・コメディです。本作はファンの中でもかなりのコーエン好きの方にはオススメできる作品だと思いますが、ちょっと一般的にはあまりオススメできない作品だと思います。キャストはジョージ・クルーニーをはじめブラッド・ピット、ジョン・マルコヴィッチ、そしてコーエン兄弟作品に欠かせないフランシス・マクドーマンドなどが出演しているのですが、豪華なわりには内容がイマイチだったというなという感じもあります。いつもそんなに豪華でもないキャストで素晴らしい作品を作ってきたコーエン兄弟としては少しがっかりな作品であったと私は思います。本作でブラッド・ピットの印象が変わりました。本作のような、おバカ役ができたことに少し驚きました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8433529.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 18:16:28 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>プラダを着た悪魔</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/92/8418692/img_0?1265080737&quot; width=&quot;518&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　The Devil Wears Prada&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００６年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　１時間５０分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　デビッド・フランケル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ、エイドリアン・グレニアー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
オシャレに無関心なジャーナリスト志望のアンドレアは、ニューヨークの一流ファッション誌編集部でカリスマ編集長ミランダのアシスタントとして働くことになる。一見、誰もが憧れる夢のような仕事、しかしそれはミランダの理不尽な要求に振り回される過酷なものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
アカデミー賞を２度受賞する名女優メリル・ストリープと「プリティ・プリンセス」などに出演のアン・ハサウェイがコンビを組んだ作品です。それにしても非常にコミカルで面白い作品でした。おまけにラストでは少し泣いてしまいました。やっぱり名女優は違いますね。メリル・ストリープの演技力は半端じゃなかったです。それに負けずとアン・ハサウェイも活躍していました。私はあまりファッション業界にあまり興味が無いのですが、それでも本作の面白さを理解することができました。あの主役のアン・ハサウェイの気持ちが結構よく伝わってきました。またナイジェル役のスタンリー・トゥッチの少し変わった演技も好きです。「ターミナル」とはまったく違う演技でした。ということで、ファッションに興味の無い人こそ鑑賞してほしい作品であります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8418692.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 12:18:57 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ザ・バンク/堕ちた巨像</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/33/8371833/img_0?1265018282&quot; width=&quot;508&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　The International&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００９年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　１時間５７分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　トム・ティクヴァ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　クライブ・オーウェン、ナオミ・ワッツ、アーミン・ミューラー＝スタール、ウルリッヒ・トムセン、ブライアン・F・オバーン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
世界中から莫大な資金が集まる欧州の巨大銀行IBBCに、ある違法行為の疑惑が持ち上がる。インターポール捜査官サリンジャーとニューヨーク検事局のホイットマン検事補は共同で捜査に乗り出すが、手がかりとなる人物が次々に暗殺されてしまう……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
この作品は去年劇場で鑑賞しましたが、なかなか面白く見ごたえのある作品でした。主演は「シューテム・アップ」で華麗なる銃撃戦を見せたクライブ・オーウェン。共演にナオミ・ワッツなどが出演しています。ポスターなどからは一見地味に見えますが、中身は非常に濃い内容です。確かにオープニングからほとんど地味な感じでアクションもほとんどありません。しかし後半の途中での美術館の銃撃戦が美しく非常に素晴らしかったと思います。あのシーンの演出には文句なしの一言です。美術館で回りながら打ち続けるクライブ・オーウェンは少し「シューテム・アップ」の主役とかぶってしまいました。とにかくそのシーンが一番の見所です。ラストはすっきりさせてくれる終わり方で納得の作品でした。銃撃戦好きにオススメしたい作品です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8371833.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 18:58:02 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>アイアンマン</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/24/8370524/img_0?1265017606&quot; width=&quot;508&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　Iron Man&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００８年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　２時間５分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　ジョン・ファブロー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　ロバート・ダウニー・Jr.、テレンス・ハワード、ジェフ・ブリッジス、グウィネス・パルトロウ、ショーン・トーブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
巨大軍事企業の社長トニー・スタークはアフガニスタンでテロ組織に捕われ、新兵器の開発を強制されるが、敵の目を盗んで戦闘用パワードスーツを開発し、敵地から脱出。さらに改良を加えたパワードスーツを装着し、“アイアンマン”となってテロ撲滅のため戦うことを決意する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
この作品で一気にブレイクしたロバート・ダウニー・jr。本作でブレイクするまでは悲しい過去がありました。そんな意味でも本作は彼の復帰作ということで非常に大切な一本です。また近年「レスラー」で復活を果たしたミッキー・ロークが「アイアンマン２」に出演します。つまり復活対決ということになります。さて本作ですが、２を観る前にも本作は鑑賞しておきましょう。実は私本作を劇場で鑑賞するまでは全く期待していませんでした。「アイアンマン」という名前もその時初めて聞いたので、期待感はゼロでした。しかし鑑賞後気分は絶好調です。このロバート・ダウニー・jr演じるトニー・スタークがおじさんだけど妙にかっこよくて気に入りました。またジェフ・ブリッジスの演技も地味ですが輝いていました。いやぁ～ますます２作目が楽しみです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8370524.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 18:46:46 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヒストリー・オブ・バイオレンス</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/23/8324523/img_0?1264943025&quot; width=&quot;510&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　A History of Violence&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００５年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　１時間３６分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　デビッド・クローネンバーグ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　ヴィゴ・モーテンセン、マリア・ベロ、エド・ハリス、ウィリアム・ハート、アシュトン・ホームズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
田舎町の小さなダイナーで働くトムは、弁護士の妻と2人の子供たちと平穏な日々を送っていた。が、彼が強盗を倒したことから、妻は彼の過去に疑いを抱く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのアラゴルン役のヴィゴ・モーテンセン主演のバイオレンス・アクションです。といってもそんなに激しいアクションがあるわけではありません。小さなアクションでも物凄いバイレンスな描写を感じ取ることができます。Ｒ－１５指定をうまくいかした独自のバイオレンス映画で、私の大好きな作品でもあります。オープニングからエンディングまでバイオレンスな雰囲気に満ちた本作は紛れも無い傑作であります。ラストシーンの無言の夕食なんて素晴らしいシーンだと思います。バイオレンス映画は数多く存在しますが、そんな中でも傑作中の傑作であると思います。主演のヴィゴ・モーテンセンが本作にぴったりでよい演技をしていました。また脇役でのエド・ハリスの演技も地味だけど良かったと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8324523.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 22:03:45 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ダイ・ハード4.0</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-0b/eastwoodfilmfan/folder/779121/93/8322493/img_0?1264941981&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
原題　Live Free or Die Hard&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作年度　２００７年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作国　アメリカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映時間　２時間１２分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督　レン・ワイズマン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演　ブルース・ウィリス、ジャスティン・ロング、マギー・Q、ティモシー・オリファント、クリフ・カーティス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
7月4日のアメリカ合衆国独立記念日にサイバーテロが発生。アメリカ東海岸の交通、通信、金融の各システムが麻痺する中、ジョン・マクレーンはたまたま護衛をしたハッカーのマットとともにテロリストたちに立ち向かってゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論&lt;br /&gt;
「ダイ・ハード」シリーズも４作目に突入です。「ダイ・ハード」は大傑作のアクション映画でしたが、２作目、３作目と少し落ちたような感じがしました。そして本作は１作目と並ぶほどの傑作映画だと私は思います。最近のアクション映画はほとんどＣＧに頼り本当のアクションがあまり観られなくなってきました。そんな時代でもこのジョン・マクレーン刑事はやってくれますね。いつまでたっても死を恐れない男です。ブルース・ウィルスがまた渋くてかっこいいんですね。特に車をヘリにぶつけて墜落させるシーンは素晴らしかったです。まさにアクション映画という感じがします。「ダイ・ハード」のファンに１作目だけという人がよくいますが、本作も１作目には勝てなくともそれなりに素晴らしい作品であると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/eastwoodfilmfan/8322493.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:46:21 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
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