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いま会社で一人、仕事をしていたのですが、 |

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こんにちは、ゲストさん
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いま会社で一人、仕事をしていたのですが、 |
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ジンギスカンを初めて食べる人のことを「バージン・ギスカーノ(女性の場合はギスカーナ)」と、 |
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こんばんは、鈴木です。 |
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昨夜26時ごろ、蒲田にある先輩の自宅についた俺は、彼女の自転車を借りて一路、横浜に向かった。 女性仕様なので、サドルは低かったものの、けっこうなスピードで疾走していたのだが、 途中で俺はあることに気付いた。 まず、この自転車、ライトが壊れている。足でライトのあれをタイヤにこすり付けても まったく死んだ貝のようにノーリアクション。奇妙な音が夜に響く。 更に、この自転車、名前が書いていない。防犯登録のシールも見当たらない。 本人は前の会社を辞めるときにもらったと言っていた。名前を書いたり、防犯登録をしたりは 確かに「購入時」に行うため、その辺の手続きはまったく疎かになっているのだろう。 最後に、その日はまぁ金曜の夜ということもあり、異様にパトカーが多かった。 一国では本当にたくさんのパトカーともすれ違う。 無点灯運転で呼び止めでもされたら、絶対に面倒なことになる。これは間違いない。 一番の難所は、東京と神奈川を隔てる「多摩川」を、一国(国道15号)で越えるとき、 自転車専用の橋の上り口があるのだが、そこになぜかそこに、パトカーが待機していたときだ。 俺は自然に自転車を降り、さらに怪しまれないように、十分に疲れたサラリーマンを装い、 自転車を押して、そのパトカーの横を通りすぎた。なぜかパトカーのパワーウィンドが開き 本当のことを言おうか(⇒先輩に迷惑がかかる)、嘘を言おうか(⇒知能と体力を要求される) …迷いがピークに達したとき、彼らはサイレンを鳴らした。 ん!! そして、どこかに走り去った。 横浜には27時過ぎに到着。すれ違うパトの数だけハードなサイクリングであった。
そもそも蒲田行きが最終というJRの判断には疑問がある。いいじゃん。大船までいけば…。 明日の朝、日曜の朝、俺は蒲田まで自転車をこいで、先輩の家に自転車を帰しに行かなくてはならない。 日曜日に遅く起きるとなんかもったいないから、たまには早起きも悪くないかな。 |
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おはようっす。 |
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