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カタログハウスの千葉慶一さんと自由が丘の『大山生煎店』へ。
千葉さんは今食品を担当しているので、
世界中のうまいものを探しているのだ。
生煎(焼小龍包)のいいところは、
やはりスープのうまみでしょうね。
食べ慣れないと口の中をやけどしそうになるし、
下手をするとスープが外に飛び出して、
衣類を汚すこともザラ。
今回も千葉さんのかじった生煎から、
勢いよくスープが飛び出して、
放物線を描いていました。
この生煎(シェンジェン)を家庭に広めようというのが、
今回ぼくたちの目論見だったのだが、
これはなかなか難しそう。
一度に大量に焼かないと上手に焼けないことと、
蒸し焼きにするために油の中に水を放つので、
たいへん危険なのだということ。
残念ですね。
わざわざそこにいかなければ食べられない、
希少種のひとつかもしれません。
技の生鮮食品、生煎!
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了解しました!あとで開きます!
2010/7/3(土) 午後 4:37 [ ebinoki ]
すごい!さっそく開いて見ます!
2010/7/4(日) 午後 0:26 [ ebinoki ]