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解説: 冒険好きな少年が家族の危機を救うため、体長2ミリのミニモイ族が暮らす“ミニモイの国”に旅するファンタジー・アドベンチャー。ごく普通の男の子が、数々の困難を知恵と機転で乗り越えていく様を生き生きと描写する。リュック・ベッソン監督が、実写と3Dアニメーションを見事に融合させ、幻想的で美しい独自の世界を作り上げた。主人公の男の子に、『 チャーリーとチョコレート工場』のフレディ・ハイモアがふんするほか、マドンナやデヴィッド・ボウイら豪華キャストによる吹き替えも話題だ。(シネマトゥデイ) あらすじ: 好奇心旺盛な10歳の少年アーサー(フレディ・ハイモア)は、祖母(ミア・ファロー)の語る冒険家の祖父の昔話が大好きだった。ある日、4年前に突然疾走した祖父の屋敷が人手に渡ることになる。アーサーは祖父が昔、庭のどこかに埋めたルビーを借金の返済にあてようと、古い地図を頼りに宝探しを始めるが 予想に反して結構面白かったです〜 3Dアニメになった途端 気持ちも冷め気味なってしまうかなぁ と、思ったのですが、ず〜っと飽きずに見られました。ワクワクしましたよ(●>ω<)ノ゙ 『私も、ミニモイ族の国へ行きたいなぁ』と、思ってしまう位 童心に帰ってしまいました。 監督は誰だ??と思って見てみるとリュック・ベッソンだった〜 TAXiやらフィフス・エレメントが好きな私 でも、まったく違う感じのこんなファンタジー系をも手がけるとは〜素晴らしい♪
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映画好きのえびさん、大変参考になります。
仕事が落ち着いたら、DVD三昧を計画しようと意欲を燃やしております〜。
2009/3/2(月) 午前 7:04
ありがとうございます。ホント好きってだけで、参考になれば良いのですが〜 早くお休みが取れるといいですね^^>かめさん
2009/3/2(月) 午後 10:04
こんにちは〜♪コメントありがとうございました♪
映像がとっても綺麗でしたね〜☆
お庭をかけめぐるアーサーの冒険にワクワクしました☆
TBさせてくださいね〜♪
2009/3/8(日) 午後 11:55
わぁ〜♪ありがとうございます。
中々映画ってコメしてくれる方少ないんですよね^^
ワクワクしました。この映画は、夢がありますよね!
TBありがとうございます。>roseさん
2009/3/9(月) 午後 9:19