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平成28年度 東京大学学部入学式

1. 日 時
平成28年4月12日(火)10:20〜

2. 場 所
日本武道館 千代田区北の丸公園2番3号
03-3216-5100(受付・案内)

3. 式次第 10:20奏楽 10:40開式
合唱
  総長式辞
  教養学部長式辞
  祝辞
  入学生総代宣誓
  合唱
  11:40 閉式

入学式
学校に入学することを許可し、そのお祝いをする式典のことである。日本では一般に春の行事であるが、欧米では、一般に秋の行事である。なお、就学年齢に達した日から学校に通うなど、制度上、入学式が行えないところもある。

また、幼稚園などに入園するときは「入園式」と称される。

日本の小学校、中学校、高等学校等においては、始業式、終業式、卒業式、修了式などと並んで、特別活動の中の学校行事で、儀式的行事に分類される学習活動である。

学習指導要領では、「その意義を踏まえ、国旗を掲揚するとともに、国歌を斉唱するよう指導するものとする」と定められている。
入学式(および卒業式)における日章旗の掲揚、君が代の斉唱については、さまざまな問題が発生している。

マスコミで毎年のように報道される学校

一部の学校では、テレビや新聞などでその式の様子が伝えられることがある。また、卓球の福原愛、野球の斎藤佑樹が同時に入学した早稲田大学の入学式など、有名人が入る学校の入学式はマスコミで報道される場合が多い。

防衛大学校
東京大学
宝塚音楽学校

東京大学
東京都文京区本郷七丁目3番1号に本部を置く日本の国立大学である。1877年に設置された。大学の略称は東大(とうだい)。

大学全体
東京大学は江戸幕府の昌平坂学問所や天文方、および種痘所の流れを汲みながらも、欧米諸国の諸制度に倣った、日本国内で初の近代的な大学として設立された。大学評価の世界的指標の一つである、タイムズ・ハイアー・エデュケーションによる「世界大学ランキング 2015-2016」では、第43位、アジア第3位(同誌の世界大学名声ランキングでは第12位)である。

憲章
東京大学には、特に創立時に明文化された建学の精神はない。しかし、国立大学法人化に伴い、現在は「東京大学憲章」が定められている。東京大学憲章は、「大学」としての使命を公に明らかにすることと、目指すべき道を明らかにすることを目的として学内有識者会議によって制定されたものである。学部教育の基礎としてリベラル・アーツ教育(教養教育)を重視することを謳っている。

入学試験

学部入学試験
高度経済成長期において、東京大学の入学試験は、日本社会に対して様々な社会的影響を与えていた。 2014年の志願者数は12,462人、入学者数は3,159人であった。平均倍率は3.94倍である。

教育および研究

教育研究とキャンパス
東京大学は、主な3つのキャンパスごとに教育内容・研究内容を異にする。

教育内容の面では、主に教養課程を実施する駒場キャンパス、

専門教育を行う本郷キャンパス、

大学院課程のみの教育を行う柏キャンパスに分けられる。

また研究内容の面では、伝統的な学問領域の研究を行う本郷キャンパス、学際的な研究を行う駒場キャンパス、新しい学問領域の研究を行う柏キャンパスに分けられる。

こうしたキャンパス分立体制は、学部ごとにキャンパスを分けることの多い他の大学と比べると珍しい形態である。さらに、現在でも学部入学時の教養課程を分化して設置していることも、日本国内の大学では珍しい存在となっている(設立の経緯から、大学予備門・大学・工部大学・東京開成学校・東京医学校などが統合して出来た大学でもあるからである)。

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二十四節気の小寒(1月5日頃)から立春(2月4日頃)までの寒中に行う見舞いである。

二十四節気は、1太陽年を日数(平気法)あるいは太陽の黄道上の視位置(定気法)によって24等分し、その分割点を含む日に季節を表す名称を付したもの。

かまくら(写真は湯西川温泉(栃木県日光市)にて)。
かまくらとは秋田県、新潟県など日本の降雪地域に伝わる小正月の伝統行事。 雪で作った「家」(雪洞)の中に祭壇を設け、水神を祀る。

一般には、伝統行事で作られるものに限らず、雪洞自体が「かまくら」と呼ばれる。また、 新潟県の魚沼地方では、同様の雪洞や行事のことを「ほんやら洞」という。

かまくらの語源は、形が竃(かまど)に似ているから「竃蔵」であるとする説や、神の御座所「神座(かみくら)」が転じたものであるとする説などがある。

京都御所清涼殿で行われていた吉書焼きの左義長の遺風をうつしたものといわれ、鎌倉時代初期に二階堂氏がこの地方の地頭となった時に始まり、豊作祈願の火祭として続けられ、六郷のカマクラ行事の場合、現在の形が定着したのは江戸時代初期の頃といわれている。

美郷町六郷のほか、秋田県内には仙北市(旧・角館町の火振りかまくら)や横手市などにも伝わっている。また、新潟県の魚沼地方では、「ほんやら洞」という同様の伝統行事が行われている。

春の七草とお粥

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七草は、人日の節句(1月7日)の朝に、7種の野菜が入った粥を食べる風習のこと。

元々の「七草」は秋の七草を指し、小正月1月15日のものは「七種」と書く。
この七種も「ななくさ」と読み、一般には7日正月のものを七草と書くなど、現在では元々の意味がわからなくなり、風習だけが形式として残った。

これらの事から、人日の風習と小正月の風習が混ざり、1月7日に「七草粥」が食べられるようになったと考えられる。

春の七種とは以下の7種類の植物である。

芹(せり・写真1 向島百花園にて撮影)

薺(なずな・写真2)

御形(ごぎょう・写真3)

繁縷(はこべら・写真4)

仏の座(ほとけのざ・写真5「仏の座」は、シソ科のホトケノザとは別のもの)

菘(すずな・写真6)

蘿蔔(すずしろ・写真7(七草の写真は向島百花園にて撮影)

すずな、すずしろに関しては異論もあり、辺見 金三郎は‘食べられる野草(保育社)’の中で‘すずな’はノビル、‘すずしろ’はヨメナとしている。

七草粥(写真10から)
この7種の野菜を刻んで入れたかゆを七草がゆといい、邪気を払い万病を除く占いとして食べる。呪術的な意味ばかりでなく、御節料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能もある。

七種は、前日の夜にまな板に乗せて囃し歌を歌いながら包丁で叩き、当日の朝に粥に入れる。
囃し歌は鳥追い歌に由来するものであり、これは七種がゆの行事と、豊作を祈る行事が結び付いたものと考えられている。

七草がゆ・七草粥(ななくさがゆ)
七種粥とは、人日の節句(1月7日)の朝に食べられている日本の行事食(料理)である。

春の七草や餅などを具材とする塩味の粥で、その一年の無病息災を願って食べられる。
祝膳や祝酒で弱った胃を休める為とも言われる。

この行事は、平安時代には行われていたが、室町時代の汁物が原型ともされている。

以下は、関東地方の例である。

1月6日の夜、あらかじめ用意したセリ、ナズナ、ゴ(オ)ギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの「七草」をまな板の上に載せ、以下の歌を歌いながらしゃもじやお玉杓子、包丁の背などで叩いて細かくする。

七草なずな 唐土の鳥が 日本の国に 渡らぬ先に ストトントン
明けて7日の朝に粥を炊き、叩いた七草と塩を入れて七草粥にする。そして朝食として食べる。

七草粥は新年の季語とされる。 現在では、七草をセットした商品が、多くの八百屋など小売店にて販売される。
七種の節句この七草がゆを食べる行事を言う。

地方での差異

七草粥は七草すべてが使用されるわけではなく、また地方によっても食材が異なる場合がある。

気候や降雪の関係で七草が摘めない東北地方では、七草を使わない粥を炊く。
山形県の村山市周辺ではゴボウ、ニンジン、こんにゃく、ずいき、油揚げなどを入れた納豆汁、七草汁を1月7日の朝食として食べる。

最上川流域では1月7日に新米の握り飯を12個作り、箕の上に乗せて柳の箸を刺して「おみ玉」として飾る。その後で握り飯を崩して煮込み、野菜、昆布、干し柿、栗を入れたものを「七草粥」と呼ぶ。

また、青森県や秋田県では1月7日に行事を行う地域は少数である。そのかわり、1月16日の小正月には、けの汁という根菜を大量に炊き込んだ精進料理を味わって祝う。

気候的に七草が入手できる地帯でも七草ではなく、ありあわせの青菜、さらに根菜や油揚げなど大豆製品をも含めて「7種」取りそろえる場合や、九州南部のように鶏肉を加える地方もある。

調理法も白粥のみではなく、鰹節で出汁を取り醤油や味噌で味付けして「雑炊」にする地方や、四国の瀬戸内海沿岸のように「和え物」「お浸し」で七草を食べる地方、九州北部のように汁物に加工するなど、全国でバリエーションは豊富である。

謹賀新年

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年末に入り大晦日まで働く私共には年間最大の繁忙期を迎えております。
ご訪問やナイス・コメントをお寄せ頂きまして誠に有難う御座いました。
あなた様のご多幸とご健勝を祈念しながら、本日から新年5日まで掲載更新をお休みさせて頂きます。

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12月7日、好天に恵まれ「乾通り」沿道の紅葉満喫して参りました。

皇居乾通り一般公開について
紅葉が見ごろを迎えた皇居内の「乾通り」の一般公開が5日、始まった。坂下門から乾門までを通り抜ける約750メートルのコースは沿道の木々が赤や黄色に色づき、パッチワークのような美しさでした。

見物客らは記念撮影するなどして、宮中の秋の風情を満喫していたしました。

沿道にはモミジ類59本やサクラ、マツなどが植えられています。
天皇陛下の傘寿を記念した昨年春と秋の公開が好評だったため、今秋から毎年実施することになったとの事。

公開は9日まで。

皇居乾通り一般公開実施要領について

宮内庁
交通機関のご案内
案内図(皇居乾通り)(PDF形式:170KB)1ページ(別ウインドウで開きます)

駐停車禁止について
●皇居に駐車場の用意はございません。
●皇居周辺道路は駐停車禁止ですので,路上駐車や道路上での乗降車はご遠慮願います。

皇居乾通り一般公開を,次のとおり行います。
なお,詳細はテレホンサービス(03-3284-6780)でもご案内しております。

1 実施時期について
12月5日(土)から12月9日(水)の5日間

2 入門時間について
午前10時から午後2時30分まで(長時間並んでお待ちいただく場合がありますので,午後2時30分よりも十分余裕を持ってお越しください。付近の各駅から坂下門まで徒歩で30分近くかかる場合があります。) なお,乾門からの退出時間は,午後3時30分までです。

東御苑から退出される方は,午後4時までです。

3 入出門について
(1)坂下門から参入し,宮内庁庁舎前を横切った後乾通りを通行し,乾門から退出,又は西桔橋から皇居東御苑に至り大手門,平川門若しくは北桔橋門から退出することとなります。
(2)入口は坂下門のみとし,乾門又は東御苑方向への一方通行とします。乾門又は東御苑から乾通りには入れませんので,ご注意ください。※坂下門から乾門までは約750mの距離があります※ 「皇居乾通り一般公開」コース(PDF形式:256KB)1ページ(別ウインドウで開きます)

4 皇居乾通り
一般公開に際しては,大勢の方の来場が予想されますので,次の点にご注意願います。
(1)皇居乾通り一般公開の閉門時間は午後2時30分となっておりますので,十分な余裕を持ってお越しください(付近の各駅から坂下門まで徒歩で30分近くかかる場合があります。

(2)坂下門であらかじめ列を作って入門するようになります。その際,列を崩したり,立ち止まったりなどしないでください。

(3)当日は,坂下門から入門する前に,手荷物検査とボディーチェックが行われます。手荷物については,最小限にするほか,コインロッカーに預けるなど混雑緩和にご協力をお願いします。

(4)坂下門から乾門の間は,平坦な道路ですが,西桔橋から皇居東御苑に至る間は,坂道ですので,履物には十分にご注意ください。特に,ハイヒール,下駄履きなどの方はご注意願います。

(5)当日,皇居内・皇居外苑とその周辺はスムーズな参観と安全対策のため,宮内庁職員,警察官等が整理誘導を行います。また,坂下門の閉門時間にあわせた整理誘導を行いますので,ご協力をお願いします。

5 でい酔者,動物(身体障害者補助犬を除く。)を同伴する者,危険物を携行する者,旗ざお,大きな荷物等で乾通りの通行を妨げ,
又は他に危害,迷惑等を及ぼすおそれのある物を携行する者,その他皇居乾通り一般公開に支障があると認められる者は,入門を
お断りします。

6 皇居乾通り一般公開に当たっては,次に挙げる行為をしないでください。 これに反した場合は退去を求めることがあります。
(1) 職員の整理誘導・制止に従わず,場内の通行の安全を妨げ,又は立入を禁じた場所に入ること。
(2) 飲食,飲酒,喫煙をすること。
(3) 自己撮影用器具,三脚,脚立等の機材を使用し,又は業として写真・映画を撮影すること。
(4) 小型無人機を持ち込み飛行させ,又は撮影を行うこと。
(5) 仮装など皇居乾通り一般公開の参入者としてふさわしくない服装で入場すること。
(6) 自転車等での乗り入れ又は運動競技を行うこと。
(7) 施設その他の物を破損・移動し,又は土石の類を採取すること。
(8) 動植物や魚を捕獲・採取し,又は殺傷・損傷すること。
(9) 物の販売・頒布,募金又は業として興行を行うこと。
(10) 貼り紙・ビラ類の配布,集会又は示威行為をすること。
(11) ごみの廃棄,又は騒音を発生すること。
(12) その他皇居内の秩序又は風紀を乱し,皇居乾通り一般公開に支障があると認められる行為をすること。

7 その他
(1) 駐車場の用意はありませんので,ご注意願います。
(2) テレホンサービス(03-3284-6780)でもご案内しております。
(3) 皇居乾通り一般公開期間中も,皇居東御苑の公開をしており,乾通りの途中から右折して西桔橋からお入りいただき,
紅葉など美しい景色をお楽しみいただけます(東御苑から乾通りに戻ることはできません)。

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