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【KATO】10系寝台急行「能登」<10-816/817>
今年の3月頃発売された能登ですが、「中古購入」と言う形で入線をしました。
先頭に立つのは「スニ41」で、当時の能登としては14系初期まで併結されていました。
※お盆休みは終了し、昨日から仕事に入っています。記事が遅れる方向ですorz
※サブブログの二日前の記事に、3300人訪問というこっちの記録を塗り替えると言う事が発生。訪問者の方ありがとうございました。
●スニ41-2010
●オロネ10-2051
●オハネフ12-2061
●スハネ16-2061
●スハネ16-2257
●スロ62-2056
●オハ47-2301
●オハ47-2103
●スハフ42-2072
細かい履歴は、10系列の資料がありませんので割愛orz
【KATO】EF64形1000番台<3023-1>
ここはフェイントでEF58では無く、ロクヨンセンです。
ネット検索をしたところ、最多で「1012号機」が引っかかり、デビュー時には専用機化していたみたいですね。偶然にもうちの2010年8月に購入したKATO機が「1012号機」だったことも有り、こっちの選択の方がかんちょらしいと判断しました。
当時、新税機関車として、運用に付くとカメラを向けられていたようです。
EF58長岡機も4月頃導入していますが、こっちは未整備です。
確かにこの組み合わせは、新鮮ですね。
ロクヨン好きとしては、納得です。
本日の写真、ピントが先頭だけになるのでおかしいと思ったら、「F値」が3.2になってました。(シャッタースピードが速かった)
じつは今回の製品、一部息の長く生産されている物が有り、旧室内灯に寸法を合わせているのか、導光材がLED基板と当たってしまい、導光材のLED側を数ミリ切断することで、対応しています。
余談ですが、室内灯が一つ足らなかったので、スニだけ「白色室内灯(旧製品)」が仮に入っています。
旧客の方は、まだまだ集め始めたばかりなので、これから増えていく・・・、紹介する前にブログ終了となりますねorz
以上、「新税機関車EF64-1000牽引、寝台客車能登」でした。
(鶴テシ752/入線整備2019.08.17//鶴テシ107/交検2019.08.17)
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当家のレイアウトでもゴハチ単機orゴハチ+EF16orロクヨン単機ばかりになってしまってます。
というのも、長岡から金沢方面に向かう姿を再現させるとなると編成の先頭が逆になってしまい、もしEF81を連結させると後で解放させるのが面倒臭いもんですから
こういう事情を考えても将来的にはレールをKATOに切り替えるべきかな〜、と考えるようになりました。その布石としてマグネティックナックルを導入し始めてます
2019/8/17(土) 午後 5:43 [ かずくん ]
実際の列車、こんなに長編成での乗車率はどのくらいあったのでしょう? 何てこと心配せずに立派な編成が模型で再現できる喜びだけで充分ですね。本当にスニが良いアクセントになっています。
2019/8/17(土) 午後 5:59 [ 東濃鉄道 ]
こんにちは。
お!能登セットアップされましたか〜
電球色の室内灯がたまりませんね〜
スニは蛍光灯の白い光が似合います〜
ロクヨンセン牽引、新型機関車と旧型客車のアンバランスさが最高です。
ウチでもやりたくなってきました。
2019/8/18(日) 午後 2:53 [ まちゃけん ]
かずくんさん
返信遅くなりまして申し訳ありません。
長岡メインだと、特定機関車は増えますよね。それでも種類は多く出てる方ですが。
レールに関してですが、総取っ替えしなくても、KATO製の変換レールが有るにはありますので、まずはそれを使われてみては・・・。
この変換レールは、TOMIX用とは記載されていません(他社製だったかな)が、飯田線の高い橋脚ガーター橋を組み込む予定でしたが、ブログ終了にorz
一応TOMIXも自動開放レールありますが、KATO製と極性逆だったかな?
2019/8/24(土) 午後 2:48 [ かんちょ ]
東濃鉄道さん
KATO製だけに「繁忙期仕様」だとは思いますが、やはり長い方が模型的には良いです。
スニ41付きは、面白いですね。
2019/8/24(土) 午後 2:50 [ かんちょ ]
まちゃけんさん
10系能登、買いそびれていましたから、手に入って良かったです。やはり電球色LEDが、旧客には似合います。
ロクヨンセン牽引は、まだ1016までしか製造されていなかった頃のようで、来ると「お〜」ってなっていたようです。
2019/8/24(土) 午後 2:53 [ かんちょ ]