日常と、鉄道模型の部屋

最終更新日は、2019年9月1日でした。

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(動力以外、ほぼ総取っ替えとなったEF510-501)
じつはそのまま継続して作った所、容量オーバーで写真カットとなってしまい、泣く泣く別記事にしました。
主要機関車が出てしまったので、残り少ない・・・と思いきや、ディーゼルも含めると同じぐらいになりました。

それでは、JR貨物の電気機関車から・・・・。

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●EH200・・・1両
残念ながら旧塗装の1両のみ。古い製品なのでライト周りやメーカー修理も含め、そこそこ予算が飛んだ一両。個人的には、横から見た姿が結構好きでした。

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●EF210・・・・4両
さすがにJR化後の機関車は、あまり導入していない。国鉄形が消滅したら増えるかもしれない。
ちなみにEF210は、0番台・300番台が1機ずつ、100番台がTOMIX製とKATO製が1機ずつとなってます。

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●EF510-0・・・1両
●EF510-500・・・5両
現在では全部貨物機になっていますが、北斗星時色が2機、カシオペア色が1機。
最初に入線して大改造だったKATO製が、「車輪」「基板」「碍子」を交換後、ライトの色の変更のために貨物機ボディーに載せ替えたため、実車同様なのがレアになってます。

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●EH200・・・3機
昔から有るKATO製のEH200(グレー太帯)に加え、量産型がKATO製・TOMIX製各1機ずつ。でも、写真の初期型のみ整備orz

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●EH510(1次形)・・・1両
●EH500(2次形)・・・1両
●EH500(3次形)・・・1両
じつは、EH500自体も、塗り分け違いの3両がいますが、どれも整備していない為、かんちょ鉄道としては、幻で終わってしまったorz

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●西武鉄道EF851・・・3両
●東武鉄道ED5060/5080・・・3両
●里山鉄道BD-2012・・・2両
●無名凸型機関車・・・1両
その他の機関車は、こんな感じです。

次はディーゼル機関車

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●DD13・・・4両
●鹿島臨海鉄道KRD・・・1両
●京葉臨海鉄道KD55・・・1両
ここまで近年DD13形が増えるとは、びっくりしました。
当時DE10と比べ、あまり好きでは無かったのですが、無くなると気になるんですよね。

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●DE10-0・・・3両
●DE10-1000・・・3両
DE10は、思ったより在籍していないのですが、JR貨物後の限定色が多い気がする。

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●DD51・・・20両
少ないと思っていたDD51ですが、結構増えていたみたいです。
ただし、半分が「北斗星色」だったりします。
昔はDD51とDE10が同じカラーで見分け付かず、「でっかいの・短いの」で分けていたことが有り、車輪数やボンネットの長さ違いが、面白かった(遠い目)

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●DF50・・・1両
再現することは少ないと思い、マイクロエース製のみ在籍。

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●DF200・・・1両
EF200旧塗装を手に入れるために、機関車セットを買ったときに付いて来た。
みての通り未整備です。

●Cタイプディーゼル・・・1両
トミックスワールド大宮限定品、というか「Cタイプディーゼル」が1つ欲しかったので、
新品で手に入ったのは、助かった。

残り、蒸気機関車

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●C57・・・1両
●C59・・・1両
●C61・・・1両
●C62・・・1両
●D51・・・2両
●里山鉄道B1001・・・1両

以上が、在籍の機関車となります。


トー●ス「僕たちの紹介忘れてるよ」
かんちょ「忘れていたかった・・・」

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●外国製顔つき機関車・・・5両
「トー●ス」(新・旧)「パー●ー」「ジェー●ス」 「ト●ー」 「ヘン●ー」ですね。
このシリーズ、モーターリニューアル中ですが、「ゴー●ン」の発売を復活して欲しい。出来ればその他の形式も・・・。

以上で、多分全部だと思います。
これらの機関車軍は、当ブログに半分ぐらいしか登場・・・いや、整備出来無かったので、かなり心残りですが、致し方ないですね。
なお、本日予定していた「我が鉄道の車両達(最終回)」ですが、明日に持ち越します。

以上、「機関車スパイラル!」でした。

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総合編と言う事で、いろいろと載せていますが、日数的に全部は無理かもしれません。再検討します。
と言う事で、今回は機関車編。やはりとんでもない在籍車両数に・・・。

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●EF13・・・・6両
●EF15・・・・10両
●EF16・・・・2両
●ED16・・・・5両
●EF30・・・・1両
●EF55・・・・1両
●EF57・・・・1両
●EF58・・・・5両
●EF59・・・・2両
旧型電気はEF15を除けば、少数派です。

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●EF60・・・1両
●EF61・・・2両
●EF62・・・1両
●EF63・・・0両
順・国鉄形電気・・・としておきます。
EF63がじつは在籍していないんですよ、これから増えてくると思います。

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●EF64-0・・・・・11両
●EF64-1000・・・・26両
あと一つ登場していませんが、やはり大勢力なのは間違いありません。

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●EF65-0・・・・・8両
●EF65-500・・・・11両
●EF65-1000・・・・29両
●EF67・・・3両
じつはロクゴー全体としては、ロクヨン越えの最大勢力で、次にヤードに並べる予定でしたが、没にorz

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●EF66-0・・・・20両
●EF66-100・・・2両
今となっては大勢力では無くなりましたが、ブルトレのヘッドマーク並びをやってみたかった。

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●ED75・・・3両
●ED76・・・7両
●ED79・・・3両
交流区間を走る機関車は、あまりなかったりします。

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●EF80・・・1両
●EF81・・・33両
単形式としては、やはりEF81が多いですね。

以下、追加予定でしたが、容量オーバーのため、続編を制作中。



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【KATO】EF58 35「長岡運転所」<3056>
夜勤明け13時起き→16時夜勤出発・・・、昨日はこんな状態でしたので、時間が掛かるEF58を避け、EF64-1012を先行して走らせました。
そして夜勤明けの今日、15時起き・・・、記事書けんorz
と言う事で、遅い投稿ですorz

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前の「小窓機」を整備したときは、取り付けパーツが多い印象でしたが、今年発売したバージョンは、「ホイッスルカバー」「先端の角w」「カプラーの交換」だけで、「避雷器」「信号炎管」「鬼門の金のホイッスル」等の取り付けは、無しですみました。
ただ、カプラーの交換が説明書通り行うことは出来ず、「車輪1輪外し」→「バネ縮め(カッターで押さえ)」→「カプラーはめ込み」→「バネ位置調整」→「車輪復旧」→「カバー(スノープロー付き)はめ込み」→「先台車はめ込み」という流れとなりました。
※写真撮れば良かったorz

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うちのKATO製EF58は3機目(TOMIX製が2機)で、車体設計の関係で拡幅ボディー気味なため、TOMIX製ホームの屋根にパンタが接触するという事態が発生したため、入線を行っていませんでした。(黒のPS17だと当たる)

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今はホームと線路を若干離したので、接触はしていないのですが、1番線のみ入線出来る形です。

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ライトの色は、キレイな電球色LEDですね。
今回常点灯対応にはしていませんので、停車時には光りません。
国鉄時代は、昼間ライト付けていませんでしたからね。

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せっかくの35号機の初登場なんですが、先頭に「EF16 20」(水上運転所)の補記を連結。
こちらは、ガーラ湯沢・・・それはスキー場だ。付属のガーランド形ベンチレーターへ換装しています。

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一応EF58とEF16は、部品等もほぼ同じの機関車なので、問題なし。
というより、協調装置などないので、運転手の技量の高さが、腕を発揮する山越えだったようです。
模型の話をすると・・・。
こちらもEF16は現行動力方式、EF58は旧動力方式(フライホイール)なので、やばいかなとは思います。
あと、気持ち大きめなEF58の屋根の高さがどうなるか、気になっていましたが、そこまで大差は無く、安心しました。

出発してみると・・・。

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いきなりやらかしましたorz
このときの原因がはっきりしないのですが、EF58の車輪の乗せ方っぽいですね。
ただし、この状態でもショート出ていませんでした。
・・・トップハ●ハット卿置くんだったorz

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●単記通過
・・・問題なし。

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●重連通過
・・・あれれ、問題ないぞ!
その後脱線どころか自動開放も無く、なぜ脱線したのかわからず。
公園脇の「怪しい自販機コーナー(柱タッチアップ済み)」は気にしないでください。
そういえば、見なくなったなぁ・・・。

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うん、絶好調!
EF58は隠れちゃいますが、横軽越えよりも上越国境越えの方が、個人的に好きだったりします。
関係ないけど「セノハチ越え」「板谷峠越え」も、良いですよね。

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この凸凹具合が、たまりませんね。

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ついでに方向転換後のEF81も牽引。
旧製品(3021-1)ですが、碍子の塗装を追加すれば、そこそこ生き返ります。
「119号機」(敦賀運転所)は、借り入れと言う事で・・・。

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ライトが点灯していませんが、直前に「バチン」という音ともに、LEDが切れましたorz
まぁ国鉄時代のライト点灯は・・・(以下ry

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方向が逆転したんで、最後尾は「スニ41」ですが。貨客列車対応とのことで、貨物扱いでは無いようです。
このテール、良い感じですね。

以上、「EF58 35初登場、しかし目立たない・・・残念」でした。

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(鶴テシ731/入線整備2019.08.18//鶴テシ733・699/要検)

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【KATO】EF65-1000後期型「JR仕様」<3061-2>
先月発売したEF65-1000ですが、初回品を持っているためにいったんはスルーしたんですが、ホビセンで見かけた「黒Hゴムガラスセット」を見た時に、「別のナンバーが付属してるな」と言う事でやってみることにしました。
※この記事は昨日作成しましたが、PCフリーズで書き直していますorz

その前に前回品との比較。
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こちらも未整備だったorz
これじゃ比較にならないので、3・2・1 ポン!

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「1108号機」(東京機関区)落成!
ってか、「カプラー交換」「ナンバー取り付け」「簡易常点灯」だけなので、20分ぐらいでした。
このモデルは2018年5月の「瀬戸・あさかぜ」発売時に、一緒に出た製品です。
今回の製品と違ったのは、ケース収納時の「台車固定パーツ」ぐらいです。

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【RH】EF65-1000「黒Hゴムガラスセット」<28-237>
初回品の時点で発売されていましたが、「現行仕様にしてどうする」と言う事で、スルーしていたんですが、「別ナンバー」以外にも、「GPSアンテナ」「別形状の避雷器」が入っている。
ということは・・・。

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(「EF65-2119」@2015年10月の新鶴見機関区)
じつはこのキット、JR貨物仕様にするためのキットでした。
付属は「2119号機」「2121号機」の、青プレートが付属。KATO製で「原色+青プレート」はやってみたくなりますね。
残念ながら、両機ともに2016年に愛知機関区にて、廃車となっています。
※助手席の通風ダクトは、再現されません。

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「屋根のモニタールーフ(黒Hゴム)」や横の「窓ガラス(黒Hゴム)」の交換は、ポン付けでしたが、前面ガラスが癖有り。

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このように「横からはめる」のですが、貫通扉付近のサイズが合わず削る事に・・・。
これが30分以上掛かり、結構大変な作業でした。

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「GPSアンテナ」のほうは、「足カットGクリア装着」なので簡単でしたが、よく見ると付いていたはずの「信号炎管」と「交換用避雷器」が無くなっている・・・。
避雷器の方は「EF64-1000」と同じ形状だったので、信号炎管共々、そちらの製品を取り付け、事なきをえました。

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「2119号機」落成!
EF64-1000だとおなじみの青プレ機ですが、KATO製ロクゴーだと新鮮。
これに「2次更新色<3061-4>」用の、「助手席の通風ダクト」も付属していたら、もっと良かったんですけどね。
(※昨日ここでPCフリーズorz)

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こうやって並べてみると、別物に見えますね。
この交換パーツ、結構良いかも、前面窓ガラスポン付けだったら・・・。
信号炎管「青パーツ」だったみたいですね、灰色になっちゃったけど、ヨシとします。

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とりあえずコキ100+101を連結、完全に貨物機ですね。
TOMIXさんだと間違いなく別製品ですね、というか「復活国鉄色」で出してますね。
コキに関しては、KATO製も導入しておきますorz

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なかなかカッコイイですね。
このキット、一度なら導入する価値はあります。

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流用したロクヨンパーツにすくわれた感はありますが、無事落成できたし。

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うん、どうみても貨物機ですね。

と言う事で、今日は予定を変更して、別売りの「黒Hゴムガラスセット」を使ってみた話でした。窓加工があるので、そこが難点ですが、うまくはめる方法有るのなら、メーカーさん教えて欲しいところですね。

以上、「JR貨物、ロクゴー原色青プレート化」でした。

追記:9月に「復活国鉄色発売予定」に入ってますねorz
一応、そちらは「赤プレート」のようなので、今回の青プレートとは別なので、並べると面白そうです。「2119号機」「2121号機」は廃車だったorz

おまけ
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EF65-2119の屋根上写真・・・参考にならないorz

(鶴テシ744/入線整備2019.06.08)

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【TOMIX】JR EF64-1000形電気機関車「1001・1028号機・復活国鉄色」<98990>
昨年発売された2両入り限定セットで、やっと整備を行いました。
今回はJR貨物の方の「1028号機」です。
・・・気のせいか「妙に男前」に見える写真です。

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JR貨物の原色は、一旦絶滅したようなんですが、1028号機より復活したようで、最近ではこのカラーで出場が多いようです。
整備してから思ったのですが、TOMIXからJR貨物の国鉄色青プレ機は出して無かったんですよね。KATO製が2機在籍しているので、気がつかなかったです。

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手前の「錆サビのマークⅡ」が気になりますが、ゴールドです。
そういえばこのモデルは「コロナマークⅡ」のロゴ入ってましたね・・・ってそっちの話してどうする!?

話が脱線しました。貨物機と言う事で、片側は「カモメナックルカプラー化」しています。

イメージ 4
【TOMIX】JR貨物 コキ106形後期型「ヤマトコンテナ付」<8723>
通勤で早朝によく見かけるようになった「ネコロジーコンテナ」、専用貨物は無く混結なんですが、どうせなら専用編成でも良いかなと・・・。
まぁ「EF210」か「EF66-100」の牽引列車しか見てないんで、EF64-1000との組み合わせは模型だけの特権としときます。

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原色+「ネコロジーコンテナ」と言う組み合わせは、新鮮ですね。

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気のせいなのかもしれませんが、この1028号機、妙に写真写り良いというか、生き生きしている気がするんですが・・・。
まさか、魂が宿った?

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「ネコロジーコンテナ専用編成」
実際は無いはずなんですけど、かなりのインパクトですね。

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なんか絵になりますねぇ。

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最後尾と先端のみ、ナックルカプラーと反射板付きです。
反射板は、純正部品にフチをガンダムシルバーで塗り、内側をマッキーの赤で塗っている手抜き仕様ですが、それなりに見えているかなと思っています。

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隣の「1052号機(東日本所属)」と同じ、大宮工場での施工なので、屋根の塗り分けは近いですね。というか、1052号機(さよなら北陸セット)だけ、パンタ台座付近黒だったのか・・・。

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それにしてもEF64-0とEF64-1000混合とはいえ、増殖しましたね。
残り1機(ばれてる)で全機登場なんですが、やはりこの形式好きなんですよね。

と言う事で、「ロクヨンスパイラル! 」でした。

(鶴テシ685・600/入線整備2019.06.23/06.17)

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