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じつはそのまま継続して作った所、容量オーバーで写真カットとなってしまい、泣く泣く別記事にしました。
主要機関車が出てしまったので、残り少ない・・・と思いきや、ディーゼルも含めると同じぐらいになりました。
それでは、JR貨物の電気機関車から・・・・。
●EH200・・・1両
残念ながら旧塗装の1両のみ。古い製品なのでライト周りやメーカー修理も含め、そこそこ予算が飛んだ一両。個人的には、横から見た姿が結構好きでした。
●EF210・・・・4両 さすがにJR化後の機関車は、あまり導入していない。国鉄形が消滅したら増えるかもしれない。
ちなみにEF210は、0番台・300番台が1機ずつ、100番台がTOMIX製とKATO製が1機ずつとなってます。
●EF510-0・・・1両
●EF510-500・・・5両
現在では全部貨物機になっていますが、北斗星時色が2機、カシオペア色が1機。
最初に入線して大改造だったKATO製が、「車輪」「基板」「碍子」を交換後、ライトの色の変更のために貨物機ボディーに載せ替えたため、実車同様なのがレアになってます。
●EH200・・・3機 昔から有るKATO製のEH200(グレー太帯)に加え、量産型がKATO製・TOMIX製各1機ずつ。でも、写真の初期型のみ整備orz
●EH510(1次形)・・・1両
●EH500(2次形)・・・1両
●EH500(3次形)・・・1両
じつは、EH500自体も、塗り分け違いの3両がいますが、どれも整備していない為、かんちょ鉄道としては、幻で終わってしまったorz
●東武鉄道ED5060/5080・・・3両
●里山鉄道BD-2012・・・2両
●無名凸型機関車・・・1両
その他の機関車は、こんな感じです。
次はディーゼル機関車
●鹿島臨海鉄道KRD・・・1両
●京葉臨海鉄道KD55・・・1両
ここまで近年DD13形が増えるとは、びっくりしました。
当時DE10と比べ、あまり好きでは無かったのですが、無くなると気になるんですよね。
●DE10-1000・・・3両
DE10は、思ったより在籍していないのですが、JR貨物後の限定色が多い気がする。
少ないと思っていたDD51ですが、結構増えていたみたいです。
ただし、半分が「北斗星色」だったりします。
昔はDD51とDE10が同じカラーで見分け付かず、「でっかいの・短いの」で分けていたことが有り、車輪数やボンネットの長さ違いが、面白かった(遠い目)
再現することは少ないと思い、マイクロエース製のみ在籍。
EF200旧塗装を手に入れるために、機関車セットを買ったときに付いて来た。
みての通り未整備です。
●Cタイプディーゼル・・・1両
トミックスワールド大宮限定品、というか「Cタイプディーゼル」が1つ欲しかったので、
新品で手に入ったのは、助かった。
残り、蒸気機関車
●C59・・・1両
●C61・・・1両
●C62・・・1両
●D51・・・2両
●里山鉄道B1001・・・1両
以上が、在籍の機関車となります。
トー●ス「僕たちの紹介忘れてるよ」
かんちょ「忘れていたかった・・・」
「トー●ス」(新・旧)「パー●ー」「ジェー●ス」
このシリーズ、モーターリニューアル中ですが、「ゴー●ン」の発売を復活して欲しい。出来ればその他の形式も・・・。
以上で、多分全部だと思います。
これらの機関車軍は、当ブログに半分ぐらいしか登場・・・いや、整備出来無かったので、かなり心残りですが、致し方ないですね。
なお、本日予定していた「我が鉄道の車両達(最終回)」ですが、明日に持ち越します。
以上、「機関車スパイラル!」でした。
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N釜
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総合編と言う事で、いろいろと載せていますが、日数的に全部は無理かもしれません。再検討します。
と言う事で、今回は機関車編。やはりとんでもない在籍車両数に・・・。
●EF15・・・・10両
●EF16・・・・2両
●ED16・・・・5両
●EF30・・・・1両
●EF55・・・・1両
●EF57・・・・1両
●EF58・・・・5両
●EF59・・・・2両
旧型電気はEF15を除けば、少数派です。
●EF61・・・2両
●EF62・・・1両
●EF63・・・0両
順・国鉄形電気・・・としておきます。
EF63がじつは在籍していないんですよ、これから増えてくると思います。
●EF64-1000・・・・26両
あと一つ登場していませんが、やはり大勢力なのは間違いありません。
●EF65-0・・・・・8両
●EF65-500・・・・11両
●EF65-1000・・・・29両
●EF67・・・3両
じつはロクゴー全体としては、ロクヨン越えの最大勢力で、次にヤードに並べる予定でしたが、没にorz
●EF66-100・・・2両
今となっては大勢力では無くなりましたが、ブルトレのヘッドマーク並びをやってみたかった。
●ED76・・・7両
●ED79・・・3両
交流区間を走る機関車は、あまりなかったりします。
●EF81・・・33両
単形式としては、やはりEF81が多いですね。
以下、追加予定でしたが、容量オーバーのため、続編を制作中。
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【KATO】EF58 35「長岡運転所」<3056>
夜勤明け13時起き→16時夜勤出発・・・、昨日はこんな状態でしたので、時間が掛かるEF58を避け、EF64-1012を先行して走らせました。
そして夜勤明けの今日、15時起き・・・、記事書けんorz
と言う事で、遅い投稿ですorz
ただ、カプラーの交換が説明書通り行うことは出来ず、「車輪1輪外し」→「バネ縮め(カッターで押さえ)」→「カプラーはめ込み」→「バネ位置調整」→「車輪復旧」→「カバー(スノープロー付き)はめ込み」→「先台車はめ込み」という流れとなりました。
※写真撮れば良かったorz
今回常点灯対応にはしていませんので、停車時には光りません。
国鉄時代は、昼間ライト付けていませんでしたからね。
こちらは、ガーラ湯沢・・・それはスキー場だ。付属のガーランド形ベンチレーターへ換装しています。
というより、協調装置などないので、運転手の技量の高さが、腕を発揮する山越えだったようです。
模型の話をすると・・・。
こちらもEF16は現行動力方式、EF58は旧動力方式(フライホイール)なので、やばいかなとは思います。
あと、気持ち大きめなEF58の屋根の高さがどうなるか、気になっていましたが、そこまで大差は無く、安心しました。
出発してみると・・・。
このときの原因がはっきりしないのですが、EF58の車輪の乗せ方っぽいですね。
ただし、この状態でもショート出ていませんでした。
・・・トップハ●ハット卿置くんだったorz
・・・問題なし。
・・・あれれ、問題ないぞ!
その後脱線どころか自動開放も無く、なぜ脱線したのかわからず。
公園脇の「怪しい自販機コーナー(柱タッチアップ済み)」は気にしないでください。
そういえば、見なくなったなぁ・・・。
EF58は隠れちゃいますが、横軽越えよりも上越国境越えの方が、個人的に好きだったりします。
関係ないけど「セノハチ越え」「板谷峠越え」も、良いですよね。
旧製品(3021-1)ですが、碍子の塗装を追加すれば、そこそこ生き返ります。
「119号機」(敦賀運転所)は、借り入れと言う事で・・・。
まぁ国鉄時代のライト点灯は・・・(以下ry
このテール、良い感じですね。
以上、「EF58 35初登場、しかし目立たない・・・残念」でした。
関連記事
(鶴テシ731/入線整備2019.08.18//鶴テシ733・699/要検)
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【KATO】EF65-1000後期型「JR仕様」<3061-2>
先月発売したEF65-1000ですが、初回品を持っているためにいったんはスルーしたんですが、ホビセンで見かけた「黒Hゴムガラスセット」を見た時に、「別のナンバーが付属してるな」と言う事でやってみることにしました。
※この記事は昨日作成しましたが、PCフリーズで書き直していますorz
その前に前回品との比較。
これじゃ比較にならないので、3・2・1 ポン!
ってか、「カプラー交換」「ナンバー取り付け」「簡易常点灯」だけなので、20分ぐらいでした。
このモデルは2018年5月の「瀬戸・あさかぜ」発売時に、一緒に出た製品です。
今回の製品と違ったのは、ケース収納時の「台車固定パーツ」ぐらいです。
【RH】EF65-1000「黒Hゴムガラスセット」<28-237>
初回品の時点で発売されていましたが、「現行仕様にしてどうする」と言う事で、スルーしていたんですが、「別ナンバー」以外にも、「GPSアンテナ」「別形状の避雷器」が入っている。
ということは・・・。
じつはこのキット、JR貨物仕様にするためのキットでした。
付属は「2119号機」「2121号機」の、青プレートが付属。KATO製で「原色+青プレート」はやってみたくなりますね。
残念ながら、両機ともに2016年に愛知機関区にて、廃車となっています。
※助手席の通風ダクトは、再現されません。
これが30分以上掛かり、結構大変な作業でした。
「GPSアンテナ」のほうは、「足カットGクリア装着」なので簡単でしたが、よく見ると付いていたはずの「信号炎管」と「交換用避雷器」が無くなっている・・・。
避雷器の方は「EF64-1000」と同じ形状だったので、信号炎管共々、そちらの製品を取り付け、事なきをえました。
EF64-1000だとおなじみの青プレ機ですが、KATO製ロクゴーだと新鮮。
これに「2次更新色<3061-4>」用の、「助手席の通風ダクト」も付属していたら、もっと良かったんですけどね。
(※昨日ここでPCフリーズorz)
こうやって並べてみると、別物に見えますね。
この交換パーツ、結構良いかも、前面窓ガラスポン付けだったら・・・。
信号炎管「青パーツ」だったみたいですね、灰色になっちゃったけど、ヨシとします。
とりあえずコキ100+101を連結、完全に貨物機ですね。
TOMIXさんだと間違いなく別製品ですね、というか「復活国鉄色」で出してますね。
コキに関しては、KATO製も導入しておきますorz
なかなかカッコイイですね。
このキット、一度なら導入する価値はあります。
流用したロクヨンパーツにすくわれた感はありますが、無事落成できたし。
うん、どうみても貨物機ですね。
と言う事で、今日は予定を変更して、別売りの「黒Hゴムガラスセット」を使ってみた話でした。窓加工があるので、そこが難点ですが、うまくはめる方法有るのなら、メーカーさん教えて欲しいところですね。
以上、「JR貨物、ロクゴー原色青プレート化」でした。
追記:9月に「復活国鉄色発売予定」に入ってますねorz
一応、そちらは「赤プレート」のようなので、今回の青プレートとは別なので、並べると面白そうです。「2119号機」「2121号機」は廃車だったorz
おまけ
EF65-2119の屋根上写真・・・参考にならないorz
(鶴テシ744/入線整備2019.06.08)
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【TOMIX】JR EF64-1000形電気機関車「1001・1028号機・復活国鉄色」<98990>
昨年発売された2両入り限定セットで、やっと整備を行いました。
今回はJR貨物の方の「1028号機」です。
・・・気のせいか「妙に男前」に見える写真です。
JR貨物の原色は、一旦絶滅したようなんですが、1028号機より復活したようで、最近ではこのカラーで出場が多いようです。
整備してから思ったのですが、TOMIXからJR貨物の国鉄色青プレ機は出して無かったんですよね。KATO製が2機在籍しているので、気がつかなかったです。
手前の「錆サビのマークⅡ」が気になりますが、ゴールドです。
そういえばこのモデルは「コロナマークⅡ」のロゴ入ってましたね・・・ってそっちの話してどうする!?
話が脱線しました。貨物機と言う事で、片側は「カモメナックルカプラー化」しています。
通勤で早朝によく見かけるようになった「ネコロジーコンテナ」、専用貨物は無く混結なんですが、どうせなら専用編成でも良いかなと・・・。
まぁ「EF210」か「EF66-100」の牽引列車しか見てないんで、EF64-1000との組み合わせは模型だけの特権としときます。
まさか、魂が宿った?
実際は無いはずなんですけど、かなりのインパクトですね。
反射板は、純正部品にフチをガンダムシルバーで塗り、内側をマッキーの赤で塗っている手抜き仕様ですが、それなりに見えているかなと思っています。
残り1機(ばれてる)で全機登場なんですが、やはりこの形式好きなんですよね。
と言う事で、「ロクヨンスパイラル! 」でした。
(鶴テシ685・600/入線整備2019.06.23/06.17)
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