日常と、鉄道模型の部屋

最終更新日は、2019年9月1日でした。

トレーラー&トラックコレクション

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(2014年8月現在の立川バス在籍写真)
本日「某旧型機関車のTNカプラー化」の記事を予定していましたが、肝心なTNカプラー(変換部品付き)が出てこないため、急遽予定を変更。
探していた「ぽんちょ」が出てきたので、「立川バス・コレクション」としました。

トー●ス「立川バスって言うと、東京都の三多摩地区の北多摩群の立川で・・・」
かんちょ「こらこら、昭和の人間しかわからないネタを持ってきちゃダメだよ」
パー●ー「ぼく知ってるよ、風力発電がそこら辺にある学園都市の第7学区・・・」
かんちょ「それはアニメの話しだろ、確かに舞台になったのは立川市・多摩市・日野市と八王子市の一部だけど」

かんちょ「一言で言っちゃうと、高島屋地下の焼きそばのデルモンテ製ソースがおいしくて、食べに行き・・」
トー●ス&パー●ー「とっくに無くなってるよ!」

話しが脱輪しました。

と言う事で、「事業社限定品オンリー」だったバス製品が、通常販売品にまで発展して、絶賛増殖中なので、並べて見ることにしました。

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【TOMYTEC】立川バスオリジナルバスコレクション
2006年10月に、事業社限定品として発売。「三菱ふそうMP217」「いすゞエルガ」の2つが入り、イベント会場や北口案内所および本社で販売された。

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【TOMYTEC】立川バスオリジナル リラックマバスセット
2013年12月にイベント限定品として発売。リラックマバス1号車(H728)と2号車(J730)の2台セットで車種は共に「いすゞ エルガ」となっている。
これは一般販売しても良かった気がする。

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【KATO】立川市コミュニティーバス「ぐるりん」
こちらは2013年11月に発売された事業車限定品で、「日野ポンチョ」の2台セットになっている。
「北ぐるりん」と「西ぐるりん(松中団地行き)」に分けられてます。

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【TOMYTEC】全国バスコレクション<JB017>立川バス
2014年8月、ついに通常バスコレに「立川バス」が登場。
車種は「三菱ふそうエアロスター」

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【TOMYTEC】立川バス オリジナルバスコレクションⅡ
2014年8月にイベント会場限定品として発売。
車種は「富士重工7E(J700号車)」と「エルガJ(M401号車)」の2台セットで、後者の「エルガJ」は「日野HR」のOEMで、日本に数台しか存在しなかった。
確か両車両の引退記念で発売だったと思う。

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【TOMYTEC】立川バス 「フレームアームガールズ・ラッピングバス」
まさかの通常発売の2本目の登場。しかも新型「三菱ふそう エアロスター」で出してくるとは、私もビックリした。
アニメのラッピングが可能なら「とあるシリーズ」(三期放映記念、まだだけど)もやってほしいですね。

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ということで、事業社限定品から始まったバスシリーズですが、まさかの増殖。初期は「小田急バス」も混ぜて撮影していましたが、いりませんね。
観光バスもあったかもしれませんが、持ってません。

昔の特注だった「後部座席横ドア」の車両も含め、今後も発売してくれると、嬉しいですね。

以上「後ろ乗り 立川バスシリーズ」でした。

PS:思ったより長い記事になってしまったorz


以下をクリックして頂けると、嬉しいです。
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【TOMYTEC】THE トレーラーコレクション第8弾
早い物で、トレーラーコレクションも「第8弾」まで来ました。バスコレやトラコレと比べると第1弾の発売は遅く、発売ペースも数年に一回というのんびりした物となってます。
私自身がトラックドライバーで、発売当初から観賞用に買っていたのですが、第2弾が売り切れた頃あたりに「コキに詰める」という情報が入り、それ以降コキ積載用も必要になってきました。
それに伴い、「コキ積載用」の人をターゲットにするかの、「海上コンテナ方式」の物がメインに発売されるようになってます。今回も全部搭載可能です。

※海上コンテナの「背高」と呼ばれる物は、現状でのコキ掲載は線路上の建築限界に抵触するため、実際はコキに乗せられないようです。

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【080】いすゞ ギガ+20ftバルクコンテナ
新型ギガですね、徹底したコスト追求の結果、「エルフ」「フォアード」と部品の共有化が行われていますが、室内の快適性を重視しているので、なかなか評判良いようです。
また今回追加された「リフトアップ・トラクター」という、トレーラー自体を持ち上げる構造になっているのが、面白いです。
コンテナの方は、「20フィートサイズの、フリーコンテナ(汎用)」になってます。
※時間の関係上、写真がダメな物があるのはご了承下さいorz

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【081】日野プロフィア(ハイキャブ)+東暎海運(40ft背高コンテナ)
最近新型が出てしまったので旧型になってしまったプロフィアですが、登場時「なんだこの高運転台は」とビックリ。一度座らせて貰ったことありますが、かなり高いです。
コンテナの方は新規の「東暎海運」ですね、なにげに海外のコンテナシリーズが模型化されるのは、面白かったりします。逆に「消えてしまったメーカーコンテナ」も、出てきています。

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【082】日野プロフィア(ハイキャブ) 日陸 (ISOタンクコンテナ)
プロフィアの方は前述の通り。ここに来て運送会社カラーが復活で「日陸」さんが登場。コンテナの方も新規で「ISOタンクコンテナ」もラインナップ、しかも各社天板形状が違うので、別金型という徹底仕様。

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【S08】日野プロフィア 日陸 (ISOタンクコンテナ)旧車紋仕様
いわゆる「シークレット」がコレです。すでにヤフオクで8000円台付いていますね。
これがセットに入っているかいないかで、追加購入分の予算が変わってきます。
マークの方は「黒タキ時代」では、おなじみですよね。

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【083】三菱ふそうスーパーグレート ニヤクコーポレーション (ISOタンクコンテナ
おおここで「初代スーパーグレート」が出てきましたね、これは私も運転経験あるのですが、なかなか乗りやすかったです。屋根の車高灯まで装備とは、マニアックです。
コンテナと運送会社は「ニヤクコーポレーション」さんですね、たしか近所にあったような。

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【084】いすゞギガ 日輪 (ISOタンクコンテナ)
こちらは旧ギガになっちゃいましたが、4回マイナーチェンジしたので息の長いモデルでしたね。
運送会社は「日輸」さんで、コンテナも準じた物ですね。このカラーは見かけたこと無いです。

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【085】いすゞギガ 
(20ftバルクコンテナ)
ヘッドの方は「新型ギガ」ですが、なんとキラキラ光るラメ塗装にしていると言うマニアックぶり。再度バンパー紛失orz
コンテナの方は「プライムポリマー」という会社みたいですね。逆側が、観音開き2カ所という、特殊形状になってます。

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【086】UDトラックスクオン CNC Line (40ft背高コンテナ)
UDトラックスもボルボの傘下に入ってから数年経ちますが、初代「久遠」はメーカーマーク形状が数回変わるというマイナーチェンジをしてから、今年新型に切り替わりました。
コンテナの方は海外メーカーの「CNC Line 」というみたいですね。あとで調べておきます。

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【087】いすゞギガ 日本石油輸送 (ISOタンクコンテナ)
こちらも新型ギガですね、トレーラーシャシの「消化器」が目立ちます。
コンテナの方は普通に見かける「日本石油輸送」の物ですね。コレのコキ積載も楽しみです。

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【088】日野プロフィア 日本トランスシティ (20ftバルクコンテナ)
ヘッドの方は「旧プロフィア」、コンテナの方は「トランスシティー」で、 大手の倉庫会社ですね。たぶんコキ掲載じゃ無くて自社運搬で移動していそうです。
神奈川県に拠点があるみたいですが、見かけているのかわからないです。


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【089】日野プロフィア センコー (20ftバルクコンテナ)
こちらもヘッドは旧プロフィア・・・っというか新型1度しか見てませんが。
コンテナの方は「センコー」さんですね、仕事で応援に行った所の親会社が「センコー」さんで、そこでピッキング作業(注文品の品出し)をやったことも有ります。そこには自社トラック来ていなかったみたいですけどね。


ということで、今回は日本のメーカーが多く製品化されたラインナップとなっていますね。一応「トミーテック」ということで別会社(グループ会社)なんですが、売れ行き次第で本家の「トミックス」からコンテナが発売されているようです。
ただし今回、20フィートサイズが多かったので、もう1セット無いとコキ掲載が難しい・・・。スパイラルになるのかは不明ですが、困った物です。

以上、「コキスパイラル化の原点、トレーラーコレクション」でした。

※写真掲載不良のため、何度かに分けての掲載となりましたorz


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昨日は「歴史編」を書いてみましたが、今回は本編となります。
普通に順番に紹介しても良いのですが、せっかくのブラインドパッケージですから、開けた順番に紹介しようと思います。
余談ですが、箱買いした場合車両は被らないので、欲しい物が4つぐらい有った場合は箱買いの方が安く付く事も有ります。(オープン販売だと定価や割高販売)
 
ではまずは1つ目
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【いすゞ】ギガ(現行)一軸ハイルーフ+3軸シャシ+カメリアライン白40ft冷蔵コンテナ
えーと裏の刻印は・・・「S07」
え、いきなりシークレットかよ!運を使い果たしたかもしれないorz
こうなると、裏シークレット(本来は行っているやつ)が気になりますね。
 
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【いすゞ】ギガ 1軸+3軸シャシ+ワンハイラインズ40ft背高ドライコンテナ
前にも登場したワンハイラインズ、今回は文字が一回り小さいですね。
裏の刻印は「063」(3番目)
 
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【いすゞ】ギガ 1軸+3軸シャシ+インターエイシアライン40ft背高ドライコンテナ
お、新しく追加された会社ですね、これは見た事無いですね。
裏の刻印は「064」(4番目)
 
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【?】陸上自衛隊 ボンネット型重トレーラータイプ
車種が良くわかりませんが、それらしいデザインですね。
しかし、自衛隊に関係する「陸・空・海」関係は、まったく興味無いというか軍隊関係はパスなんですよ(過去に強制経験有り)orz
刻印は「069」(9番目)
 
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【いすゞ】ギガ 1軸+2軸シャシ+琉球海運 40ft背高ドライコンテナ
この会社も初出ですね、何度か見かけています。
それにしてもいすゞギガ連チャンですねorz
刻印は「061」(1番目)
 
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【三菱ふそう】スーパーグレート(現行) 1軸+2軸シャシ+カメリアライン20ftドライコンテナ白
お、やっとスーパーグレート来ましたね、ウチの会社にも有ります。なんかキャビンを高い位置にする傾向が有りまして、一般道は良いのですが、高速道路は側壁が下の方に有り、おかげで高いとこ走ると滅茶苦茶怖いんですよ。特に首都高速orz
刻印は「066」(6番目)
 
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【いすゞ】ギガ(現行) 日本梱包運輸倉庫 フルトレーラー
今回初追加のフルトレーラーですね。大型低床ウイング車に、後ろを追加した車両で曲がるとき苦戦しそうですね。製品ですが、トラック後部に丸いポッチをはめ込む形です。後部トレーラー部分のサイドバンパーが、接着剤止めしないと付かないんですよ、前のトラック部分はピッタリなのにorz
日本梱包運輸倉庫さん、知らなかったんですけど、ヨコハマもよく走ってましたorz
刻印は「070」(10番目)
 
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【三菱ふそう】スーパーグレート(現行) 1軸+2軸シャシ+琉球海運20ftドライコンテナ
この色で漢字バージョンは良く見ます。
ちなみにカタログには載ってませんが、キャビンの高さは3つ有るようで、バンパー上部の「有り」「ハーフ」「ハイ」で別れてます。
刻印は「065」(5番目)
 
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【三菱ふそう】陸上自衛隊 中型セミトレーラータイプ
旧スーパーグレートのバンパー内ライト仕様ですね、ちなみに専用ケースにはこれの透明版が入ってます。コレ1個のためにわざわざ金型起こすのが、凄いですね。それいったら「事業社限定品」もですね。
刻印は「068」(8番目)
バンパー内ライトやるんなら、製鉄会社の特殊トレーラーもお願いしますよ。
 
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【三菱ふそう】スーパーグレート(現行) 1軸+2軸シャシ+カメリアライン20ftドライコンテナ青
ありゃ、青バージョンも来ましたか、2色揃えてコキへ積みたくなりますね(悪魔のささやき)
刻印は「067」(7番目)
 
ということで12種出揃ったわけですが、抜けているのは・・・。
 
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【いすゞ】ギガ(現行) 1軸+3軸シャシ+カメリアライン40ftドライコンテナ青
これですね、裏シークレット。
 
トー○ス「なんであるの」
かんちょ「なんででしょうね、神のみぞ知る!」
トー○ス「かみに見放されたら、自らの手でうんをつかめだね」
かんちょ「トイレの落書きかい!」
 
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以上、「トレーラーコレクション 7」の紹介でした。
 

PS:明日から4月、通常運用へ戻るのは厳しそうですが、そのへんは明日発表いたします。

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【TOMYTEC】トレーラーコレクション7
トミーテックのジオコレシリーズやバスコレを含めて、一番始めに手を出したのが「トレーラーコレクション」でした。
当初はジオラマとは関係なく「トレーラー」が欲しくて購入してたんですよ、一応私も「大型」「牽引」免許有るんですけど、実際には運転していないので憧れの対象でした。
 
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「トレーラーコレクション 1」 2006年2月発売
最初は、タンクローリーと、大手3社「川崎汽船」「商船三井」「日本郵船」の海上コンテナから構成されていまして、運送会社も実際の会社でした。車両は「日野プロフィア」「いすゞギガ」の2種で、出光限定バージョンも有ったとかorz
 
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「トレーラーコレクション 2」 2007年2月発売
今度は20フィートの小さなコンテナと、鉄管輸送も加わり豊かな仕様に。
車両も、「ふそうスーパーグレート」「UD クオン」「日野(車種名不明)」など、バリエーションも豊富に。
この頃に海上コンテナが、TOMIX製コキに搭載できるとの情報が・・・。
 
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「トレーラーコレクション 3」  2009年6月発売
さらに海上コンテナ会社のバリエーションを追加して、カラフルに。
車両も「日産ディーゼル ビックサム」軍団でしたが、よりによって前期・中期・後期と入っていると言うマニアック仕様。「日立物流」の連接トレーラーが、光ってました。
 
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「トレーラーコレクション 4」 2010年3月発売
フル写真が無いorz
海上コンテナをメインに展開し、低床の重トレもラインナップに加わりました。
車種は「ふそうNEWスーパーグレート」「日産ディーゼル レゾナ」と、面白い組み合わせ。
 
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「トレーラーコレクション 5」 2010年12月発売
海上コンテナが中心でしたが、この時はオープンコンテナも追加・・・でもコキに乗らなかったので微妙。
車種は「日野プロフィア」「日野ドルフィン」と、懐かしい車種も登場。
 
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「トレーラーコレクション オープンパッケージ」 2011年3月発売
大手3社の2個セットで、前回よりこの3社以外の海上コンテナとなった為、登場させたみたい。
 
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「トレーラーコレクション 6」 2012年3月発売
いやはや、カラフルになってビックリで、海上コンテナオンリーの強気な設定で、車両も多種多様になってきました。
 
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「川崎汽船 海上コンテナセット(左)」2012年3月発売
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「商船三井海上コンテナセット」2012年3月発売
この2種が、大手救済措置で出した模様ですが、なぜか「日本郵船」は無しorz
 
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「TCM トップリフター標準色」 2011年5月発売
海上コンテナに載せるフォークの一つですね。
こちらには「日本郵船仕様」もありましたが、写真無しですorz
 
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「トレーラーコレクション 7」
そして今回の第7弾になっていくわけです。
・・・おっと容量オーバーですね。次回紹介編です。
 
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【TOMYTEC】いすゞ キュービックバスL尺 京王電鉄バス
今更バスコレ第11弾の「京王 キュービック」を導入しました。
 
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いすゞ キュービックバス L尺
1985年に登場した大型路線バスで、四角を基調とした斬新なデザインで全国の事業社に導入されました。ホイールベースが4.65mのK尺と5mのL尺を作り分けたバスコレ第11弾の製品でした。
 
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正確には京王電鉄バスなんですが、今回で3台目の導入。
現在の鶴見に住む前が、東京の多摩ニュータウンに住んでいた関係で、京王バスが主力でよく聖蹟桜ヶ丘駅まで乗ったんですよね。
そんな思い出のバス会社の一つです。
 
 
トー○ス「これってイベント戦利品だよね」
かんちょ「そうだよ、表示価格の1割引き」
トー○ス「それ以外は?」
 
 
 
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かんちょ「いや、これだけ・・・初の赤袋(小)」
 
ふだんジャンクのバラ車輌入れる紙袋よりは、マシなのかな?
以上、ワンコイン納車でした。
 

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