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海外の鉄道〜オーストラリア、パース近郊〜
13番線、「親父の部屋」
[ ゴハチ信者の鉄道写真ブログ ]
2012/11/11(日) 午後 10:53
1992年3.月 新婚旅行で訪れたオーストラリア メルボルンにて
皆様こんばんは。 親子でブログを開設されている 五十鈴 拓磨 さんのお父様の方が、1993年7月に新婚旅行でオーストラリアを訪れた最に撮影されたパース近郊の鉄道写真の記事を投稿されました。 当方もその前年に彼の国を新婚旅行で訪れたので、これに呼応する形で投稿することにいたします。 まずは1枚目です。 1992.3.5頃 フリンダーストリート駅の駅舎夜景 昔はメルボルンがオーストラリアの首都でした。その際の中央駅だったので、日本の東京駅に相当します。 正面玄関を縦撮りで撮
悪ノリ企画−2、釜石線松倉駅&小佐野駅
13番線、「親父の部屋」
[ まつしま本舗 【残念写真&乗車券】 ]
2012/8/26(日) 午後 1:17
尻馬に乗って
このところ御贔屓頂いているお馴染みさんに【五十鈴 拓磨・父】さんとおっしゃる紳士がいらっしゃいます。 氏の掲出される写真を拝見するに、年齢はほぼ同じ、生まれ育った土地や社会に出てから住み暮らした場所が互いに違っているので、眺めるたびに、『あっ!これを写せたのか、いいなぁ、うらやましいなぁ』てなことを、相互に書き込み合うケースが多いようです(笑)。 仙台に勤務された経験もお持ちとのことで、東北線や新幹線のみならず、バス・地下鉄に類に関しても、土地の者しか知らないようなおもしろい話を
昭和62年夏 酒田周辺
13番線、「親父の部屋」
[ 風、土、植物とレイル ]
2012/8/18(土) 午前 10:01
湯ったり本線日本海(4)酒田港線
夕刻の風雪雨が激しい中、はじめて酒田港線を訪れた。 酒田港線は、羽越本線酒田駅から酒田港までの2.7kmを走るJR貨物の第1種免許区間で、1日3往復のコンテナー貨物列車が走っている。 (2010年1月20日撮影) 1枚目: 酒田-酒田港間を走る3レ。意外と長いコンテナー編成だ。 機関車はDE10の更新色1673号機で、東新潟機関区の所属。 2枚目: 本線は左にほぼ直角に曲がって、酒田港駅ヤードに入る。 右は臨港の引き込み線。 3枚目: 酒田港駅に到着した3レ。
仙台時代〜利府駅の保存車両〜
13番線、「親父の部屋」
[ 風、土、植物とレイル ]
2012/4/1(日) 午後 11:41
トップナンバーあれこれ(13)ED91 1号機
ED91形もED90とともに試作された交流試作機。 ED90が前述の通り直接式であったのに対し、ED91は整流器としてイグナイトロンを車内に積んで車内で直流に変換して、直流モーターを回した。 整流以降の工程が通常の直流電機と同じだったために成績は良好であったらしい。 その後整流器はシリコン整流機に変更されたが、このシステムが後のED70などの交流電機に採用されることとなった。 (1965年8月仙山線作並駅にて撮影) 1枚目: デッカー社のED17 27が牽く列車が、駅構内を直流
昭和58年7月 関東鉄道
13番線、「親父の部屋」
[ 風、土、植物とレイル ]
2012/3/18(日) 午前 10:10
給水塔3題(3)阿字が浦、龍が〓、多度津
蒸気機関車時代の遺構、給水塔の3回目は少しマイナーではあるが、ひたちなか海浜鉄道の終点阿字ヶ浦駅、関東鉄道龍が〓線の終点 竜ヶ〓駅、および四国の予讃線・土讃線 多度津駅の給水塔を。 1枚目: 常磐線勝田から太平洋へ向けて延びるひたちなか海浜鉄道の終点が阿字ヶ浦駅。 この鉄道は全国から旧型気動車が集められ、まるで気動車博物館のよう。国鉄色に戻した機種もあり気動車ファンには人気が高い。 ここ阿字が浦駅の給水塔は四角いコンクリート製。蒸機がなくなってからかなり経つが、夏の日のホームの端
昭和54年、卒論フィールド
13番線、「親父の部屋」
[ 風、土、植物とレイル ]
2011/12/3(土) 午後 7:37
駅の風景 上総中野駅(小湊鉄道、いすみ鉄道)
続けて駅の風景シリーズ。 房総の山中で接続する民鉄小湊鉄道と第三セクターいすみ鉄道。その接続する.駅が上総中野。 現在は、駅構内で線路が1本だけ繋がっていた。 (2010年11月26日撮影) 1枚目: 山小屋風の上総中野駅舎。この駅舎はどちらの持ち物なのだろうか。 2枚目: 駅舎と小湊鉄道ホーム。ドウダンツツジの紅葉が真っ盛りだ。 路線バスもやってくる。 3枚目: 柿の実がみのる駅構内。一番手前が小湊鉄道。奥がいすみ鉄道。一番奥の線が両鉄道をつなぐ線路。
「冷房が無い」どころか……
13番線、「親父の部屋」
[ 湘南陽光電しゃ館 ブログ分室 ]
2011/8/8(月) 午後 11:17
70’S&80’S、JR化前の相模線、二態。その1。
やじたかさまブログで、久留里線キハ38が取り上げられています。 ここは、昨年、現在でも奇跡的に生き残っているキハ30がラインカラーから旧標準色へ 復元塗装されて以来、人気の出ている線区で氏の撮影カットにもこのサンマルの姿が写っています。 この30の走っているシチュエーションが、非電化時代の相模線と非常によく似ているとの、 話がコメントの中にあり、相模線と言えば小生も身近な非電化路線と言うことで、 中坊のころより撮影したカットが何枚かありましたので、ご紹介してみようと思





