高崎線userのRailLIFE

倅:オカシイ。妹の方がネタ撮ってる 親父:偶然は怖いだろう??

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返信: 1574件

ふっざけんなって!続編

13番線、「親父の部屋」

まつしま

2016/11/5(土) 午後 9:51

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こんばんは。

まずは今日の難行苦行、ほんとうにお疲れさまでした、御無事でなによりです、合掌…。

次に、原因はネズミだろうがシンゴジラだろうが、とにかく考えつく限りの防護策をあらかじめ講じておいて、いざというときの【公共の輸送を確保すること】が民営化に際してJR各社に課せられた【社会的責務=義務】だった筈ですよね。

貴兄の『ふっざけんな!』の叫びは、最終的にはその【義務】を平気で人ごとみたいに全線運休に結び付けてヘッチャラな無責任さにこそ向けられなけばならないと思います。もう、JRの『自分は悪くない』という当事者意識の欠如には愛想が尽きました…。

牧水鑑賞 「牧水 紀行文解析」 その15

20番線、親父の「鉄道以外」

[ 五十鈴 拓磨 ]

2016/10/31(月) 午後 0:10

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親父の方です。
そういう事なんです。姿のブッポウソウについては、NHKの「いきもの地球紀行」で放送されたようです。
見ていませんでしたが。

作曲家と詩人の間

20番線、親父の「鉄道以外」

[ 五十鈴 拓磨 ]

2016/10/30(日) 午後 9:41

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10/30、21:15のナイショ樣。
いや、大丈夫ですから。本当に話がこじれてしまったら、そん時はそん時です。

牧水鑑賞 「牧水 紀行文解析」 その15

20番線、親父の「鉄道以外」

[ 日本一周 ]

2016/10/30(日) 午後 8:27

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声と姿のブッポウソウってそういうことだったのですか。
納得 です。

作曲家と詩人の間

20番線、親父の「鉄道以外」

[ 五十鈴 拓磨 ]

2016/10/30(日) 午後 7:35

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sada樣、重ねてのご返信ありがとうございます。
作曲もやる指揮者の先生が言われておりました。
「結局、作品は、詩でも、曲でも、作者の手を離れて一人歩きするもんなんだよ!」
と。私はそれを否定するものではありません。
次作で、この辺はお話ししようと思います。

作曲家と詩人の間

20番線、親父の「鉄道以外」

[ sada ]

2016/10/30(日) 午後 4:18

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こんな話があります。遠藤周作の「沈黙」が映画化された時のことです。監督は篠田正浩で映画化を承諾しました。しかし試写を見た遠藤氏はその残酷なシーンに対してクレームをつけたのです。本で読むのと実際そのシーンをリアルに描くのでは大きな違いがあります。作者と監督の表現の違いです。両者譲らず議論が続いたそうです。しかしもう完成された作品は監督のものです。いくら作者が違うといっても原作の映画化を許したならば、もうその作品はひとり歩きしたものです。その時の遠藤氏の判断は嫁に出したものと思うことにしたそうです。
遠藤氏は敬虔なクリスチャンです。彼の立場では残酷なシーンは描いて欲しくないのです。しかし映像にした場合はやはり監督の表現に任せるしかありません。この時以来私もすべてその人の解釈で良いと思うようになりました。私のいうそれぞれの解釈で間違いないというのはこのことです。詩人、作曲家、演奏者それぞれです。

作曲家と詩人の間

20番線、親父の「鉄道以外」

[ 五十鈴 拓磨 ]

2016/10/30(日) 午前 9:45

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10/30、6:40のナイショ樣。
御意。本人のオリジナリテイはオリジナリテイ、これが原則。然して、演奏が作品に新しい命を吹き込んだ事例、數限りなし。
このへんは、次回の作品で述べます。

作曲家と詩人の間

20番線、親父の「鉄道以外」

[ 五十鈴 拓磨 ]

2016/10/29(土) 午後 11:02

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まつしま樣へ。
新実氏が、どこまでどう思って居たのか、自分以外の解釈を許さないというような常識外のことまでは思って居なかったろうとおもうのですが、やっぱり、こうして文章にされると、一瞬「カチン」と来ます。
「音から入る」立場、「言葉から入る」立場、またいずれご覧に入れます。随分昔の話ですが。

作曲家と詩人の間

20番線、親父の「鉄道以外」

[ 五十鈴 拓磨 ]

2016/10/29(土) 午後 11:00

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sada樣へ、ご返信ありがとうございました。
まさに、十人十色の解釈です。それを、作曲家だけがlここまで言い張る事に強い疑念を感じるのです。

作曲家と詩人の間

20番線、親父の「鉄道以外」

まつしま

2016/10/29(土) 午後 10:51

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こんばんは。一般に無口な詩人と、その対極にいる作曲家という存在の対比を極端に示した例として興味深く拝読しました。

美の創造者たるべき作曲家が、そもそもその創作活動たる作曲のモチベーションとなった筈の詩(言語)に対してここまで傲慢(というか不敬)で無神経な発言をして全く恥じないというのは驚きの事実だと思います。

私が個人的に好きな作曲家たちは、少なくとも自然や言語に対して、もっと謙虚かつ敬虔な人たちばかりなので、怒りとか失望を覚える以前に、困惑を抱きました…。


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五十鈴 拓磨
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